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2018年4月21日 (土)

甘い香りに癒されて・・・・藤枝蓮花寺池公園にて

2018年4月21日

数日前 4/21~5/5に藤枝蓮花寺池公園で藤祭りが開催される情報が入る
ああ 今年も藤の時期になったんだ その時は単純にそう思い ただ聞き流していたが
19日午後 急に思い立ち 今から行ってくる 遅くも3時には帰るよ と 言い置き
出かけて来た
思い立ったが吉日とはこの事
行けば見事に満開
公園は甘い香りに包まれていた ただ吃驚したのは その混雑度合い
普段はがら透きの駐車場も満杯状態だ しばらく待ち やっと1台分の空きが
其処へ滑り込ませ 早速池を廻る遊歩道へ

車も凄ければ人も凄い これで藤の花を上手い具合に撮れるかしら
そう思いながらも何とか撮り 自宅に帰ればまだ3時前
だが ひとしきり甘い香りに癒しを貰った一時でした
下に その時撮った写真を例によって抜粋で

尚 蓮花寺池公園の藤は 20種250本以上植えられており 日本一の藤の里と云う
又 目玉は何と云っても藤棚 池沿いに500mだとか・・・・・・

まず 蓮花寺池バックに なお この藤は棚ではなく鉢植えだったImg_0503_2次には 藤棚の藤を 棚の下には何名かの人が思い思いに休憩していたが
その人達が入らないように撮影Img_0504
Img_0509
Img_0515次は 藤と そろそろ終わりの八重咲き桜 サトザクラとのコラボImg_0521この公園は桜でも有名だ 確か1300程あるとか
他にも梅、ツツジ、石楠花、睡蓮、蓮、花菖蒲等 季節ごとに楽しめるようになっている
ハッピー連れて何度遊びに行った事か
ちょっと出かけて来るね ハッピーも一緒だよ と云えば たいていの場合 この公園だった
まあその事はさて置き
次は 藤の広場へ
世界の藤が集められているという 今まさに見ごろだった クマ蜂もブンブンしていたがImg_0540
Img_0551
Img_0560この広場を軽く一回りして 再び池の畔へ
下の写真は 高みから 藤棚を眺め 少しばかりアップで撮って見たImg_0573下は又 藤棚の下へImg_0577
Img_0592
Img_0598そして 最後に 池をバックにImg_0606とまあ こんな処で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・4月19日
場所・・・・・・・・・・・・・・藤枝蓮花寺池公園

藤の花言葉・・・・・・・・優しさ、 歓迎、 決して離れない、 恋に酔う





























2018年4月19日 (木)

少し遅かったか・・イペーの花

2018年4月19日

久能山入口の近くに イペーと云う花が咲く寺院がある
例年今頃見ごろを迎えるイペー
今年は如何だろうか
そう言えば ついこの間TVで紹介されてたっけな
行ってくるか
あそこなら 往復で1.5時間も見れば十分だし・・・・

18日午後の事 ハッピーが寝た隙にちょっくら見に出かけて来た
結果から言うと少し遅い位 いや 花の咲くのが早かったんだろう
半分は落花していた

12時少し過ぎた頃だったか 車をはしらせる
25分ほどで その寺院に到着
早速庭に入らせて貰えば
あらー 少し遅かったか まあいいか 一応撮るだけ撮って行くか 折角来たんだから
レンズを向け始めた
それでも20分程かな いや もっと短かったかも知れない 一通り撮って帰宅すれば
1時半を少し過ぎたばかりだった

という事で 下に その時撮った写真を 何時もの様に 抜粋で
まずは 入口からImg_0482下の写真で 黄色い花が イペーの花 イッペーとも呼ばれ
南米原産で ブラジルの国花とされている

ノウゼンカズラの仲間で別名コガネノウゼンとも呼ばれる落葉高木
花期は4月~5月と云う事なんだがImg_0485
Img_0486青空なら もっと良かったと思うが それは仕方ないとして
もう少し早く来てればなー
それでも これだけ咲いてればまあ良いとするか 勝手に自己満足

下の写真  駿河湾の向こうに伊豆の山並みが見えているImg_0488
Img_0489この寺院には イペーの木が40本あるとか
だが今回はそこまでは見なかったImg_0492
Img_0493下の写真 久能山をバックに撮ったイペーの花Img_0494
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・4月18日
場所・・・・・・・・・・・・・・・静岡市内

イペーの花言葉・・・・・・秘密の恋

2018年4月17日 (火)

