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2012年5月26日 (土)

ハッピーと緑のシャワーを浴びに・・その2

2012年05月26日

まあ 昨日の続きの様なものです。

僅かな時間だったが 爽やかな陽気の下ハッピーと共に新緑を楽しみ
写真撮影に楽しんだ24日午後の一時。

今日はここまで 明日は この時のハッピーと新緑の写真をコラージュで

勿論 新緑だけでなく他の写真も混じるが

040
偶然見つけた アザミに止まる蝶や、
或いはモミジの間に植えられたウツギなど取り入れて
003_2コラージュを作って見た
2新緑の紅葉ばかりでは面白みが欠けると思ったが 他のものも混ぜれば
意外と楽しめる
029
上の写真なんか 面白いね 新芽の癖に緑と赤のコラボで。
さあ次は ハッピーの写真をコラージュに
Photoもう一枚 ハッピーの写真を
031最初は渋ったハッピーも慣れるにしたがって 緑のシャワーを思い切り
堪能していたっけ。

この項 これでお終い じゃあ またね。










2012年5月25日 (金)

ハッピーと緑のシャワーを浴びに

2012年05月25日

5月24日の事
爽やかな5月の風薫る中 午後から いつもの如くハッピーを車に
乗せ 出かける。

行った先は 島田市金谷にある童沢(わっぱざわ)親水公園
大井川支流大代川源流に整備された公園だ。

自宅からR1えお西進し大井川を渡ったところにある大代ICで降り
R473をしばし北上 県道81号を左折し 童沢方面への標識に従い右折

公園はその奥にある
3方を山で囲まれ東側に開けた場所にある谷あいに有る為
冷たい西風などは当たらないいい場所だ。

Pへ車を置いて ハッピーを降ろすも なぜか歩きたがらない
滅多来ない場所でも有る為 いくらか怖気づいているのか。

少しなだめて やっと歩き出す。
001これがその時の写真 座り込んで動こうともしない
リードをひっぱたり、あるいはなだめたり
やっと歩き出す 当たりは 緑がまぶしいくらいだ
004この公園 桜も凄い
時期になると 他のどの場所よりも早く咲きだすくらいだ
冷たい西風などは当たらず 暖かな日差しが降り注ぐ その地域的な
要素があると思うのだが
その時期に過去3度ほど行ったことが有った 勿論ハッピーも一緒に
だった筈だったが・・・・・・・・・・。

兎に角歩き出したハッピー

007何を見ているのか
009流れを見たり 木々を見たり リードを外した途端にハッスル
024紅葉もたくさんあった 晩秋の頃は真っ赤になるだろう
だが今は新緑
ブナの新緑には少し及ばないが 綺麗に葉が茂っている
遊歩道を奥へ奥へ
一周回っても大した距離ではないが のんびり過ごすにはいい場所だ
川の流れもあるし 爽やかな風も吹いているし 街中のような空気の汚れもないし。
グリーンシャワーがいっぱいだ
015そうそう この公園 キャンプ設備も整って 週末には大勢の人が楽しんでいる
だが今日は平日 静かなものだ
030
上の写真なんか見るからに涼しそうだね
027この写真を見る限り ハッピーも満足そうだが
不思議だね今回は 川があるのに あまり入りたがらない
すぐに入れるのに
お蔭で こちらは楽だが。
ほんの少し水に足を付けただけ
安倍川ではバシャバシャ入るのに
048帰り 空を仰げば 5月の太陽が紅葉の葉の間から 眩しくきらめいていたっけ
050ハッピー そろそろ帰るか
いた時間はそんなに長くはない 一時間もいただろうか もう少し長かったかもしれない
Pへ戻り ハッピーを乗せ 再び大代ICよりRIへ そして帰宅
僅かな時間だったが 爽やかな陽気の下ハッピーと共に新緑を楽しみ
写真撮影に楽しんだ24日午後の一時。

今日はここまで 明日は この時のハッピーと新緑の写真をコラージュで
じゃあ 又ね。




























2012年5月23日 (水)

ハッピーの休日

2012年05月23日

毎日が休日のハッピー 何も改まって休日なんて題を付けなくても良かったが・・・

日は遡って18日 良く晴れた午後の一時
少し早目に散歩に出る
行先は安倍川河川敷 いつものコースだ それにプラスする事
もう少し遠くまで
安倍川の中州 舟山を正面に見る場所あたりまで足を伸ばした

