無料ブログはココログ

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月30日 (土)

撮った撮った 飛んでるトンボを

2012年06月30日

撮った撮った 飛んでるトンボを

撮った場所は藤枝蓮花寺池 当初は睡蓮の花を目的で行ったのだが・・・・
ハッピーは?この日は留守番

29日午後から出掛ける

池の面を気持ち良さそうに飛んでいるトンボ コシアキトンボだが
じっと見ていたら無性に飛んでいる姿をカメラに収めたくなった
レンズを望遠に付け替え トンボに焦点を だがスピードに追い付かない
じーと我慢するところ数分 キャッチ それっとばかりにシャッターを押す

0032兎に角水面の上 水以外何もない 何とか撮れた
初めてだ

味をしめてもう一度
今度は蓮の葉の上0152うん 今度も上手く行った
こんどは写真加工してみる 最も上の2枚も少し見やすくなるよう手を
加えてあるが
0033どんな感じでしょうか
0154上のなんか スケッチ画風にしてみた
おっと本命の睡蓮を1枚
010これは何も加工せずの写真だよ
トンボはもう一種 ヤンマの仲間でウチハヤンマと云う
025このトンボが杭に近づいてきたところを狙って(偶然だが)
024次に止まる寸前を
0292しばし トンボに魅せられた一時でした。

今日は この辺で 又ね

写真撮影・・・・・・・・6月28日
場所・・・・・・・・・・・・蓮花寺池公園


















2012年6月29日 (金)

ハッピーと難破船

2012年06月29日

まあ 難破船と言っても 公園に作られた 建造物だが
場所は用宗漁港のすぐ近くにある海浜公園
そこまで散歩を兼ね出掛ける

27日午後の事 いつものようにハッピーを車に乗せ 行って来た
以前にも何度か行った事が有る海浜公園
犬の散歩にももってこいの場所
勿論 公園である以上 小さな子供たちも 大勢遊んでいる

その子たちの邪魔にならないよう 気を付けて

Dcf_05062Pに車を置けば すぐに芝生のある広場が広がる
見晴らし台まで作られている
条件が良ければ富士山まで見える 海のすぐ近くの公園
この日はカメラを持って行かなかった為 しょうがなし 携帯で撮影
Dcf_05092三保へ行ったときの様にリードは離すことが出来ず
それも仕方がない
でも 広くて緑が有るとハッピー大喜びだ
あっちへ行こう、こっちへ行こう 少しもじっとしていない
まあそれも良いだろう
Dcf_05122
後ろに見える難破船の構造物 子供たちにはかなりの人気
しかし ペットはお断りと有る
それどころか砂場には入れないようにと
しょうがないね 清潔に保つためには
Dcf_0514船の前でいい顔してる
この後ハッピー 私を ぐいぐい引っ張る
そして見晴らし台で小休止
Dcf_0516何を思ったか海をじっと眺めていた 午後の一時

今日はここまで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・6月27日
場所・・・・・・・・・・・・・静岡広野海浜公園

















 

2012年6月28日 (木)

ハッピーと灯台

2012年06月28日

26日午後の事 久しぶりに三保まで出かける
車の後部座席にはもちろんハッピー

灯台下のPには40分ほどで到着
早速 付近を徘徊 そう全くの徘徊

あっちへウロウロ こっちへウロウロ
真夏の様に暑くないから良い様なものだが

0032草地へ入ればこの通り気持ちよさそうに大喜び
この三保と云えば羽衣伝説で有名だが あいにく今いる場所 羽衣の松のある
海岸とはかなり離れ 三保も先端にいる いわゆる真崎である
三保と云えばいつもこの真崎
富士の眺めも最高な場所だが あいにく今日は見えずらい
良く目を凝らせば何とか山頂部だけ見えたが
006ハッピー寄せては返す波に興味深々
0142余りこの場にいても暑いだけ
灯台のある場所に移動するか
0182行くぞ ハッピーついてこい
0252灯台は三保灯台 沖行く船の安全を祈りながら毎日明かりをともす
日本で最初の鉄筋コンクリート製だという
明治45年(1912年)3月1日に初点灯と云うからもう100年の歴史が有る
その灯台のすぐ下にちょっとした草地が有って
ハッピーのお気に入りの場所
026まあこんな具合だ
灯台と一緒に撮ってみた
0272気持ちいいよな草の上は
そうは言ってもあまり長くもいられない もう少し歩くか
0282砂浜を一回りして Pへ戻る
さあ 帰るぞ ハッピーを車に乗せ 帰宅
帰りはR150海岸通りを西へ 途中から右に入り 自宅まで40分程
穏やかな梅雨の合間の一時

今日は ここまで じゃあね

写真撮影・・・・・6月26日
場所・・・・・・・・・三保海岸

























2012年6月27日 (水)

展望の山 信州車山へ・・・・その3

2012年06月27日

昨日の続きです

しばらくこの場で付近の景観を楽しみ さあ 何処へ行くか
少し散策するか 腰を上げ 遊歩道をどこへともなく歩き出す。

と云っても道はまっすぐ下っている まあいいや
景色を楽しみながらのんびり行くか

125右を見ればなんと牧歌的
今は住む人もいないはずだが なんとも良い景観だ
126両側を見ればツツジの群落が有るし
申し分ないね
137目も覚める光景が広がっているね
道はこの中をゆるゆると下っている どこまで行くんだろうね
143
149レンゲツツジ咲く道を のんびり 逍遥と云うのかな
右を見たり 左を見たり はたまた振り返ったり
157良い時に来たもんだ
この高原 今まで何度か来ているが 今回の道は全く初めて
しかもレンゲツツジの咲く時期は
キスゲの頃は何度か歩いているが。その時は違う道だった
来てよかった。
159甘利山、清里美しの森などと比べても
引けを取らない美しさだ
169又 自然の配置がいいね 岩とツツジのバランスが最高だ
171
歩いていると いつか見た事あるような場所に出た。
そうだ ここは 前に鷲ヶ峰に行った帰りに通った場所だ
確か沢渡から上がってきた 留塚と云ったか
172となると 霧ケ峰Pに近い場所
こんな方まで来ちゃったか やいやい まあいいか。
どうせならのんびりして行け、
自ら言い聞かせ そのまま 下る
沿道に咲いているのはツツジばかりではない
アマドコロ、スズラン、チゴユリ、スミレ、ウマノアシガタ、等々
180やがてついたP ここから車を置いた車山肩のPまでUターン
道標を見れば おお 別の道が有る
それを行こうと 早速そちらへ
今度は尾根に出ず 等高尾根を行く為 傾斜はなだらか
自動車道とほぼ平行だが
187八ケ岳連峰を正面に戻って行く
40分も歩いたのかな 車山肩に建つ建物が見えてくる
やれやれ もうすぐだ
それにしても今日は歩いたな
198もう少しだ 頑張ろう
やがて車に戻り 履物をスニーカーに
ふー 清々した
やはり登山靴は暑いや 仕方ないけど