愛犬ハッピーの今日この頃・・・part61・・命ある限り

2018年4月17日

さあ9時だ 今日も ハッピーとの一日が始まるな・・・・・・

静かに寝ているハッピーの寝顔を見ながら
掛布をめくり そっと胸に手を当てるImg_0481_2温かな体温 感じてくる胸の鼓動 良かったー 今朝も無事でいてくれて
ホッと胸をなでおろす
そして痩せこけた体をそっと抱き上げ
ハッピー おはよう
下へ行こうな それで用足しだぞ その後にご飯な と 階下へ

夫婦二人で 協力し オムツの交換からトイレ、朝食まで 一連の世話を済ませ
再びハッピーを寝床に
その後 少しの間は 時間に余裕が出来る
その時だけだ 何処かに出かけられるのも
午後の3時を過ぎる頃
目を覚まし 足をばたつかせ始める

ん?如何した?起きるんか? そうか分った
抱き起し膝の上に乗せてやれば004盛んに歩く真似をする 良し良し 頑張れよ
後ろ足は動かせない いや 全くその機能を失っているといっても
過言ではないだろう
伸びたままだ しかも前の方に
可愛そうだが どうしようもない

我が膝の中で
前足だけを盛んに動かし 歩こうと頑張っている
そうこうしているうちに疲れるのか ぐたっとなって寝てしまう015そして 又 一運動 いや ひと暴れ その後又寝てしまう020
5時15分 我々の夕食前に ハッピーに夕食をとらせる
夕食と云ってもフードを柔らかくし フードプロセッサーにかけ 粉砕
そしてテリーヌを使いドロドロにし それを 注射器を使い何とか口を開けさせ
喉へ流し込む そして鎮静剤を飲ませる
その後 今日最後のオムツ交換とトイレ
それが済んでから 我々の夕食だ

夕食後 ハッピーを寝床に
頼むぞハッピー 静かに寝てくれよ

時として暴れることも その時は仕方なく鎮静剤を追加
そして翌朝を迎える

命ある限りは もう この繰り返しだろう

日一日と弱って行く姿を見ているのは辛い
だが それ以上に愛しさが倍増してくる

ずっと一緒だぞ 安心しろよ

ハッピーの耳元で囁かずにはいられない

そして おでこにそっと口づけをする。

愛犬ハッピーの今日この頃は この項で取り敢えず終了します
次回載せるとしたら おそらく・・・・・・・

後は 季節の写真になると思いますので宜しくお願いします。


 写真はこの数日間で撮りためたものです

2018年4月15日 (日)

足久保へ

2018年4月15日

近くの公園でツツジが見ごろを迎えるようになると お茶のシーズンに入る
今年も茶畑を見に行ってくるかな と 思ったが さて何処へ?
牧の原や岩本山方面に行けば大茶園を見れるのは重々承知だが・・・・時間が・・・

そこで閃いたのが足久保
他でも良かったんだが 車を置く場所と時間が問題 足久保ならちょうどいいか
置けるスペースも何とかなるし 兎に角行ってくるかと一っ走り

12日の午後の事だ
家を12時少し過ぎた頃 2時半ごろまでには帰るよと言い置き 車を走らせる
安西橋を渡り すぐに右折 美和トンネルを出た所で左へ 新東名の高架をくぐり
その後の信号2個目を左折すれば足久保路だ
足久保は静岡茶発祥の地
そこかしこに茶畑が見える だが 車を置くにはいささか不都合
奥へ奥へと車を走らせる
どうせなら あそこへも寄るかと 立ち寄った先は
明法寺と云うお寺 ここは駿河7観音の一つで
白鳳年間に生きた行基とも深い縁があるお寺だ
行基が彫ったと云われる千手観音が祭られている観音堂へ参り
その後 元の道へ戻り なお奥へ
矢沢と云うバス停近くに 広くなった所が何カ所か 適当な所へ駐車し
後はその辺をブラブラ
お茶畑を撮ったり 山々を眺めたり 1時間半ほどそうしていたか
車に戻り帰宅する