0022
風は強くもなく弱くもなく 爽やかに吹いている
008たまに水の中に入ったり 鳥を見て興奮したり
柴の上で満足そうにして居たり
0055月の太陽を思う存分楽しんで
009嬉しいね こういう所は
011まさに休日をのんびり過ごしているような
013充実した良く晴れた午後の一時でした
最後に この日撮ったハッピーの写真を コラージュに纏めてみた
Photo今日はここまで 又ね。

写真撮影日・・・・・5月18日
場所・・・・・・・・・・・安倍川河川敷内




















2012年5月22日 (火)

竜ヶ岩山へ・・そして帰宅

2012年05月22日

昨日の続きです

ちょっくら 行ってくるか
車をPに置いたまま 飲料とカメラを持ち トコトコ歩き出す。

それにしても暑い
当初は山に登る気持ちなんてこれっぽっちも持っていなかったから
服装も普段のまま 帽子なども被っていない
それをいきなりの予定変更 我ながらあきれる

だが 好きには逆らえない

又 以前から見てみたかったカルスト地形
ちょどいいやと とにかく行って来た

300mぐらいかな ミカン畑のある集落をぬけ 道は林の中へ

106
107
車の通れる林道だから 靴はスニーカーで十分
木々の枝が太陽をさえぎり 風が心地よく吹いている
今 歩いている道 自動車道とはいえハイキングコースにもなっている
ほぼ等間隔にベンチが4か所ほど
道は徐々に高みをまし2k程歩いただろうか
竜ヶ岩山登山口と書かれた標識が立った場所に来た
135山頂までここから30分程度と有る
110上の写真は その登山口から
まだそんなにかかるんか 如何するかなと思ったが
折角ここまで来た
行ってみるか 登山道に足を延ばす
すぐに道は二手に
一つは山頂へ、一つはカルスト地形方面経由
山頂方面へ曲がる
道はよく踏まれた歩き易い道 傾斜もさほどきつくなく
快調に歩ける
兎に角荷物は カメラと飲み物だけ それもカメラバックに
ひとしきり登ればトイレが そのすぐ先には社が
中には3体の神が祭られていた。
115お参りをし、なんだ もうすぐそこが山頂か
先ほどの指導表の所から15分程度しかかかっていない なんだ
意外とあっけなかったな。
標高359.1m歩き始めて40分ほど ほんとにあっけない。
歩くスピードもあるのかもしれないが。
山頂には基本測量の三角点が
三等点だ早速写真に
116写真には撮らなかったが 上の点標石のすぐ横にはヤグラが
ハンググライダー用のもののようだ 眺望は南側が素晴らしい
121この山頂からは富士山も望めるようだが・・・
122この眺望を楽沁みながら山頂をウロウロしていた時 不意に足元でガサっと
見ると でかい青大将 今までのんびりしていたんだなきっと
慌てて逃げて行く所だった。

そんなのを見送って 下山開始 あのカルスト地形のある方へ

しばらく下ると 林の中に

おお!

129_2
下へ回り込んで見上げた写真だ
132一度見てみたかったカルスト地形 見事までの奇岩群 しばらく眺めていた
指導表によれば この奇岩群の事をカルンフェルトとよぶようだ133来てよかった 珍しいものを見て
振り返りながら 山に向かって言った 今日も有難う と
何か心に清々しいものを感じていた。

再び林道へ 林が途切れた所からミカン畑に咲くミカンの花を
眺めながらPへ
141
そして再度 山を振り返る・・・・・・・・・・

帰り R257から引佐の町を通り抜けR362へ そして天竜から県道40号線の積りだったが
途中新東名浜松SAへの案内板を見る
そうだ スマートICだ そちらから帰ろう
しばらく走り 浜松SAへ そしてスマートICから高速上り線に
入れば早いもの スムースに走り 今度は静岡SAのスマートICから外に出る
其処から自宅までは20分弱
往復210k強の旅だった。

ハッピー ただいま 無事に帰ったよ

この文を書いている今 ハッピー私の直ぐ横で大人しく丸くなっている。

写真撮影・・・・・・・5月19日
場所・・・・・・・・・・・渋川ツツジ公園界隈 及び 引佐竜ヶ岩洞界隈

ミカンの花言葉; 純潔、 花嫁の喜び、 清純
ツツジの花言葉; 
愛の喜び、 情熱、 節制、 伝奇















2012年5月21日 (月)

