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河原撫子とハマゴウの花

2019年7月19日

先日 下川原南公園へユーカリの花見に行った帰り 安倍川土手を通る
R150の交差点を過ぎた所から 土手道方面へ
東名をくぐり もうすぐ静岡大橋という所で左側の土手を見たら
ほんの僅かな面積だったが 河原撫子が斜面一杯にユラユラ ユラユラ
ん?撮っていくか?
まあ 今日はいいにして次にするかと
この日はそのまま帰宅
昨日18日午後改めて同じ場所へ 自転車で向かい
何枚か写真に収め
  Img_5249

  Img_5256

  Img_5258
濃いピンクや淡いピンク 又 白の撫子が 前にも後ろにも・・・
その両方の色合いを持ったものまで 咲き誇っている
まるで撫子畑 多分自然繁殖だろう 勝手にそう思う・・
  Img_5265

  Img_5268

そのまま河口へサイクリング
左右キョロキョロしながら 丸子川との合流点を通過し
河口へ 自転車をその場に置き海岸へ出れば
足元にはハマゴウの花が満開
良し これも撮っていくかと
  Img_5301

  Img_5303

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  Img_5308

  Img_5317
撮るだけ撮って
再び自転車にまたがりもと来た道をサイクリング
途中ユーカリの花を遠目に眺めながら・・・・

最後にもう一枚 撫子のいくらかアップしたものを
  Img_5278
という事で 今日はこの辺で じゃあ又  

写真撮影・・・・・・7月18日
場所・・・・・・・・安倍川土手 及び 河口付近にて

河原撫子の花言葉・・大胆、純愛、貞節

ハマゴウの花言葉・・愛の喜び


2019年7月17日 (水)

この夏 蝉と初めてのご対面

2019年7月17日

昨日16日の事
この日 我が住む町は盆の明け
朝食後 盆用品の片付けと送り火を済ませ
さてこれから精霊送りにと行こうと ブロック塀を見たら
そこに何やら動くもの
ん?何? 良く見ればクマゼミだ すぐそばには抜け殻
そうか 昨夜 羽化したんだな

思えば 今年初 去年より半月遅い
去年の今頃は 蝉の大合唱だったからな
しかも7/1には羽化状態をカメラに収めている
今年はいつになったら蝉が なんて 思ってるうちに もう盆が過ぎた
やはり気候のせいなんだろう

そういえば先日の蝉の幼虫 あれは???
何処へ潜ったのか あれ以来姿は見ず
少なくとも今回のではない
大きさが全然違う まあいいか あれはあれだ
取り敢えずこのクマゼミ カメラに収めておくかと
数枚撮り その後 精霊送りに出かける

その後 1.5時間程経ったとき もう一度見に行けば
少し位置がずれた所から蝉が1匹 飛び立っていった。

下にこの時撮った写真を載せておきます
まずは抜け殻から
  Img_5239
そして ただいま羽を乾かしいる真最中の蝉を
  Img_5240
自分の立ち位置を変えて
  Img_5241

  Img_5242

  Img_5243    
とまあ 今回は こんな程度で じゃあ又

写真撮影・・・・・・7月16日
場所・・・・・・・・自宅庭にて

2019年7月15日 (月)

ユーカリの花咲く公園へ

2019年7月15日

静岡市の西部を流れる丸子川が安倍川と合流する少し手前に細長い公園がある
公園の名は下川原南公園
およそ7000㎡
そこに150本ほどのユーカリが植えられており
7月を迎えるころ花が咲き始める
フラワーガムという種類で色は2種類
ピンクと濃いオレンジだ
他にも植えられているが 咲くのはこのフラワーガムのみ

今年もそろそろ見ごろを迎えるかと思い 見に行ってきたのが昨日7/14
天気もまずまず
たまには自転車で行ってみるかと
25分ほどかけ 公園へ
駿河大橋を渡り 用宗街道から河原通りへ R150 を渡れば すぐそこだ
すぐそばには徳洲会病院がある

公園に入れば一目でそれとわかるピンクの花
そう ユーカリだ
  Img_5110
ここ数年毎年のように見に行ってるが 今年はやはり気候のせいなのか
少し開花してるのが少なかったような
目を花に向ければ たくさんのミツバチが花蜜を吸いにブンブンしていた
う~~んミツバチか
良し これも一緒に撮っていくかと レンズを向ける
以下はこの時に撮った写真です
  Img_5109