しばしの休憩の後 発進 諏訪ICをめざしひたすら下る
車山を後にし、ビーナスラインから大門街道に入り白樺湖の脇をかすめ
ひたすら下る
ICまで1時間もかからないだろう 中央道に入り 八ヶ岳PAには行ったときは
甲斐駒も雲の中に
八ケ岳は何とか見えていたが
家内にこれから帰る旨連絡を取り
中央道を双葉JCTから縦貫道へ そして白根ICよりR52へ
富沢道の駅にて小休止
新東名新清水ICから新静岡IC そして無事帰宅

今日もハッピーは家で留守番
ただいま と云った時 ハッピー大喜びで飛びついてきた
よしよし ただいま。

自宅到着時間は5時少し前を指していた
往復370k強、時間にして全行程12時間ほどのドライブハイクを
楽しんだ一日だった。

この項 これで お終い

じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・6月23日
場所・・・・・・・・・信州車山高原界隈














2012年6月26日 (火)

展望の山 信州車山へ・・・・その2

2012年06月26日

昨日の続きです

余り座っていれば眠くもなる
さあ 行くか 今度は反対側リフト側から山を下りるか
そして湿原方面へ こちらからは浅間連峰も見える筈
さあ行くか・・・・・・・・この続きはまた明日

その前にもう一度南ア北部の3巨峰のそろい踏みを

047写真は絹目調に修正して有るが 如何です この堂々とした風格は
おっと忘れていた
三角点だ
ええーっと あったあった 何々 測点は2等点だって052立派に南向きだったね
さあ行くか リフト方面へ そしてその脇を通り 下の分岐まで
向こうには浅間連峰が雲海の上に浮かんでいた
058雲海の下は佐久平になるのかな
それにしても見事な雲海だね
076目を少し右へやれば 正面に蓼科山が聳え 眼下には雲海に隠れているが
白樺湖が見える
まるで箱庭だねこの風景は
道はどんどん下る
両側にはキンポウゲ科のウマノアシガタが咲きスミレが咲きツマトリソウが
又チゴユリも咲いていたっけ
やがて白樺湖方面方面への道を分けなおも行けば車山乗越
其処から山頂方面が良く見えること
080黄色い花はミヤマキンバイと云うのかな
たくさん咲いていたなー
乗越から左へ このまままっすぐ行けば蝶々深山から矢島湿原方面
そちらへは行かず 途中斜め左前方へ
車山の肩を目指す
081両側にはレンゲツツジが咲きバイケイソウが咲き始めアマドコロも咲き フウロのような花も咲いていたな
眺めも良いし 高原逍遥と云ったところか
だが足元には注意 いくら登山靴とはいえ ぬかるみには勝てない
101
102前から来る人に気を付けながら写真を撮り歩く
106すぐそこが肩だ
何処か適当な場所で昼にするか
いい所は・・・・・・・中々ないなー・・・・・
やっと見つけた ちょうどいい大きな石を 人1人丁度座れる程度のいい形の石だ
ここで一休み
ザックを降し 昼食に
今回もコンビニ結び それでも 美味かったなー。
118遠くには 伊那谷の向こうに中央アルプスの山並みも見え これで 名だたる
山塊全部見えた事になる
全く珍しい 北アルプス、中央アルプス、南アルプス、八ケ岳連峰、浅間連峰、
遠く妙高まで視認できたとは

いい日に来たものだ
123すぐ後ろを見たら 写真の如く マイズルソウがその小さな可愛い花を
一杯広げていたっけ
しばらくこの場で付近の景観を楽しみ さあ 何処へ行くか
少し散策するか 腰を上げ 遊歩道をどこへともなく歩き出す。

この続きは また明日 今日はこの辺で じゃあね。






















2012年6月25日 (月)

展望の山 信州車山へ・・・・その1

2012年06月25日

おお 見えたぞ 久しぶりだなー あの山の雄姿を見るのは
だが生憎高速道路上 車は止められない
山は甲斐駒ケ岳 中央道は韮崎のあたりから左側にそそり立つようにピラミダルに
見えてくる。
これが見えると八ヶ岳PAに入るのも楽しみになってくる。

23日朝5時に自宅出発 行先は信州車山高原だ 霧ケ峰高原と云った方が
通りがいいかもしれない 車山はその霧ヶ峰高原の主峰 標高は確か1925m
自宅を出ると ハンドルはどうしても新東名に向けてしまう
新静岡IC~新清水ICへ R52へ入れば縦貫道増穂までは一本道
増穂から縦貫道 双葉JCTを経て中央道 ここまではお馴染みのコースとなる
先日の美しの森へ行ったときもここを通る その時は小淵沢で降りたが
今回は諏訪ICまで そこからR20をやや逆戻りしR152を左折 道標に従い
白樺湖方面に

朝5時に家を出て諏訪のICまでほぼ3時間
途中八ケ岳PAで小休止し 甲斐駒の眺めをしばし楽しむ
001反対側には八ヶ岳の雄姿も
0032上の写真は 点描画風に修正して有る
こんな風景を楽しみ
後は目的地めがけ 車を走らせる
茅野の町からR152(大門街道)へ入ればもうそんなに時間はかからない
白樺湖を通り過ぎビーナスラインと交差する信号を左折
途中少し霧が出ていたが 直にそれも切れ 目の前いっぱいに大展望
ついキョロキョロしてしまうが おっと危ない。
お 南アルプスが ん 北アルプスも そんな感じで風景が目に飛び込んでくる
いい駐車場が有る ちょいとそこへ停止
005上の写真はうんかに上に浮かぶ八ヶ岳連峰
この時南アルプスは ちょうどガスが まあいいや
後でまた見えるだろう
先に行くか と 車を再び走らせる 道は右に左にカーブをきり
標高もだんだん高くなる やがてビーナスライン最高点車山肩に着く
其処のPへ車を
一応登山靴に履き替え 足元だけはしっかりガード
さあ 出発
風景を楽しみながら 車山へ
008このPから単に登るだけなら30分かそこいらで登ってしまう
それじゃー面白くもなんともない
ゆっくり楽しみながら登ろうと キョロキョロ あっちへ引っかかり
こっちへ引っかかりのんびり登る
またこの山 眺望だけでなく花の名山でもある
今は そんなのも探索しながら
出も良い風景だね
012上の写真は南アルプス 一番右側が仙丈岳そして薄く間の岳か その左に北岳、
甲斐駒ケ岳、一番左に鳳凰三山が仲良く並んでいる
016これは美ヶ原の左横に見える雪の山は鹿島槍か
それにしても良い眺望だ
いいなー こんな風景を楽しみながら登って行けるなんて
道の両側には シーズンともなれば一面のニッコウキスゲ
しかし 今は レンゲツツジが申し訳程度に咲いている
023おお見えたよ槍ヶ岳が その横には穂高の山が並んでいたっけ
021見る間に雲は流れていく
上空は 雲あるものの薄い雲で 陽射しは意外と強い
030いいねー こんな風景も
033どうですか この風景 もう最高南ア北部の揃い踏みだ 仙丈岳も大きく見える
039上の写真は鳳凰三山と早川尾根だ 地蔵岳のオベリスクも見えるね
こんなのを見ながら登ってきたこの道も間もなく山頂に
041おっとその前に北アルプスの雄姿だ
乗鞍も良く見えるね
087
いよいよ山頂
着いた着いた 1925mの山頂へ
056案外人がいるなー 今日は土曜日 しかも雲はあるものの天気は良い
当たり前か
その人たちを避けて 上記山頂標識を撮る
ここに来たのはほぼ1年ぶり 昨年はキスゲが咲いていた時だった
その時もこの場を、この足で踏んでいる
気持ちいいなー
大きな欠伸を一つ
適当な場所に腰を降し 休憩だ
ザックを降し 喉を潤し 周囲の景色を思う存分楽しみ
少し 腹ごしらえも
余り座っていれば眠くもなる
さあ 行くか 今度は反対側リフト側から山を下りるか
そして湿原方面へ こちらからは浅間連峰も見える筈
さあ行くか・・・・・・・・この続きはまた明日