下にその時撮ってきた写真を 例によって 抜粋で。
まずは  正面に見えるのが明法寺山門 小さいが 歴史を感じさせる山門だImg_0182次は 山門をくぐれば正面に見えてくる観音堂
石段も歴史を感じさせるImg_0186そして 堂の前で手を合せ般若心経を唱えるImg_0188そして すぐ側に有る茶畑へ この時はやっと芽が伸びて来た処
足久保路へ入った直後の茶畑は一面新芽が伸びていたが やはり
それだけ寒いんだろうImg_0195この茶畑を見て 明法寺を後にする
来た道を戻り 足久保路へ出た所で右折
矢沢付近の広くなった所へ車を置く そしてその辺をImg_0207
Img_0210
Img_0213
Img_0226
Img_0227
Img_0228最後にこの風景を撮って 帰宅する 新緑が清々しく思った12日午後の事Img_0231という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・・4月12日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・静岡市内足久保奥





















 

 

2018年4月13日 (金)

ツツジ咲く頃・・その2・・夜ツツジウォーク

2018年4月13日

前回 ツツジ咲く頃 という事で記事を書いたが その二日ほど前の事

何時もの様に夜のウォーキング
何撮るでもないが 一応カメラぶら下げ スタスタ駿府公園まで

キョロキョロしながら歩いて行けば ツツジが街灯の灯りで浮かび上がっているように
見えていた
へー 夜でも結構見れるんだなと しばらく眺めていたが
撮って見るか 桜の様にうまくは行かないかも知れないけど と
おもむろにツツジにレンズを向ける
1枚、2枚段々シャッターの回数が増えていく
同じようなところで何枚も
いい加減にしとくかと カメラを一旦納めるも 次に又 ってそんな感じで
どの位撮ったんだろう・・・・・・

ひとしきり撮り終え 且つ 何時ものコースを一回りして帰宅した時には 1時間の予定が1.5時間ほど経っていた

という事で この時撮った写真をいつものように抜粋で 載せておきます。
まずは すぐ側の公園でガシャリImg_9972常盤公園でガシャリImg_9985そして 街灯の下で 咲き始めていたハナミズキをImg_9994
Img_9997この後 駿府公園に向かうImg_0001
Img_0004
Img_0006
Img_0007これらは全て内堀(本丸堀)際に植えられている花の小さなコムロツツジ
この時点では花の大きなヒラドツツジはやっと咲き始めたばかりだった。
そして最後に ある場所に植えられていたカエデ
まあ こういう種類でしょうけれど 一応写真に。Img_0026という事で 今日は この辺で じゃあ又
尚 写真全て 光源は街灯の灯りを利用 勿論手持ち撮影。

写真撮影・・・・・・・・4月7日
場所・・・・・・・・・・・・駿府城公園 及び 市内

















2018年4月10日 (火)

ツツジ咲く頃

2018年4月10日

華美を誇った桜が葉桜になり
八重の桜が咲き ハナミズキが風に揺れるようになるとImg_0038早咲き種の藤がたわわに垂れ下がりImg_0029コデマリも目立つようになるImg_0035そうなると いよいよツツジの出番だ
市内の公園あちこちで目立つようになってくる

駿府城公園も例外ではない 花の小さなクルメツツジから咲きだし その後
花の大きなヒラドツツジへと移って行く
その咲き出したツツジを撮ろうと駿府城公園へ9日午後 少しばかり時間を作って
行って来た
帰りには河津桜を撮った通り車公園へ回り 紅色のハナミズキを眺め 帰宅する

下へその時の写真を例によって抜粋で

まずは県庁前で咲いていたツツジImg_0051下は 中堀沿いの植え込みで咲き始めていたツツジImg_0057下は 中堀から内堀へ通じる水路脇に植えられたツツジ 今 まさに満開状態
(株によってだが)Img_0068下は 上の写真の橋を渡りすぐの所に植えられているツツジImg_0069下の写真は内堀をバックに咲いているツツジImg_0071下の写真は サトザクラ(この日も何組かのパーティーが花の下でお弁当を広げていた)Img_0074下は 八重咲きのツツジ 大きさはヒラドツツジと同じだImg_0077下の写真は西門橋の所で咲いているツツジ
桜が終わった後 この花が 来る人を出迎えてくれていたImg_0081下は 通り車公園に咲く紅色のハナミズキImg_0098これから季節が進めば 花の大きなヒラドツツジが目を楽しませてくれるようになる
そうなれば本格的なツツジのシーズンだ その時はそう遠くはないだろう

という事で 今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・4月9日
場所・・・・・・・・・・・・・・・駿府城公園 及び 市内

ツツジの花言葉・・・・・・・・・節度、慎み

ハナミズキの花言葉・・・・・永続性、 返礼、 私の想いを受けてください

フジの花言葉・・・・・・・・・・・優しさ、 歓迎、 決して離れない、 恋に酔う

コデマリの花言葉・・・・・・・・優雅、 上品、 友情


2018年4月 8日 (日)