竜ヶ岩洞へ・・2億5000万年前の地底へ

2012年05月21日

昨日の続きです

県道から再びR257へ そして 急遽思い立ち奥山方面にハンドルを切る
向かった先は 引佐の有名な鍾乳洞 竜ヶ岩洞である


渋川を出て20分走ったのかな もう少し早くついているのかも知れないが
兎に角ついた
R257から地方道へ入った時 行き交う車もないが道路だけは立派
そんな道を新東名の下をくぐりながら快調に走り、
行き交う車も少し多くなってきたころ 竜ヶ岩洞への道を左折
川を渡れば 間もなく目的地
まずはP へ車を入れる
土曜日のせいもあってか、案外車がある
時間を見ると11時半にはなっていない
食事をと思ったが 先に 鍾乳洞を見てくるか

059券売機で 入場券を買い 中へ
係りの人に聞けば 写真撮影自由にどうぞ という事で
じゃあやるか と ほんの少し期待する
060足元は水が垂れてはいるものの しっかりと 滑らないような舗装
誰にでも歩き易くなっていた。
中へ入ればヒンヤリとして年間気温18度との事 夏の暑い時など 最高だね。
いたるところに自然の彫刻が
良くもこんなものが出来たものだと関心もする。
068
072色々 それらしき名前を付けて

この洞窟 パンフを見ると1981年6月からの発掘と有る そして 1983年10月から
一般公開とある
だから 後悔されてから30年弱
規模としては 総延長約1000m 公開部分は400mほどとあるが

次から次に よくもまあ
074上の写真は洞窟内の案内図だ
084

091呆気にとられたね 自然の造形美に
094先々でぶつかる この風景
パンフによれば2億5千万年前の地層とか 愚かな私の頭では想像もつかない
古い昔だ。
中には滝も有った そこだけは混雑するといけないので写真お断り
等というプレートがあった
そこは急な鉄製階段
確かにこんな所ではと思い そこの場面の写真は遠慮する
100長いようで短い 短いようで長い このコースも間もなく終わり
やがて出口に
其処は土産物の売店 いやでもそこに入って行くように作られている

この鍾乳洞 見学したのは今回が初めて 其処にあることは知っていたが
何時も素通りしていた

見終わって外へ出た時 何か 外の風景が眩しく感じた。
103時間もやがて12時
さあ 昼にするか 売店の椅子に腰掛け 少し休憩 昼食はそこのラーメン
腹が減っているせいか美味かったね。

食べ終わり 店の人に 尋ねる 確かこの裏山登れたっけね と。
山の名前は竜ヶ岩山
カルスト地形でその名前を知っていたからだ
聞けば歩いてもさほどかからないという

ちょっくら 行ってくるか
車をPに置いたまま 飲料とカメラを持ち トコトコ歩き出す。

この続きは また次の機会に じゃあね。
 





















2012年5月20日 (日)

渋川ツツジの咲く里へ

2012年05月20日

本来なら見ごろを迎えた紅紫色をした花に迎えられる筈だったが・・・・

その花 もう咲いたかと 19日 出かけてきた。

場所は静岡県西部 引佐の山奥渋川 今は浜松市北区引佐町渋川と云う
小高い山に囲まれた静かな山里(普段は)

何が咲いたかと言えば 渋川ツツジだ このあたり一帯と愛知県鳳来町、伊勢市の
蛇紋岩地帯にだけ咲くという貴重な植物。

ここ渋川には約4000本が自生, 県の特別天然記念物にも指定されている。
別名ジングウツツジともよばれているようだ
またこのツツジが咲く場所はツツジ公園として整備されていて、
行ったのはその公園だ。