今日は ここまで 又ね。



































2012年6月24日 (日)

こんな事もやってみた・・写真加工

2012年06月24日

昨日23日早朝から信州霧ヶ峰高原まで出かけてきた 写真も撮ってきたが
まだ 纏めてはいない為 今日のUPには間に合わない

そこで ちょいと写真加工して有ったのを今日のネタにする
モデルは富士山
一昨年だったか、冬 西伊豆から撮った写真を利用する
実際加工した日は 河原撫子を加工した日と同一日
まずはこの写真
Img_0014この写真を picasa3を使い
Img_00142なおかつフォトショップでステンドグラス風に
Img_00143次はこの写真
Img_0044これを picasa3で
Img_00442そして なおかつ フォトショップで点描画風に
Img_00443最後におまけ ハッピーの写真を
0382今日はここまで 明日から3日ほどかけて昨日行った車山高原を
じゃあ 又ね。





















2012年6月21日 (木)

雨の日の過ごし方

2012年06月21日

昼前から降り出した雨 台風4号に続く5号崩れの低気圧に伴う前線の影響だ。
今夜(21日夜)から明日(22日)昼前にかけ大雨の予想も出ている。

そんな今日 又 暇つぶしに写真加工をしていた。
モデルとした写真は先日撮ってきた河原撫子の花 ピンクと白色の花だ
まずは元の写真を

013そう ピンクの河原撫子
これを
0132周囲だけモノクロにし 全体をソフトに
次は輪郭の検出だ・・・印刷すれば塗り絵にもなるね
0134今度は白い河原撫子だ 元の写真は
022これを 今度はモザイク調に
0223そして 輪郭の検出
0224ちょっとした加工で全然違った雰囲気になるから面白い
使ったソフトは 2枚目の写真がpicasa3、3枚目と5枚目、6枚目がアドビフォトショップ
どちらも甲乙付け難い

最後に今日のおまけ この修正ソフトもpicasa3だ
0512じゃあ 今日はこの辺で 又ね。




















2012年6月20日 (水)

又 やられた河川敷グラウンド

2012年06月20日

又 やられた 台風の置き土産だ。確か昨年の台風15号で根こそぎ流され
半年近くかけて修復していたグラウンド
今回の台風による増水でまたやられていた。

ソフトボールコート2面、サッカーコート1面
何時も子供たちの歓声が聞こえていたグラウンド
またやられていた
19日夜の台風による安倍川の増水 もしかしたらと思って20日午後
散歩がてら見に行って来た

Dcf_0507写真はカメラではなく 携帯で撮っている為 あまり解像度は良くない
凄いゴミだね これは
Dcf_0509道路だかグラウンドだか はたまた 単なる河川敷なのか
判らないような状態になっていたっけ。
バックネットも見事に倒されていたね。
後で考えて やはり カメラもってきた方がなんて思ったが 後の祭り
それにしても水の力は怖い
Dcf_0511ここのところなんて 昨年の台風の時に流された部分 折角修復なったが
又 大きな穴ぼこ
立ち入り禁止のロープが張られていたっけ
又 修復 どのくらいかかるんだろう 一瞬頭をよぎった。
Dcf_0513川はまだこんなに泥水が 流れは渦巻いていたっけ。

グラウンドが使える様になるまでは 当分 ここで子供たちの歓声は聞こえない。

次は台風5号がやってきそうだ 又 増水か・・・・・・・・・。

おまけの1枚
Dcf_0503今日は ここまで 又ね。








2012年6月19日 (火)

ハッピー 大井川河口にて

2012年06月19日

19日夜7時過ぎ 台風4号 風が唸り叩きつける様な雨が降っている

この台風で荒れる前日の18日
ハッピーを連れ吉田公園まで出掛ける。
まずは公園を素通り 大井川河口まで出る
久しぶりの河口
ハッピーも下へ降りたくてうずうずしているようだった
足場のいい所を選んで下ろしてやれば 早速

029水の中に 慌てたね リードを付けっ放し
ぐっしょりと濡れてしまったリード 仕方ない そのままにしとけ
水から上がったハッピー
砂利の上で
032aこの通り なんだか嬉しそうだね
031a海の直ぐ側 かなり涼しくなっていた
おい 上がるぞ
そう言ってハッピーを抱き上げ 足場を確保して 堤防の上に上がる
ハッピー 名残が惜しいのかハッピー
036a底部に前足をチョコントのせ海を見ていたっけ
この反対側は草の土手 しかも傾斜はすこぶるなめらか
024aまるでどこぞの公園だ
ならばと云う訳で吉田公園内に戻る そこで改めてのんびりと
050a
さあ 今から花々を撮りに行くぞ ハッピーついて来いよ。
053a今なら撫子が咲いている筈だから
ハッピーのリードを改めて持ち直す。

写真を撮った日は全て6月18日午後 吉田公園及び大井川河口
色々な方法で加工してみた。
但し 最初の写真は そのまま 何も加工せず。

今日は ここまで 又ね



















2012年6月18日 (月)

ツツジの花のコラージュ写真

2012年06月18日

今日は美しの森で撮ったツツジの写真をコラージュにしてみた
勿論クリンソウも。
まずはこれを
1なんだか けばけばしく見えないこともないが 如何だろうか
次は クリンソウ 山ナシ、白樺も入るが
2もう1枚 今度は縦型で
3以上 暇つぶしにやってみた
最後におまけ
0192今日はこんなところで じゃあ又ね。










2012年6月17日 (日)

八ケ岳山麓美しの森の中で・・・ツツジ三昧

2012年06月17日

昨日の続きです

慎重に下って小さな沢を渡り 少し登り返し T字路を指導表に従い右へ
そして再びT字路 ここを左へ行けばその場所は近い
有った そこにはフェンスで囲まれた2本の大きな山ツツジ
むろん周囲にも大きな山ツツジが 何本あるだろう
まだ満開までは行ってなかったが それでも4分咲きってところだろうか。