御衣黄桜とウコン桜・・・・県美周辺にて

2018年4月8日

6日の民法TVで掛川大渕の御衣黄が見ごろを迎えたと放映されていた
良し それなら あそこも咲いてるんじゃないかなと 思い
行って来た所は 県立美術館 略して 県美周辺

ここは ちょっとした桜の名所でもあり ソメイヨシノを始めとして数種類の桜が
目を楽しませてくれるところである
今はそのソメイヨシノも終わり 八重咲きが咲き誇っている

その八重咲きの中に 緑の御衣黄 黄色いウコン 他に一葉、フゲンゾウなどなど

7日午後の事 2時ごろには帰るつもりで家を出る
走る事20分強 県美のPへ
後は遊歩道を キョロキョロしながら御衣黄咲く場所へ
咲いてた 満開だ 重そうに枝を垂れて 枝垂桜宜しく咲いているImg_9856早速レンズを向けるImg_9859毎年 時期になると見ているが いつみても気品のある事よ
又 その横に植えられているウコンも黄色い花を
風に揺らせていたImg_9860
Img_9861向こうには一葉 フゲンゾウも 下の写真は一葉と云う桜
里桜の一種で花は淡紅色で後に白くなるというImg_9862こちらはフゲンゾウ(普賢象)
矢張り里桜の一種で八重咲きで淡紅~白 雌しべが葉化して普賢菩薩が乗った
象の鼻に似る所からつけられたと説明書きには有ったImg_9894そして 手前がウコン桜 向こうのピンクは八重桜Img_9865次は
バックにピンクの八重桜 手前は御衣黄Img_9867次は よく見られる八重桜だImg_9880そして 少し高みから見たウコン桜 見えてる建物は県立図書館Img_9881次は 八重桜の向こうに御衣黄Img_9909美術館の周りを一巡し Pから茶畑の方を見れば 若芽が伸び出してきているのが分った
そちらへも足を運び 一枚Img_9943来月早々に八十八夜か 早いもんだな~ そんな事を感じながら帰途に着く。

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・4月7日
場所・・・・・・・・・・・・県美周辺にて

お茶の花言葉・・・・・追憶、 純愛

 

2018年4月 5日 (木)

桜舞い散るお堀端

2018年4月5日

お堀の上を舞い散る桜を見たくて行って見たのだが
舞い散るって云うのが正しいのか 舞飛ぶって表現の方が正しいのか・・・

4日昼過ぎ ちょっと行ってくるねと 自転車で外堀沿いへ
何時もの様に県庁脇から中堀沿いに出て 西門橋を右に見て
凱旋橋から外堀沿いへ
お堀には見事に花筏 見えてる橋が凱旋橋だImg_9747お堀に沿って草深から水落方面へ向かう
道路わきには地元の人が丹精込めて育てている花々が彩りをまし
道行く人の眼を楽しませていて 絶好の写真材料にもなっているImg_9749フェンス越しにお堀を見ていれば ハラハラ舞い落ちる桜
だがレンズを向けた時にはすでに水の上Img_9753う~~ん まあいいか 取れる場所はいくらでもある 先へ行くか
自転車を引っ張り歩道をユックリ歩いて行く
角を曲がり水落方面へ向かう
草深橋を右に見てそのまま道なりに
そして体育館裏に当たる場所へImg_9762自転車を止め じっくり眺めてれば 折からの風 結構強いImg_9767良し これならみれるかな
カメラを準備し待ち構えればImg_9778花弁が舞い落ちるというより舞い上がる いや 舞い飛ぶ
一瞬のショーだ
何やら構わずシャッターを切る 撮れればお慰みって感じで。Img_9782目の前に咲いてる花も 今度は自分の番だと言ってるようなImg_9783風が治まった所で 自転車を引っ張り少しばかり移動し 後ろを振り返れば
何事も無かったかのようなたたずまいImg_9789も少し先へ行けば またまた強い風
自転車を止め 舞い飛ぶ桜にカメラを向ける
白く尾を引いてるのが強風にあおられ舞飛んでいた桜の花びらだImg_9795ふと目を水落方面に向ければ 見事な花筏Img_9798それをカメラに収め
帰路につく
勿論 帰りも駿府公園経由で
公園内ではツツジが咲き始め残った桜との競演が始まっていた。Img_9820
Img_9829という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・4月4日
場所・・・・・・・・・・・・・・・駿府城公園周辺にて