以前なら東名高速浜松西ICからR257経由で2時間以上かかっていたが
今回 新東名が開通したおかげでかなり便利になり訳なく行けるようになった。

今回は浜松引佐ICで降りたが 知っていれば三遠南信道経由でも行けたようである
時間にしては大した違いではないが

とにもかくにも浜松引佐ICからR257経由県道47号線は渋川方面に入る
Pへ着いたのは9時前
自宅を出て2時間もかからない
早いものだ。
帰りに撮った渋川の風景だが
039長閑な風景だね
街中にいる者にとっては そのように写るが そこに暮らす人たちは?
肝心のツツジ公園は
002上の写真右側の小高い山の上
遊歩道が整備されていて比較的楽に登る事が出来る
003Pからしばらく田圃を見ながら歩き 公園入口へ
急な整備された階段を登れば すぐだ
肝心なツツジは? ここもご多分に漏れず やはり遅れているようだ
いつもの年ならすでに満開を迎えている筈だが
やっと花が開き始めた そんな感じだ
005満開なら山一面に紅紫色に
だが今は無理 あと1週間は必要だろう
それでも例によっていいとこ撮りをしてきた
008
010こうやって見ると何とも言えないね
011良い風景だね 上の写真なんかも
そういえば下の登り口の所にテントが そうか お祭りだ
ツツジ祭り
この公園 今回で4回目 その都度 ツツジ祭りにぶつかっている
今回もそれか
だが 時間はまだ早い お客もそれほど・・・・
022公園内には こんな木も有った
030木が高く花は全て上向き 何とか撮れたが
それが何本も
031これらを見ながらツツジもと
014欲をかけばきりがない
みちはそろそろ下り道 上って下って 今日の所は良いにするか
花も全然外れたわけでもないのだからと
再び田圃の中の道をPへ
だがこのまま帰るのも惜しい 少し 散策していくか
山里の田園風景を見ながら 又 蛙の声を聞きながら 少しブラブラしてきた
渋川を離れたのは11時少し前
県道から再びR257へ そして 急遽思い立ち奥山方面にハンドルを切る
向かった先は 引佐の有名な鍾乳洞 竜ヶ岩洞である

この続きは 次の機会に じゃあね。



















2012年5月17日 (木)

今日もコラージュ作って見た

2012年05月17日

昨日作ったフォトコラージュ 今日も作ってみた
以前撮った牡丹、菖蒲、クレマチス それにハッピーの写真を使って

昨日やってみたのとは違って 今回の方が少し派手な感じもしたが まあ まずまずだ。
最初に牡丹 これは一昨年撮った写真だ
5次がクレマチス
クレマチスの丘で撮影したものだ クレマチスは今が最盛期だと思うが
6派手派手しいねなんだか
次は花菖蒲
7上の写真は昨年撮ったもの
花菖蒲のシーズンも間もなく始まるね
最後にハッピー 今度の写真は全て携帯で撮ったものだ
8これらの写真の中には以前UPしたものもあると思うが

コラージュは専用ソフトが有れば簡単にできる
写真をチョイスする方が よほど時間がかかってしまう。

今日も写真加工で少し遊んだ17日午後の一時

今日はここまで 又ね。






2012年5月16日 (水)

コラージュ写真を作って見た

2012年05月16日

昨日はよく降りました 朝から夜まで。
そんな雨降りのほんの一時 又例によって写真加工を楽しんだ
今度は初めての経験 全く初めてだ

コラージュ写真を作って見た
愛犬ハッピー、先日の薔薇 又 チューリップなど
花の写真 一枚でも派手だが コラージュにすると
派手さが全然違って見える
まずはこれ 薔薇の花

1見事だね ただ この場に載せると一枚一枚見ることが出来ないのが
残念だが
次は チュウリップを 桜も2枚ほどある。
3最後に ハッピーの写真を
4こんなことして遊んだ 雨降りの一時
実際加工した時間は大したことはない 3枚で30分も掛からない
写真を選び出す方が時間がかかったくらいだ
時間が有れば 又 やってみるつもりでいる

今日の所はこのへんで 又ね。




2012年5月15日 (火)

春バラ咲くころ・・・・その2

2012年05月15日

昨日の続きです

さあ 次は 中央公園だ、車は西富士道路に戻り IC前を通過しR139と交差し
R1方面に
そして中央公園のPにはいる

中央公園は広見公園から車で5分ほど(通常の場合)
富士市立市民文化会館ロゼシアターの通りを挟んだ向かい側に位置する

何やら旗が 何 バラ祭りだと
Pには車がいっぱい 普段ならかなり空きスペースがあるのに
今日は、ほぼ満車状態
広場には何やらぐるりとテントが
大勢の人が列をなしている 何だあれは
苦手だなー こういうイベント 写真を撮っていれば平気で割り込むし
どうもなー
花は 満開 広見公園よりも咲いている