いや3分かな。

肝心なフェンスの中の山ツツジは・・・・・・・・。

うーん 2本のうち1本はどうも枯れているような もう1本は蕾はあるが・・

128周囲のツツジを見ながら しばらくここで休憩していた
131緑に真紅の花が良く映えるね
フェンスの前に何やら古ぼけたコンクリートの柱
何々?天然記念物と何とか読み取れた
132改めてフェンスの中の木を見る。
そろそろ腹も減ってきた 眺望のいい山頂へ戻るか
元来た道を歩き出す
気持ちのいい森の中を
137そこかしこに咲く山ツツジを見ながら
やがて先ほど渡った小さな流れ 気が付いた ここにも咲いていたね ニリンソウ
白い小さな花ニリンソウ
清らかな流れの縁に
142おっと寄り道だ 元の道に戻り 再び山頂めざし歩き出す
急な坂を上り 林道を横切れば 先ほどの木道
両側に山ツツジやレンゲツツジを見ながら登り返す。
148
いい色だね山ツツジの真紅は
レンゲツツジも負けじとこれ見よがしに
121やがてついた山頂と云うより展望台と云った方がぴったりするところだが
時間もやがて12時になろうとしている
今日も良く歩いたな あっちへふらふら こっちへふらふら
其処が単独のいい所だが 早速ベンチに腰を降し
昼食だ と云っても コンビニで仕入れたおむすび3個 でも美味かった。
ふと後ろを見た お 三角点だ こんなとこに
154行ってみた 標石は2等点と有った。
ここからの展望 晴れていれば申し分ないのだが 西には南アルプス すぐ北には
八ケ岳連峰、南には奥秩父の山がはるか南には富士山も
だが 今は望むすべもない
目の前には茅が岳は見えているのだが。
諦めて花を楽しむか
104これなんか変わっているね
158上の写真は黄色いレンゲツツジだ
163雲の晴れ間に臨む八ヶ岳連峰の一部
169思う存分花を楽しみ 人も多くなってきたし そろそろ帰るか
時間を確認すれば間もなく1時 今から帰れば4時には家へ着くだろう
帰る前に
156上の写真を撮りPめざし木製階段を下りだす、両側のツツジに見送られながら

帰りも来た道をひたすら走り あの赤い橋を渡り、小淵沢ICから中央道
そして双葉JCTから縦貫道へ増穂ICよりR52へ興津よりR1

帰宅したのはほぼ予想通り4時を少し回った所だった

車を自宅Pへ入れるとき ハッピーが窓から身を乗り出すように出迎えてくれた

ただいまハッピー ちゃんと帰ったよ。

往復300k強 時間にして7時間ほどのロングコースだった。

この項 これでお終い 又ね・・明日はツツジのコラージュ写真を

写真撮影・・・・・・・・6月14日
場所・・・・・・・・・・・・八ヶ岳山麓美しの森


クリンソウの花言葉; 物思い、 幸福を重ねる、 物覚えのよさ

山ナシの花言葉; 愛情・慰安

ニリンソウの花言葉; 予断

山ツツジの花言葉; 燃える思い、 努力

レンゲツツジの花言葉; あふれる向上心、 情熱



























2012年6月16日 (土)

八ケ岳山麓美しの森の中で

2012年06月16日

昨日の続きです

どの位歩いたのか やがて正面に大きな岩が見えてくれば
池も近い 急な階段をほんの数段登れば羽衣池に飛び出す
道はここまでなら誰にでも来ることが出来る
今日はここでお終いだ これ以上は装備もないし 予定にも入れていない
少し休憩して戻ることに・・・・・・・・

050こんなカラマツ林の中につけられた登山道を羽衣池まで
飛び出した池のほとり
051其処だけは樹林も切れ青い空が広がっていた
池の周りにつけられた木道を一周すれば トンボが蝶々が目の前を
横切り 足元にはリンドウが
052又 目の前にはハンノキがその白い綿毛を飛ばしていたっけ
0542写真では綿毛までは写っていないが 見ていると風に運ばれ
何処までも飛んで行った
池を半周ほどしたところに赤岳方面に伸びる道が
ついぞ我が服装を見てしまったね
今回は まあいいや 山歩きのスタイルではないから と自らに言い聞かせ
元の場所に戻る
そこにあるベンチでしばし休憩
目の前の白樺 良い絵になるね レンズを向ける
0592風もなく いい陽気 ずっといれば昼寝でもしたくなるような
都会とはおよそかけ離れた別天地
しばらく周囲を眺めながら その場にいたが 名残は尽きぬが この場を離れる
さあ 今度はツツジの花だ
たくさん咲いていたっけな 昨年も見ているが
何度見ても飽きない光景だ 緑の森の中に真紅の山ツツジ
オレンジ色のレンゲツツジ 間には白い山ナシの花も
更紗満天星も有ったな あちこち引っかかりながら行くか
元来た道を戻り始める
さほどいかないうちに ん 更紗満天星だ
その特徴ある花が目の前に
さっき 登るときは きがつかなかったな~。
0622木は さほど大きくはなかったが 可愛い花をぶら下げていた
上を見れば
0632新緑がまぶしく 風に揺れていたっけ
069落葉松林の中の丸太の階段もここまで下りてくれば 普通の道
このまままっすぐ行けば美しの森山頂
だが 中々歩みは進まず
それもそうだ ここから先はツツジ
080レンゲツツジが、
086山ツツジが 目をひいてどうしようもない 木のすぐ側まで行っては 花を愛で
写真を撮り
樹林の切れた所から後ろを見れば 先ほどまで見えていた八ヶ岳上空088凄い雲
わが上空はと見れば日差しが有る まだ大丈夫だと
ふと足元を見ると
あ チゴユリだ へー こんなところに
089可愛いねー 思わずしゃがんで撮っていた。

目の前はもう山頂・・・・・・。
時間はそろそろ11時 だが せっかく来たこの場所
もう少し歩くか そうだ 大山ツツジ 確か天然記念物になっていた筈だ
それを見に行くか
そんなに遠くもないだろう
西へ延びる木道を急下降 200m程で林道 そこをまっすぐなおも下る
木道は林道で終わり ここは普通の山道
慎重に下って小さな沢を渡り 少し登り返し T字路を指導表に従い右へ
そして再びT字路 ここを左へ行けばその場所は近い
有った そこにはフェンスで囲まれた2本の大きな山ツツジ
むろん周囲にも大きな山ツツジが 何本あるだろう
まだ満開までは行ってなかったが それでも4分咲きってところだろうか。

肝心なフェンスの中の山ツツジは・・・・・・・・。

この続きは 又次回という事で 今日はここまで 又ね。





















 






2012年6月15日 (金)

クリンソウ咲く森へ再び・・・八ヶ岳山麓美しの森

2012年06月15日

今年も訪れた 昨年に続き再び、
その場所は八ヶ岳山麓美しの森 昨年訪れた時はネットで調べ
クリンソウが咲くことを初めて知った
今年もその花がそろそろ咲くころだと 梅雨の中休みだった14日
行って来た


朝自宅を出たのは昨年同様朝5時半
違うのは新東名が開通した事 新静岡ICまで15分、高速へ乗り
新清水ICからR52へ
富沢の道の駅で小休止
身延までがほぼ1時間と少し R1経由に対し20分ほど短縮だ
身延では正面に毛無山が見えるがこの日は

001上の写真の通り
だが天気予報は晴れの筈 それを期待して車を進める
鰍沢に入れば中部横断道の増穂ICも近い
双葉JCTから中央道
八ヶ岳PAで再び小休止
002この頃になると空は青空が広がってきていた しかしこのPAから見える筈の
南アルプスは・・雲の中
もし見えれば甲斐駒の雄姿が惜しげもなく見えていた筈だが・・・・