ツツジの花言葉・・・・・・節度、 慎み






 























2018年4月 3日 (火)

愛犬ハッピーの今日この頃・・・part60・・17歳と2ヶ月

2018年4月3日

この3/31で 愛犬ハッピー 17歳と2か月になった
間もなく我が家に来てから17年
月日の経つのは本当に早い

前回の項で完全に寝たきり状態になってしまったと書いたが まさにその通り
自分で立つことも ましてや歩く事など全く不可能となってしまった004体は前回の時より一層痩せ衰え 腰は曲がり 後ろ足は全然機能せず
動くのは前足のみ
又 背中側から見ると 首のあたりから右へ九の字に曲がってしまい
体が動かないから
ベッドに入る時 トイレの時 食事の時 全て介助の手がなければ何もできず

トイレの時 食事の時は流動食を二人係で
おむつ替えも二人係だ

特に食事の時 プラスチック製の注射器を利用し与えているんだが
これが又大変 中々 口を開けようとしない
そこで何とか口を開けさせ 与え 飲みこんだのを確認してから次を
という具合
終わった時はフーッと大きく深呼吸。009そして 日本犬に特に多いとされる痴ほう症にかかり
それが原因の昼夜逆転現象
一時は夜になってから大騒ぎ 夜泣きまでしたが
病院で処方された鎮静剤で何とか事なきを得ている

それでも一生懸命生きているハッピー011いつかは別れが来るだろう それはもう覚悟の上だ

そして最後の最後まで必ず守ってやる と 改めて心に誓った 今日の事。

写真撮影・・・・・・・・・・・・4月3日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・自宅にて

2018年4月 1日 (日)

今年もやってきた桜の季節・・その4・・安倍川土手と城北公園

2018年4月1日

上記の2か所 同じ日に行ったわけではない 安倍川土手は28日 城北公園は29日だ
共に桜の名所とまでは言えないが お弁当を持ってユックリ過ごすのには全く良い所だ

だが時間の都合で弁当までとはいかず 両方とも1.5時間ほどで帰宅している
足は自転車使用。

今回はその時撮った写真を抜粋でここへ。

まずは安倍川土手にて
土手と云っても左岸沿いの少し公園風に整備されている所だ
行った時 桜は9分ぐらいだったか 何本あるかは分からないが 花見には全く良い所
この日も家族連れやデイケアーのお年寄りたちが花見を楽しんでいた
では 
下の写真は安倍川土手に行く前 ある小学校の裏手で見た花桃の花Img_9271続いて 矢張り安倍川土手に上る前 花壇に植えられたチューリップImg_9279これを見て 先へ行けば直ぐに安倍川橋 そこの堤防道路を右折
中学、静商、小学校を右に見ながら行けば目指す目的地
花見客を写し込まないよう気をつけながら撮影 30分ほどそこにいたか
家へ帰る
Img_9285
Img_9291
Img_9307下の写真で 向こうに見える山は徳願寺山Img_9324天気のバロメーターとして何時も眺めている


続いて29日に見に行った城北公園 ここは桜咲き始める頃枝垂桜が一足早く咲く公園だ
やはりこの日も大勢の小さな子を連れた花見客で賑わっていた
城北公園に行くのに 何時も駿府公園中堀沿いに出て凱旋橋から外堀沿いへ
そして長谷通りから静高脇へ抜け城北公園目指す
まずは 駿府公園入口付近の桜 これは夜桜としても ここに載せている桜だImg_9384そして 外堀沿いの角で撮影 手前に牡丹の花を後ろボケでImg_9404この後は 城北公園へまっしぐら
公園内の桜のトンネル この時枝垂桜は花が終わり葉桜となっていたImg_9407公園中央はグラウンドに整備され その周囲を桜が彩っている
向こうに見える山は浅間神社から続く賎機山稜Img_9408公園管理棟付近の花壇に植えられたチューリップと桜のコラボImg_9427下も同じ 緑の茂みはツツジだ こちらも直に咲き出すだろうImg_9436そして最後に
手前の桜は大島桜 こんなのが一本二本混じって咲いていた。Img_9440という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・3月28日、 及び 3月29日
場所・・・・・・・・・・・・・3/28が安倍川土手(左岸) 3/29が城北公園

桜の花言葉・・・・・・・・・・・純潔、 優れた美人

チューリップの花言葉・・・思いやり












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