083今まで何度か来ているが こんな祭りにぶつかったのは初めてだ
聞くところによれば 今年で7回目という
昨年は震災の影響で中止となったが という事だった。
まあ それにしても凄い人混み
この人たちをよけながら写真を
086株数と種類は広見公園の方があるそうだが とてもそんな風には見えない
場所こそさほど広い所ではないが 手入れが行き届いているせいか
花たちも元気で 虫食いもないし きらびやかだし
甘い香りも広見公園以上だ。
089この人混みじゃあハッピーを置いてきて正解だったな
その位の混雑
093全ての花に その名前を記した標識が付けられていたが
とても覚え切れない 例え名前を記して来たとしても おそらく名前と花が
一致しなくなるのが落ちだ。
この事は昨年も書いてるとは思うが
従って ただ単に 一括して 薔薇 それだけにして置く
097レンズも望遠にしたり、広角にしたり まあ忙しい
099ここのバラ園はボランティアのバラの会の人たちで世話をしているそうで
毎週一回は選定やら雑草取りやら清掃やら やっているそうだ
広見公園とはえらい違う
どおりで 綺麗になっている筈だ。
今回は行かなかったが 川を渡った所にある芝生広場の方にも
薔薇は植栽されている
何と言っても今いる所が一番きれいだが
少し毛並みの変わったバラが展示されていた
何でもバラの会の会員の方の丹精込めた作品との事
116椿で上の様なものは見た事あるが、又 カーネーションの様な
だがれっきとしたバラである。
でも 変わってるなー
123人混みをよけながら写真撮るのも楽じゃないね 全く
124狭い会場内 花の間を縫いながら あっちへ行ったり こっちへ行ったり
そろそろ3時になるのかな 今帰れば4時には家にいるな
そろそろ帰るか 薔薇の花には名残は尽きないが
136秋バラの頃 又来ればいいやと Pへ戻る
帰りはR1経由
東名と所用時間はそれほどは変わらない。

広見公園と中央公園 薔薇三昧の午後の一時であった。

この項 これでお終い 又ね

写真撮影・・・・・・・・5月13日
場所・・・・・・・・・・・・富士市広見公園 及び 中央公園

薔薇の花言葉; 愛、 美、 内気な恥ずかしさ、 輝かしい、 愛嬌、 新鮮、 斬新、 
 私はあなたを愛する、 あなたのすべてはかわいらしい、 愛情、 気まぐれな美しさ、 
 無邪気、 爽やか

















2012年5月14日 (月)

春バラ咲くころ・・・・その1

2012年05月14日

5月も半ば あれだけ不安定だった天気もようやく落ち着いて
花は春バラのシーズンに入った

勿論昨年に比べたら幾分遅れたきらいはあるが

行ってみるか 13日午後の事 今年は富士市にある広見公園と中央公園
まで出かけた。

昨年は河津ガバテル公園まで行ったが そこまでだといささか遠い
島田バラ園でも良かったが、そこも昨年見に出かけてる。

ならばという事で富士市に落ち着いた
他にもあるが 今年は富士市に・・・・・・・。

清水から東名に乗り富士ICで降りれば広見公園はすぐだ
Pへ車を入れ 階段を登れば いきなりバラ花壇
本来なら正面に富士山を望めるはずだが 今日は雲が多く
見えなかった
バラ 品種によってはまだまだの花もあるが 大方の花は見どころを迎えていた

001この公園 桜の時期には桜が楽しめ まことにいい所だ
又 西富士道路に隣接し 交通の便もすこぶる良好だ。
003赤、白、黄色、ピンクと様々な色のバラがあり
入場料などは一切かからず 心行くまで花を楽しめる
008今日はハッピーは家で留守番、
お蔭で のんびり花を撮ることが出来た、少しさびしくも有ったが。
012それにしても 何種類くらいあるんだろう それと株数が
相当数あることはある
見に行くたびに思うが・・・・・・・

余分な事はさておいて016今年初めて見たようなバラも中にはある
上の写真のバラもその内の一つだ
見る時期がちょうどピッタリだったのかも知れないが。
024花を見ている人たちを入れずに撮ろうとすると どうしても上の様なつまらない写真に
クローズアップを除いては、028確かこの公園に 富士市のオリジナルである「かぐや富士」というバラが
あったはず 見に行く
以前見た時もそうだったが 残念 今回もだ
何が というと 虫食い
お蔭で花も台無し
他のバラはそうでもないのだが
やはり オリジナルだけあって 弱いのか それにしても残念
花は上品で素晴らしいのだが
諦めて他の花を
041付近には春バラの甘い香りがホンワカ漂っていたっけ
061一通り見て回り 元来たコースをPの方へ
結構見落としているんだな。歩きながらレンズを向ける。
076Pは 私が戻った時 ほぼ満杯状態に
さあ 次は 中央公園だ、車は西富士道路に戻り IC前を通過しR139と交差し
R1方面に
そして中央公園のPにはいる

今日は ここまで 続きはまた明日























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