小淵沢で中央道から別れ八ケ岳高原道路に入る
20分も走ったか やがて赤い橋の上を通る
この橋 東沢川俣渓谷に架かる橋だ
この高原道路の象徴的存在の橋
Pへ車を入れ1枚
003良い風景だね 緑と赤のコントラスト バックの八ヶ岳連峰も・・
再び車を走らせれば 間もなく 清泉寮への道を右に見て そこを通り過ぎ
信号のある十字路
左へ そして美しの森のP
時間はまだ9時前 自宅を出て3時間と30分弱だ
其処にある売店はまだ店を閉じ 駐車している車もまばら
適当な場所に車を置き ザックを背負い すぐに歩き出す
道はいきなりの木の階段
両側にはツツジが出迎えていてくれたっけ
005取り敢えずこれだけ撮り まずはクリンソウ咲く場所を目指す
目的が目的だから
途中 大ヤマツツジ、レンゲツツジなど見ごろを迎えていたが
後でいいやと 先をいそぐ
10分も歩いたか 美しの森の山頂 目指すクリンソウはここからほど近い場所
遊歩道を進む
咲いていたね カラマツ林の中を流れる 清流が湿地帯を作り その中に
013青い大きな花は水芭蕉だ ピンクの花がクリンソウ 群生をなしている
しかも落葉松の間からこぼれる陽射しを浴び 見てくれと云わんばかりに
咲き誇っていたっけ
0202レンズを望遠に変えたり標準に変えたり
0212これらクリンソウの根元には良く見れば小さな白い花のニリンソウも
だがいかんせん小さすぎる しかもロープが張られ傍まで行かれず
ニリンソウは諦め クリンソウだけ心行くまで眺めていたっけ。
まだ時間が早いせいか 訪れる人は皆無
ゆっくり写真撮影が出来た
0392そういえばもう少し上にも咲いていたっけ 今年も咲いているかな?
行ってみた そこは遊歩道からは少し外れた場所
やはり清流が流れる湿地帯
有ったね 咲いていたのは数本だが
042こちらの方がずっと撮りやすい
だからと云って近づきすぎれば他の植物を痛めてしまう為 そこは慎重に
0452撮るだけ撮ってさっさとその場を離れる
再び遊歩道へ

ここまで来たついで羽衣池まで行ってくるか
どうせここからさほど遠くはない
時折聞こえてくる鳥の声に耳を傾けながら 八ヶ岳の森の中を
池めざし ゆっくり登って行く
048今日は山歩きが主体ではない あくまで花の撮影
従って着ているものはごく普通
靴も単なるスニーカー
汗を流さないよう のんびり登る 歩きにくい丸太の階段を
転ばないよう慎重に
時折上を見上げれば 落葉松の梢から木漏れ日が程よく届き気持ちがいい
どの位歩いたのか やがて正面に大きな岩が見えてくれば
池も近い 急な階段をほんの数段登れば羽衣池に飛び出す
道はここまでなら誰にでも来ることが出来る
今日はここでお終いだ これ以上は装備もないし 予定にも入れていない
少し休憩して戻ることに・・・・・・・・

今日は ここまで 続きはまたの機会に、次はツツジの花を。じゃあね。





























2012年6月13日 (水)

セピア色のハッピー

2012年06月13日

今日はハッピーの写真5枚ほどをセピア色に修正してみた。もちろん原画はカラー
雰囲気が変わって中々面白い
写真を撮った場所は清水船越堤公園と安倍川だ
まずはこれ

0122今日13日安倍川へ散歩に行ったとき 精悍な顔つきに見えるね
0132なんだか昔の写真みたいだが 今日撮ったばかりの写真だ
次の3枚が清水船越堤公園で撮ったもの
0142いい顔してる
0192上の写真はセピアに加工後周囲にぼかしを
0352上の写真は 私めがけて走ってくるところ

元の写真は皆カラー
たまにはこんなのも良いかと思って加工してみた。

まあ 今日はこんなところで じゃあ又ね。

写真撮影日・・・・・・上の2枚6月13日
            下の3枚6月12日
場所・・・・・・・・・・・・安倍川河原、清水船越堤公園













2012年6月12日 (火)

雨の日に

2012年06月12日

昼ごろより雨が降り出した 午後になって降ったり止んだり
しかも気温も上がらず寒い日になった

こんな日 自宅でのんびりしていたが ふと思った 近くの公園に咲く紫陽花
どんなふうになっているか

夕方ハッピーの散歩が終えてから ちょいとカメラを持って見に行って来た
大部分は樹木の下
従って雨には当たらずだが そうでない部分
細かな水滴が いかにも梅雨らしい雰囲気
レンズはマクロで無い為 上手い具合に撮れるかどうかわからないが
兎に角レンズを向けてみた

002何となくそれらしく見えるね
005すぐ近くには 幼稚園がある その周囲にあるプランター そこにはスカシユリが
その花弁にも水滴が
020今日は朝から用事が有り一日自宅に
その合間の一時
幼稚園とは反対側の公園花壇にあるザクロも花を
022さあ もう一枚 紫陽花を
023雨 今日は降ったり止んだりの 少し寒い日だった
だが公園に咲く紫陽花 雨を受け 余計に元気になっているように見えた
紫陽花の学名を調べてみると「ヒドランゲア」ラテン語で水の器と云うそうだ

庭にもあるが少し雨が降らないと皆頭を垂れてしまう、水をやるとすぐに
頭を上げる

成程 水の器か 道理で雨が良く似合う花だ 
つくづく感じた午後の一時

今日はここまで じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・・6月12日
場所・・・・・・・・・・・・・自宅界隈の公園













2012年6月11日 (月)

遠州の紫陽花寺へ

2012年06月12日

10日日曜日 午後から(例によって午後だが)車を走らせる
今回はハッピーは留守番

行く先がお寺 しかも写真目的 これは連れて行くわけには行かない
R1を西進
掛川から県道40号線に入り森町まで
途中新東名のICを右に見送り
着いた先は極楽寺と云うお寺 遠州33観音霊場の33番目のお寺だ
いわば結願霊場
其処は日本での3大紫陽花寺との事
凄いね車が 聞くところによれば前日開園したばかりと云う
道理で車が凄い。
私が入った時 ちょうど1台分 ぎりぎりセーフの状態だった。
049まずは山門入口で入場料を
中へ入れば 向こうに本堂が
068この参道の両側が紫陽花畑
だが今年は行くのが少し早すぎた 昨年は6月19日に行っている
その時の事は20日にUPしていた。
花はやっと2部咲き程度 仕方ない 又 得意の手いいとこ撮りをしておこう
その前に本堂へ上がってお参りを
この極楽寺 養老年間に僧行基によって開山されたという由緒あるお寺
本尊は阿弥陀如来
須弥壇の前に座り静かに目を閉じ合掌
その間にも後ろはワイワイガヤガヤ 次から次へ人がやって来る
堂内を一通り見て回り 後は寺域内を
001上の写真は参道の両側に鉢植えで
002これも同じ
004片隅には花菖蒲も植えられていた
007資料によれば このお寺に咲く紫陽花 庭と裏山併せて数万本とある
とてもそんなには見えないが
兎に角紫陽花だらけ
満開になれば そうは思ったがまあ仕方がないさ
その状態は過去にも見ているし まあいいか こんなときもあるさ。
008その時 驚いた事が有った ワンコがいた
飼い主もいた為聞いたら ワンコOKだったとの事
あらー 目的が目的だからまあいいか
021裏山にも行ったがそちらの紫陽花は まだまだのようであった。
014あくまでいいとこ撮りに徹する
046