  Img_5121
この公園 海に近いため 磯の香がすごく 花自体の香りは????
  Img_5142
又 花びらの様に見えるツンツンしたものは雄蕊 真ん中に一本白いものが雌蕊で
花弁は白いキャップのようなものがそれで 退化してしまったとか
      Img_5151

  Img_5155
それにしても凄いミツバチの数
花によっては重なり合って蜜を吸っていた
  Img_5160

  Img_5175
こんな花を見ながら公園を一回り
といっても細長~~い公園 同じ道を行ったり来たりだが
又 園内にはユーカリ材で作られたベンチ 小さな野外ステージなどもある
  Img_5179

  Img_5190

  Img_5204
こうやってここに40分ぐらいいただろうか
  Img_5213
そろそろ帰るかと自転車にまたがりゆっくりと走り出す
最後にもう一枚
濃いオレンジ色の花を
  Img_5226
という事で 今日は この辺で
なおユーカリは700種ほどあるとか
其のうち6種がこの公園に植えられており 花を咲かせるフラワーガムという種は
その6種の中の一つである。

じゃあ 又

写真撮影・・・・・・7月14日
場所・・・・・・・・静岡市下川原南公園

ユーカリの花言葉・・・新生、再生、思い出

2019年7月13日 (土)

雨粒の向こうに

2019年7月13日

昨日12日の朝の事

前日から降っていた雨 上がったのか と 思いきや
まだポツポツ 何だまだか
それじゃあしょうがないな 家の中に入るか
だが待てよ あの鬼百合についてる雨粒
向こうに何か見えるな
良し 撮ってみるかと
カメラを持ち出し 雨粒を
ついでに百日紅についた雨粒、足元のエノコログサについた雨粒も
良く見れば実に面白い
何かが必ず写っている
ツブの大きさに関係なく・・・

そういう事で 今回も雨粒の写真です
まずは 鬼百合から
  Img_5096
雨粒の所を拡大して
  Img_5098
もう少し拡大して
  Img_5098-2    
鬼百合の花が 雨粒に写っていた
次は エノコログサの葉についた雨粒 これは・・・・
  Img_5103
これも拡大してみると
  Img_5103-2
葉っぱが写ってるだけ
次は 百日紅の花についた雨粒
  Img_5091
何だろう?拡大してみると
  Img_5091-2
筋向いの家と百日紅そのものだ
次も百日紅
  Img_5092
3つぶら下がった雨粒 向こうには??
  Img_5092-2
拡大してみると やはり 筋向いの家と百日紅そのものでした

とまあ こんなことで楽しんだ朝の一時でした

今日は こんなところで じゃあ又。


写真撮影・・・・・・7月12日
場所・・・・・・・・自宅にて


 

2019年7月10日 (水)

すっかり見ごろを迎えた蓮の花

2019年7月10日

昨7月9日は菩提寺のお祭り 開山祭だ
ほぼ一日奉仕のため参加
このお祭り静岡の夏の始まりとして多くの市民に親しまれている
それも無事に終わった 翌 今日10日昼前
麻機遊水池のあさはた緑地公園へちょいと出掛けてきた
目的はただ一つ
見ごろを迎えているはずの蓮
今までは午後から見に行っていたんだが 
やはり朝から昼前にかけての花が一番いいからである
家を出て20分弱で公園P
ハス田は道路を挟んで反対側のフェンスに囲まれたところである
6月に2度見ている此処のハス
見れば すっかり見ごろとなっていた
  Img_4990
公園入口から緩い傾斜を下りハス田際まで降りる
この時点で すでに何名かの人がハスの花にカメラを向けており
その人たちの邪魔にならないよう
ハスの花を撮り始める
四角く整備されたハス田
一辺はただいま工事中で一回りは出来ず
全部見たければ
Uターンして反対側に行かなければ
ならないが その必要もない位 咲き誇っていた
  Img_4992