寺域内を一周し 山門を出てPへ行けば
そのそばにも紫陽花が植栽されており しかもそれが 年々増えているような
花はそちらの方がたくさん開花しているくらいだった
見ればPの空き待ちの車が列をなして待っている。

もういいか 花が満開ならもう一度見てくる手はあるが
今は1台分でも空けてやろうと
車を発進させる
今回は高速は使用せず 帰りも来た道をひたすら走り
帰宅したのは4時少し前
ハッピー 飛びついてきたのは言うまでもない

よしよし 今散歩に行くぞ 少しの休憩の後散歩に出かける
何時も良く公園の紫陽花
こちらの方がよほど開花が進んでいたことを一つ付け加えて
この項をお終いとする 最後にいつもの様に
Photo

じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・6月10日
場所・・・・・・・・・・遠州森町極楽寺
































2012年6月10日 (日)

今日も歩く愛犬ハッピーと・・・その2

2012年06月10日

昨日の続きです

芝生広場を降りた後 何時もなら古墳広場に回るのだが
今回はパス
蓮花寺池のほとりに出て咲き始めている紫陽花を見ながら歩き出す

その前に 芝生広場にある石のオブジェの前で少しすまして。
絵画調に修正をしてみたが0192それにしても暑いね 日陰を求めながら歩く
024少しでも日陰が有ればこの通り 人間でも暑いのだから仕方ないかも
さあ 頑張って歩くんだぞ
028ほどなく池の淵 ここは日陰も多いし 気持ちいいね
周回道路をこのままいけば やがて花菖蒲に彩られた所に
035株数はそれほどではないが 白いもの紫色のもの 入り乱れて咲いていたっけ
039すぐ近くには紫陽花も
050青い紫陽花 涼しげだね。
ハッピーも一休み 何度一休みすることやら
053気持ちいいよね草の上は 実際触ってみたが ヒンヤリして実に気持ちがいい
ハッピー喜ぶわけだ。
池をほぼ一周した所でまた休憩 まあいいさ今回は ノンビリいくさ

0612それにしてもいい顔してるよな
そろそろ帰ろうかね ハッピー
帰るとなると俄然ハッスルするハッピー サット立ち上がり
Pへ向かってスタスタ
と 思ったら 途中の芝生で また休憩 そうだよね気持ちいいもんなー。
065今度こそ本当に帰るぞ
車に戻り ハッピー いつもの自分の席に
ここから自宅までは30分強
調子回復後思い切り遊んだ午後の一時

最後にハッピーと紫陽花のコラージュを。
Photoこの項 これでお終い じゃあね。

写真撮影・・・・・・・・・6月8日
場所・・・・・・・・・・・・・藤枝蓮花寺池公園

























2012年6月 9日 (土)

今日も歩く愛犬ハッピーと

2012年06月09日

とうとう梅雨に入りました とは云うもの 朝の内音をたてて降っていた雨も
昼ごろには小降りになり 午後の早くに止み 夕方になるころは晴れ間も出てきた

昨日8日の事 体調戻ったハッピーを連れ 蓮花寺池公園まで散歩を兼ね行って来た
むろんハッピーの様子を見ながらだが。

歩くね 元気に スタスタと
勝手知ったる我が道と
売店横から山に登り始める モミジの新緑の下を通り抜け
002途中休憩を交えながら004木製階段をスタスタと
006少し後ろを振り返りながら 私の姿を確認し
0092再びスタスタ登りだす
ここ3日ほどの体調云々 嘘のよう
上に登れば芝生の広場 道沿いには紫陽花も咲いていたっけ
010ハッピーしり目にチョイト紫陽花を
012
013ハッピーの姿を見れば 芝の上で大喜び ゴロンゴロンと始めだし
気持ちよさそうにチョコンとすわり 再びゴロンゴロンを繰り返す
016そんなハッピーを見ていたら 本当にホッとした。
018いい顔してるね この顔 さも嬉しそうに
022今日も 歩く 愛犬ハッピーと
この続きは また明日




























2012年6月 8日 (金)

小紫陽花咲く山へ・・その2

2012年06月08日

Pへ近づくにつれ小紫陽花の木が多くなる
だが 全体的に見ると開花は遅れ気味 咲いているのはさっき登る時
見たものを含め まだ少ない
ここでも今冬の低温が影響しているのか
確か昨年同時期に見た時ほぼ満開だったのが。

小紫陽花の群落の中の道を歩き 

042まだ完全には咲ききらない小紫陽花
043それでも早いものは写真の様にどうだと言わんばかりに上を向き咲いている
やがてPの前を通り過ぎ 卵が有る池の方へ
045有ったねー カエルの卵 木の枝に産み付けられた白い塊が。
050上の写真では少し分かりにくい すぐ木の下まで行き大きく撮ってみた
047やがて卵がかえりオタマジャクシとなって下にある池に・・・・・
こんな山の中で・・・・・・
そんな中 時折帰る鳴き声が モリアオガエルの鳴き声だ
ゲロゲロゲロゲロと森の中に響き渡っていた
ハッピーは そんな事はお構いなし 自由気ままな散策を楽しんでいる
昨年も行った中展望台
また行ってみるか 行っても風景そのものは変わらないが
両側に小紫陽花の茂みを見ながら登って行く
着いたね展望台へ まあ 景色は良いね
053ハッピー興味があるのかないのか
どんどん先に行く 仕方なし 後を追いかけどんどん行く
054少し休憩か いやそうでもない 一瞬立ち止まり 何かの臭いをかいだだけ
又 いけの方に降り 広場の方に出る
其処はハッピーにって楽しい草地
駆け回ったり、ゴロンゴロンしたり
やがてくたびれたのか どっかり腰を降す さも息を整えているかのごとく
070気持ちいいなー そんな表情で
062この場所比較的日当たりが良く暖かい場所 小紫陽花も知ってか知らずか
きれいに開花していたっけ
077さあ もう帰るかハッピー
まだ 遊び足りないようなハッピーにリードを付け 車に誘導

自宅に戻ったのは4時近くになっていた
最後にこの時の写真をコラージュに
2思い切り自然の中で戯れた数時間
山の上から新東名を俯瞰し 又 モリアオガエルの卵塊を眺め 小紫陽花を愛で
グリーンシャワーを浴びた午後の一時であった。

これにて この項 終わります じゃあ 又ね。

真撮影・・・・・・・6月4日
場所・・・・・・・・・・・静岡高山市民の森

小紫陽花の花言葉; 移り気





















2012年6月 7日 (木)

小紫陽花咲く山へ・・その1

2012年06月07日

一昨日、昨日と体調を崩し食欲も落ち何となく元気がなかったハッピー
今日は 食欲も戻り いつものハッピーに戻ってきました
ブロ友の皆さんにはご心配いただきありがとうございました。

さて その体調を崩す前にハッピーを連れ行って来た山の事を

行った先は静岡市内にある高山市民の森と云う
別名牛が峰
足久保側と藁科川の間に挟まれた標高717mの山だ

確か昨年もこの山へ行き UPしていると思ったが 今回も
敢えて行って来た
それは上から新東名を見たかったのとモリアオガエルの卵だ
市民の森と云うだけあって 山頂付近まで車道が伸びている
今回はその道路を使って上まで車で