  Img_5007

  Img_5008

  Img_5012
それでも一応反対側に足を延ばしたが・・・・・
  Img_5016
見るもの全て同じ 当たり前の話だが
此処のハスは2種類
ピンクの濃いものと淡い色のもの
写真を撮るのにはピンクの濃い古代バスの方が撮り易かったのは事実だ
  Img_5020
上の写真 葉の裏にひっそりと咲くハス
次は 葉の陰といった方が正解かも
  Img_5021
次は青空バックに撮ってみたもの
  Img_5033
次は まあ ごく普通に
  Img_5037
次は 色の淡いハス
  Img_5056
そして 今日の最後に
  Img_5063
こんな感じで花に戯れ 帰宅したのは まだ10時を少し回った処でした

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・7月10日
場所・・・・・・・・あさはた緑地内のハス田

2019年7月 8日 (月)

友を送って

2019年7月8日

一昨日 6日の事だ 中学時代の同級生から電話が入る
同じ同級生の一人が旅立った知らせだ
そして7日に通夜、8日に葬儀との事
それを聞いて又かと思った
此処の所毎年のように一人 又 一人と旅立っている
これでクラスの1/4は向こう岸だ

通夜に参列
時間に遅れないよう早めに家を出る

やがて開式の時間
目をつむり手を合わせる

寂しい
読経の間 今まで感じたことがなかった寂しさが
フツフツと湧いてくる
なぜかは分からないが
卒業以来これといって親しく付き合っていたわけでもない
だが・・・・
話をしたのは同級会ぐらい それが
なぜだろう・・・

そういう年齢なのか

何時かは自分も行く道 それは分かっているのだが・・・

通夜の読経も終わり
改めて その場で久しぶりに会った同級生、はたまた 同窓生
皆 見た感じはそれぞれ年齢を感じさせるが 面影は昔のまま
だが 顔は分かっても名前が・・
皆 同じようなことを言って
その場で顔を見合わせる

男も女も同じだ
其のうちだんだん思い出してくるそれぞれの名前
そうしてまた会いましょうと別れた通夜の夜

一晩経った今朝 改めて自分の顔を眺めてみた・・・・・

という事で 今日は この辺で じゃあ又。

今日は写真等については有りませんので悪しからず。




2019年7月 6日 (土)

今年も行ってきました 清水の七夕祭り

2019年7月6日

今年も始まった清水七夕祭り 期間は7/4~7/7
7/5少し天気が心配だったが足を運んでみた。

行きはJR 帰りは静鉄電車だ

昼食後12時半少し前だったか家を出る
会場となる駅前銀座、清水銀座は大勢の見物客
次から次だ
それでも何とか撮りながら
清水駅から清水駅前銀座 清水銀座の飾りを見ながら一往復し
その後 新清水駅に向かう

下にその時撮ってきた写真をいつもの様に抜粋で載せておきます
まずは駅前銀座の飾りから
こちらはアーケード街 そのため 雨でも大丈夫だと思うが
  Img_4874

  Img_4883
デザインはどうしてもちびまる子ちゃんが多くなる清水の飾り
それと 今年は清水港開港120年 それにちなんだものが多かったような
  Img_4884

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次から清水銀座の飾り物 こちらはアーケードなし
もし降っていたら・・・・・・
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下の写真は上の写真を反対側から見たもの
  Img_4914

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道の両側には たくさんの露天商
色んなにおいが入り混じって祭りの雰囲気も最高潮
最もそちらには目を向けずだったが
  Img_4920

  Img_4921

  Img_4928
撮った写真はまだまだあるが みな 似たようなもの
という事で 今日は この辺で
最後にもう一枚
  Img_4940

じゃあ 又・・・・・・

清水を後にしたときはまだ降ってきてはいなかったが 家へ着く寸前
ついに傘をさしてしまった。

写真撮影・・・・・・・・7月5日
場所・・・・・・・・・・清水七夕祭り会場にて






2019年7月 3日 (水)

庭のお客様

2019年7月3日

もう七夕の時期 そうなると蝉鳴く季節もすぐそこだ
我が家でも毎年2回から3回 いやもっとかもしれない
羽化と対面してきた
今年は如何だろう・・・・・

昨日2日の事
庭で草取りをしていると 何やら ゴソゴソ動くものと対面
何だろう
手に取ってみてみると
あら 吃驚 蝉の幼虫だ
クマゼミの子?いや違う アブラゼミの子?
それにしても図体が小さい
でも なんで?
まさか 羽化の為?