自宅を出たのは12時少し過ぎ
例によってハッピーを乗せ 藁科川沿いを遡る
中藁科 株田と云う処で右に 水見色方面へ
水見色集落から延びる林道を右折 高山へ登って行く
道幅は車1台分 前から来たら・・
まあそういう余分な事は考えず 九十九折の道をグングン登る
自宅を出て1時間弱ってとこか 山頂Pだ
ハッピーを降し 水の入ったザックを背負いカメラを持って早速山頂めざし
山道を登り始める

016つま先上がりの よく整備された山道
沿道にある小紫陽花も歓迎しているかのように咲いていたっけ
018ハッピーも久しぶりに来た山で 大喜び この時はただ単にリードを
持つ手は離しているだけ
どんどん先に行く それを追いかけるように登って行く私。
だが間はどんどん離れる、無理もないよな 4本足と2本足
どう考えたってかないっこない
020上の写真は 写真加工の所で乗せているが この場面で撮ったもの
有る程度行っては後ろを振り返り、私の姿を確認し、近づけば又先に行く
山頂まではPから25分と有った だから ほんのすぐそこ
023おーい 待てよ~。そんなことお構いなし どんどん先に行くハッピー
こんなことを繰り返しながら やがてついた山頂、
前面の樹木は伐採され素晴らしい展望になっていたっけ。
025イイねー ハッピー 気持ちいいだろう 山の上って
ハッピーもこの山頂そのものは初めて 一面の草地に満足そうだ
そう 処で三角点はどこだ? 少しキョロキョロ見回したが・・・・
その内 始めたゴロンゴロン 気持ちいいんだね
026こりゃ リードが体に巻きついちゃう
完全にリードを外す
三角点は後にして 見えた 新東名 安倍の流れの向こうに静岡ICも
027これだと小さいね もう少し大きく撮るかと 用意して置いた望遠レンズに切り替え
034うんこれなら良く解る 走る車も良く見えていたっけ
後ろには展望台が
昔は あんなものなかったがなー
一応は登ってみるか
033ハッピー あそこに行くぞ のこのこついてくるハッピー
036最も登ったところで見える景色は同じだが 少し高くなった様な気がしただけだ
と あ 有った あそこにあった
三角点が展望台のすぐ近くに有った
例によって標石を写真に そこは2等点だった
040
041山へきて これに合わないとなんとなく寂しい様な
ハッピー 行くぞ 山道を降り始める
だが まだ帰るわけではない 例の モリアオガエルの卵だ
それを見て行かないと
Pへ近づくにつれ小紫陽花の木が多くなる
だが 全体的に見ると開花は遅れ気味 咲いているのはさっき上る時
見たものを含め まだ少ない
ここでも今冬の低温が影響しているのか
確か昨年同時期に見た時ほぼ満開だったのが。

Pの前を通り過ぎ 卵が有る池の方へ

この続きは 又 次の機械に 今日はここまで じゃあね
 




































2012年6月 6日 (水)

こんな写真は如何でしょうかねー

2012年06月06日

ハッピーの写真をこんな風に加工してみた.

つい最近
近くの山へ行ったときに撮った写真だ。
まずは加工前の写真 次に 加工後の写真を

020これを
0202何か 変わった雰囲気だね
次は
045これを如何したかと云うと
0452そう ポラロイド風に
次は
076これを
0762実に楽しいですね 写真加工は
次回は この山へ行って来た時の事を2回ぐらいにわけてUPする予定です。

昨日(5日)体調を崩しなんとなく元気が・・・今朝は薬が効いたのか元気が
有ってほっとしたのだが
・・・今の時間(夕5時)何となく元気がない 心配だ
早く元に戻って欲しいと思う。

そうそう 今回の写真加工はフリーソフトのpicasa3を使ってみた。

今日は 取り敢えず この辺で じゃあね。








2012年6月 5日 (火)

菖蒲の花にタチアオイ

2012年06月05日

まあ 昨日の続きみたいなものです

この処理場 タチアオイも植えてあり その花も見ごろを迎えていた
新しい品種もあり それらも写真に収めてきた。

という事で タチアオイを

タチアオイは梅雨が始まる前に咲き始め 一番上まで咲ききった時
梅雨が終わるという
花は 中々 派手である。
この花 静岡市の市花にも指定されていて 市内には あちこちで見受けられる
中でもこの浄化センターは見ごたえがある

064おまけに 菖蒲と同時に見られるから 都合がいい
写真そのものは別々に撮ったが
こんな風にしてみた
0332下絵は菖蒲 それにぼかしを加え タチアオイを切り取り張り付けたもの
珍しいタチアオイが有った 聞けば新品種と云う
062なんだか牡丹を見ているような気もしてきたっけ
次は
067この花も新品種と云う
0972もう1枚
0532この写真もベースは菖蒲 それに回転ぼかしを入れ タチアオイの切り取りを
張り付けたものだ
046さあ もう1枚
0662色がくどいかもしれないが 敢えてやってみた。

菖蒲とタチアオイ 同時に見られる貴重な場所だ
昨日2,3日の2日間と書いたが 再度確認したところ 8日まで一般公開するそうな。

8日ごろになれば菖蒲も満開を迎えているだろう。

最後の最後にいつもと違った方法でコラージュを作って見た
100面白いね こんなのも

今日は この辺で じゃあね。

写真撮影・・・・・・・6月2日
場所・・・・・・・・・・・静岡城北浄化センター

タチアオイの花言葉; 豊かな実り、 単純な愛、 熱烈な恋、 高貴

















2012年6月 4日 (月)

花菖蒲の季節

2012年06月04日

今年も巡ってきた 花菖蒲の季節が
毎年同じところで同じように見ているのだが やはり足は向いてしまう。

昨年もやはり同時期に見に行き この場にUPしている

場所は静岡城北浄化センター

毎年6月初旬の土日に一般開放し花菖蒲の鑑賞会を催している。
今年は6月2、3日の2日間だ

園内の中央に池を配置しその周囲に花菖蒲が植えられている
行ったときはほぼ5分咲き

すでに多数の人が菖蒲の花を楽しんでいた。

001それらの人を除けながらの撮影だ
肥後系、伊勢系、江戸系 入り混じって植えられ咲いている。
003上の写真をチョイト加工してみた
0032そう 少しぼかしを入れて
これなどは如何だろうか
0043ベースになる写真をぼかし そこへ他の写真から切り取ったものを張り付けた。

写真を撮りながら池の周囲を回っていれば 後から後から鑑賞にやって来る
あまり混雑しないうちに引き上げてきた。

入場料はいらないし、駐車代もいらないし いう事はないね
おまけに綺麗な花は見られるし
ただ2日間だけと云うのが少し残念な気もするが。

だが例え2日間でもこの場所が有ればわざわざ遠くまで見に行く必要もない。
本当に穴場と云うべきか。
025上の写真を 今度は
0255おもしろいね 絵に描いたような感じだ
次の写真は黄色の菖蒲
030これを色反転すれば
0305こんなに なった。
なんだか菖蒲らしくもないが