取り敢えずそのままにして暗くなるまで様子を見てみることに

夕食後 改めて観察に
変化なしだ
雨にでも当たったら大変と思い
そっと雨の当たらない所へ移してやり
その場を離れ ウォーキングに

今朝改めて観察
全然変化なしだ
地上へ出てきたのが早すぎたんだろう
なにかもがいているような
改めて もっと見えにくい所へ場所を変えてやり
そのままそっとしておくことに
無事に羽化することを祈りながら・・・

下にその幼虫の写真を載せておきます
    Img_4856

   Img_4857

   Img_4858

   Img_4859
そして この幼虫を撮る前に 目の前に飛んできたキアゲハの写真を
   Img_4793

   Img_4798
という事で 今日は この辺で
蝉の幼虫が 無事に 羽化することを祈りながら・・・・

写真撮影・・・・・・・7月2日
場所・・・・・・・・・自宅庭


   


2019年7月 1日 (月)

雨の合間に・・・・

2019年7月1日

昼食後 今 雨やんでるな ならちょっと出かけてくるか
向かった先は藤枝の蓮華寺池公園
この間よりも蓮の開花が進んでるだろうと淡い期待を持ち
車を走らせる
Pへ着けば あら~ 雨だ
傘をさし 遊歩道へ
蓮は?咲いてはいたが う~~ん 何となくパッとしない
散ったのは仕方ないとして

花びらが・・・雨が原因なのか・・・今にも散り落ちそうな
蓮の花の寿命は知っているつもりだが それにしても・・・・

其のうち雨も止んだ
そうなると傘が邪魔になるも おいてくるわけにもいかず
たたんだ傘を片手にテクテク

見た目にいいものを撮りながら池の周りを一回り
時折聞こえるウシガエルの声を聞きながら・・・・

下にこの時撮った写真を抜粋で載せておきます
まずは スイレンから
  Img_4801
次は こんなのも面白かろうと
  Img_4803   
そして ハスの花
  Img_4806

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  Img_4811

  Img_4814  
次は コフキトンボだろう
じっと止まったままだった
  Img_4819

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  Img_4843
こんな写真を撮りながら 池の周りを一回り
Pへ戻り 帰宅する

そして 最後に
  Img_4790-2

自宅庭の百日紅の葉についた雨雫を これは朝起きた時に撮っている。

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・7月1日
場所・・・・・・・・・・蓮華寺池公園 及び 自宅庭

2019年6月29日 (土)

6/28の富士の夕景

2019年6月29日

今回は前回の続きのようなもんです

台風3号も寝てるまに通り過ぎ 暑い一日となった6/28
この日一日は比較的天候に恵まれ良好なうちに日が暮れた

夕食後の事 いつもの様にウォーキングに出る
外はまだ明るい 空も 青空が見えている
日中は雲に隠され駄目だった 富士山 もしかしたら見えるかもしれない
と思い カメラ片手に家を出る
もし駄目ならそれでもいいやと思いながら・・・

コースはいつもの様に安倍川方面へ
スルガ大橋の上に差し掛かった時 後ろを振り返る
雲がかかって入るものの 見えた紫紺色をした富士の山
太陽はと見れば 今にも山陰に入りそうな
  Img_4724
空を見れば
  Img_4732

  Img_4733  
そして再度富士を見る
  Img_4740
山のそばには積乱雲 富士の高さの何倍あるんだろう
大きな大きな積乱雲
これは面白い 早速レンズを向けていた

西の空は沈みゆく太陽の光に照らされ夕焼け状態
安倍奥の上空に浮かぶ雲もその形が又面白い
駿河湾上に浮かぶ雲もこれまたなんとも言えずだ
  Img_4748
だが目を引くのはやはり富士山
暫く足を止め見入っていた
  Img_4750

  Img_4758-2

  Img_4762-2
日が完全に沈み あたりに夜のとばりが下りてきたころ
再び歩き出す
  Img_4771-2
時折稲妻が走る向こうの積乱雲を見ながら

夕焼けをバックに自宅方面へスタスタ
  Img_4777


今日の最後に 向こうは夜のとばりに包まれた藁科から井川の山々
及び 南アルプス新南部の山々
川はもちろん安倍川 台風のたの字もない いつもながらの流れだ
  Img_4784
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・6月28日
場所・・・・・・・・安倍川右岸より
  
  

2019年6月28日 (金)

台風一過というものの・・・・

2019年6月28日

寝ている間に南海上を通り過ぎた台風3号 起きた時には青空が見えてきていた。
へー 大雨は降ったのか?   それらしき気配は何もなかった
これでも台風一過というんかな 周囲を見てそんなことを思った朝の事

昼前 ちょっと用事で外へ出た時 少しばかり見えていた富士山の稜線
もしかしたらと改めてカメラをもって出たまでは良かったのだが・・・・。

自転車を引っ張りだし期待して安倍川右岸へ
なんだ 駄目か それならさっき見えていたのは???
まあ兎に角撮っていくかとシャッターを押すも・・・う~~ん
  Img_4661
真上を見れば おや あれは彩雲?太陽のおかげで少しばかり
色が変わった雲を見る
  Img_4674
が すぐに 元の単なる白い雲・・・・そしてどんどん形が変わっていく
見れば見るほど面白い
だが じっとしてもいられない とにかく暑い
汗が額から汗が流れ落ちる
風はあるもの太陽はギラギラ
  Img_4676
早々に帰るかと 自転車にまたがる
途中 下の写真を撮りながら
  Img_4666
写真は龍爪山 奥が薬師岳 手前が文殊岳
上空を見れば見る間に流れていく雲、雲、雲
  Img_4665

  Img_4677
はるか沖合を未明に通り過ぎた熱低から変わった台風3号
大雨予想も出ていたが そのようなこともなく
寝ている間に通り過ぎてしまった
ただ暑い湿った空気は土産として置いていったが・・・・

今日の最後に 下の写真2枚
まずは 玄関先の山茶花に巻き付いて咲いているクレマチス
   Img_4657
そして 咲き出した 百日紅を
   Img_4658

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・6月28日
場所・・・・・・・安倍川右岸より 及び 自宅

クレマチスの花言葉・・・・精神の美、旅人の喜び、策略

百日紅の花言葉・・・・・・雄弁、愛嬌、不用意
  





 

2019年6月25日 (火)

雨上がり 朝の輝き

2019年6月25日

昨夕降り出した雨も 未明にはやんでいたんだろう
起きた時 外はすでに明るく青空となっていた

階下へ降り キッチンのドアーを開け 庭の木々を見れば
雨粒が日の光を浴び キラキラ輝いていた
ウワー 眩しいなー
一瞬目をそらすも そうだ あれを撮ってみるかと
カメラを持ち出し 外に出る

出たら出たで 又 輝き具合が微妙に変わってくる
自分の立ち位置にもよると思うんだが。
こんなはずじゃあないんだがな~ 違うんだな~ 家の中から見るのとは
まあそれでもいいか
と この時撮った写真を数枚 此処へ載せておきます。
まずは
   Img_4643
次にトリミングした写真を
   Img_4643-2
次に この時目の前にあった蜘蛛の巣を撮ってみたので それを
   Img_4644-2
再び朝日に輝く雨雫を そして拡大と
   Img_4645

   Img_4645-2
次も同様
   Img_4647

   Img_4647-2
次も同様
   Img_4648

   Img_4648-2

そして 今日の最後に
   Img_4638
6時前 こんな写真を撮って戯れた 朝の ほんの僅かなひと時でした

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・6月25日
場所・・・・・・・・自宅庭にて




2019年6月24日 (月)

ハスの花咲くころ・・その2・・麻機遊水池 蓮池にて

2019年6月24日

蓮華寺池公へ行ったその翌日22日の事
向こうで咲き始めていたんだから こっちもそろそろ咲いてるだろうな と 思い
出掛けた先は麻機遊水地 車はあさはた緑地公園のPへ止め
道路を挟んだ反対側にある蓮池へ

やはり咲き始めていた
見ごろを迎えるのにはもう少しむこうだと思うが 写真を撮るには何とかなる
兎に角池の周りを一回り

その時Pに面した道路沿いにアガパンサスが満開になっているのを見る
帰りにはそれも写真に収め
帰宅する

下にその時の写真を抜粋で載せておきます
まずは ハスの花から
   Img_4586

   Img_4593

   Img_4595
茎が伸び葉の上に咲いてるものや 葉の下でひっそりと咲いてるものなど
様々だ 色は 蓮華寺と同じようにピンク一色だが
   Img_4596

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   Img_4605
そして アガパンサス
   Img_4609
これなど コスモスの花とタチアオイと一緒に咲いていた
そして道路際にずらりと咲くアガパンサス
   Img_4617
タチアオイもちょっと入れて
   Img_4620

        Img_4627
最後に Pの中に咲いていた ネムの花
   Img_4630
ハスが見ごろを迎える頃 もう一度行ってみるつもりだ
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・6月22日
場所・・・・・・・・・・麻機湧水地

ハスの花言葉・・・・・・・・・清らかな心、神聖、離れ行く愛、雄弁

アガパンサスの花言葉・・・・・恋の訪れ、ラブレター、知的な装い

ネムの花の花言葉・・・・・・・歓喜、胸のときめき

ハスの花は2回連続になりましたが ご了承のほどを。

        



2019年6月22日 (土)

蓮の花咲くころ・・・蓮華寺池公園にて

2019年6月22日

6月も下旬 そろそろハスが咲き出しているんではないかと思い
行ってみることに
行先は藤枝の蓮華寺池公園
此処ではピンクのハスしか咲かないが 咲けば見事
毎年池を彩ってくれている

21日の午後 雲は多いながらも雨はなんとか大丈夫
家を出て40分ほどでP
公園遊歩道に入れば 初めは蕾も何処にあるか見つからなかったが もう少し行けば
あった 咲いてた
  Img_4499
本当に咲き始めだ
ピンクの大きな花弁が風にユラユラ
  Img_4502
中には芯の見えていたものも
  Img_4505

スイレンも咲いている
  Img_4508

  Img_4509
それらの間をトンボも飛び交い 見ていて忙しくなるくらいだ
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  Img_4532-2
又 アジサイも盛りを迎え 訪れる人を歓迎しているかの如くだ
  Img_4521

  Img_4546
それらを見ながら池の周りを一回り
  Img_4581
桜や藤の頃なら山の上へも行ったんだが
今回はやめて そのまま帰宅した午後の一時

最後にもう一枚
  Img_4582
という事で 今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・6月21日
場所・・・・・・・・藤枝蓮華寺池公園

ハスの花言葉・・・・・清らかな心、神聖、離れ行く愛、雄弁

スイレンの花言葉・・・清純な心、信頼、信仰



2019年6月20日 (木)

エンジェルトランペットと南天の花

2019年6月20日

毎年 表題の花を見ると 花には悪いが どうしても比べてしまう
その大きさ
米粒のような南天の花 大きなラッパのようなエンジェルトランペット
自宅に咲く南天 今が満開
近所のお宅に咲くトランペット こちらも花をつけている

今日の昼前 急遽思い立ち
写真を
見れば見るほど 本当に 比べてしまう
トランペットの花の中に南天の花がいくつ入るんだろうと・・・・
全くバカげたことだが ついつい比べてしまう
今日の事でした・・・・・・・。

下にこの時撮った写真を
まずはエンジェルトランペットから(ほとんどが開花寸前だったが)
  Img_4477

  Img_4478

  Img_4479
そして 白いトランペット1枚
  Img_4481
調べてみると このトランペットは毒性ありとあり一応要注意の花であることは
間違いない 綺麗な花なのに・・・・
  Img_4488
そして自宅玄関先に咲く南天の花を
小さな花が見事に満開だ
  Img_4489
藤棚のすぐ下にあり 毎年 真っ赤な実をつけてくれている
  Img_4490

  Img_4491
今日の最後に 白い八重咲のくちなしの花 一輪
  Img_4486
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・6月20日
場所・・・・・・・・・・自宅 及び 界隈

エンジェルトランペットの花言葉・・・・愛嬌、偽りの魅力、遠くから私を思って

南天の花言葉・・・・・・・・・・・・・私の愛は増すばかり、良い家庭

くちなしの花言葉・・・・・・・・・・・とても幸せです、喜びを運ぶ、洗練、優雅
  
 



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