菖蒲の写真はまだまだ撮ったが 皆似たようなもの
気に入ったものだけをピックアップし
写真加工しながら ここへ載せてみた
最後に加工した写真をコラージュにしてみた。
Photo云い忘れた
この処理場 タチアオイも植えてあり その花も見ごろを迎えていた
新しい品種もあり それらも写真に収めてきた。
又 次の機会に UPするとして 今日はここまで じゃあね。

写真撮影・・・・・・・・6月2日
場所・・・・・・・・・・・・静岡浄化センター

菖蒲の花言葉; うれしい知らせ、 伝言、 心意気、 優しい心、 優雅、 あなたを信じる





























2012年6月 3日 (日)

芦川の森で出会った花たちのコラージュを

2012年06月03日

昨日の続きの様なものです

ハッピーただいま 今日も 無事に戻ったよ。
帰宅した時 ハッピー 大喜びをしたのは 言うまでもない。

今回は芦川の森で出会った花々を 又 コラージュにしてみた。
まずはスズランの花を
3どうもコラージュを作るのが癖になってしまったようだ。
次はスズランとその他の花を
1最後に新道峠に登った時の花たちを
2こうしてみると結構楽しめる
スズランをはじめ 色々な花に出会えた一種の山旅 この自然が
何時までも 残る事を祈って この項終わります

今日は ここまで じゃあね。

写真撮影・・・・・・・5月31日
場所・・・・・・・・・・・山梨県芦川スズランの森界隈


スズランの花言葉; 幸福、 純潔、 純愛、 清らかな愛、 繊細

マイズルソウの花言葉; 清純な少女の面影

エンレイソウの花言葉; 叡智、 奥ゆかしい美しさ、 熱心

ユキザサの花言葉; 汚れのない

チゴユリの花言葉; 恥ずかしがりや





2012年6月 2日 (土)

新道峠にて

2012年06月02日

昨日の続きです

ひとしきり見て回った後は 持参した弁当を広げ その後はこの森から
新道峠まで上がってみた

ここスズランの森は標高1300m
新道峠は標高1576m
歩いて行っても良かったのだが 時間も時間 車で峠直下まで行く事にした。
歩けば1時間はかかるところ やはり早いね車は ものの10分程度で
ついてしまった その場所は車を3台も置けば もう一杯
運よく置くことが出来た

065車を置いた場所からは釈迦が岳がその鋭角的な姿を惜しげもなく
見せていたっけ

ここから峠まではほんの5分程度
よく整備された道を登って行く
途中ミツバツツジが咲いていたっけ
068緑の中に薄紫の花がアクセントを付けて風に揺れていたね。
やがてついた峠道 右へ行けば大石峠を経て節刀ヶ岳方面 左へ行けば
破風山を経て黒岳方面へ まっすぐそのまま行けば川口湖畔大石へ出られる
落葉松が多いいい峠である
写真は大石方面への道
069この峠をやや左へ行くと絶好のビューポイント 眼下には河口湖
正面には富士山・・の筈だったが あいにくこの日は雲の中
河口湖は見えていたが
070この頃良く紹介されている 新道峠からの富士山
少し残念な気もしたが 天気が相手じゃしょうがない
稜線の道を少し歩いてみた
標高1500mの稜線は下と違いヒンヤリ 気持ちがいいを少し
通り越していたっけ
道の両側にはマイズルソウ、エンレイソウ、雪ザサ、ヤブレガサ等が
花を咲かせていたっけ
076上の写真は白花ミヤマエンレイソウ
077上の写真は雪ザサ 下の森に比べると花の咲き方が遅い
標高が高く気温も低いから無理からぬことではあるが
次のは何だろう
078
花が終わった後なのか、これが花なのか 見当がつかないが。
071こんなのも有ったねー 木にはブーメランが付いていたが
次のも名称が???
080これらの花に向かい写真を撮ったり 山之上を散策したり 時間を費やしていたが
時計を見ればもう2時 まだ居たいが仕方なし 降りるか
あのツツジの下を通り
081車に戻り 下りは早い あっという間に先ほど止めてあったスズランの森への
Pを通り過ぎ どんどん下る
上芦川、下芦川を通過し再びR358へそしてR139へ
精進湖畔を通過するとき
ほんの僅かな時間だったが富士山が顔を見せてくれた。
車は本栖湖畔を通り 再び静岡県内に
帰り朝霧の道の駅に寄り小休止
再びR139から西富士道路 そして新東名へ
静岡ICで降りれば 自宅までは後20分ほど
今回も色々な花に対面し、楽しみ、癒された一日であった

ハッピーただいま 今日も 無事に戻ったよ。
帰宅した時 ハッピー 大喜びをしたのは 言うまでもない。

明日は この時であった花々を 又 コラージュにしてみる

今日は ここまで 又ね。

 






















2012年6月 1日 (金)

芦川の森へ

2012年06月01日

大札山へ行った日から数えて五日目の31日 スズランを見に出かけた
行った先は山梨県芦川にあるスズランの森
日本スズランが群生している場所だ。
この事は昨年もUPしているが 今回も敢えてUPする。

資料によれば スズランは別名「君影草」ともよばれるようだ
厚い花弁を持ち香りが強く 昔から バラ、ジャスミンに並び
三大花香に数えられてきたようだ

しかし あまりに小さく香りを嗅ぐまでには至らなかったが。

朝8時に家を出て 新東名に乗り 新富士ICから西富士道路→R139→R358を通り
芦川方面へ
下芦川、上芦川を経て群生地に近いPへ
6月1日~3日までスズラン祭り ちょうどその準備をしているところだったが
既に花を見に 結構車が止まっていた。

場所は御坂山塊の黒岳、釈迦が岳、破風山に囲まれた芦川の源流域
いいところだ

車を置いて早速群生地へ そこはまるで別天地
明るい白樺林が広がり その根元にスズランが群生している
010
又 全国的にも珍しく 山梨県の自然記念物にも指定され 大切に守られている
前に行ったときは気が付かなかったのだが ペット禁止の標識も有った。
肝心なスズランは
009咲いていたね 白い可愛いのが
この花に見ごろは 例年5月下旬から2週間程度と云う
遊歩道はよく整備されており 誰にも歩き易くなっている
その森の中を 花を愛でながらゆっくり散策
花もスズランだけでなく 以前にも紹介したと思うが イカリソウ、マイズルソウ、
タチツボスミレ、チゴユリなどが可愛く揺れていたっけ
011上の写真は マイズルソウ
013これは苺の仲間だと思うが
017イカリソウ 花の形がイカリに似ているね
036この花は? 道の端に咲いていたっけ
056上の写真は売店の人に聞いてみた 雪ザサと云うそうだ
025いつもは静かなこの森も このスズランが咲く時だけは大賑わい
次から次へ見に来る人の声が響き まだお祭りでもないがお祭り騒ぎ
森の妖精たちもこの時ばかりは吃驚だろうな
045でも可愛いね 日本スズランは 花屋で売っているのは花の大きなタイプが
多い様だが ここの花は本当に小さい
062ひとしきり見て回った後は 持参した弁当を広げ その後はこの森から
新道峠まで上がってみた
そのことについては また明日
最後にスズランをもう1枚
048今日は この辺で 明日又 じゃあね。





























« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック