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2013年2月

2013年2月26日 (火)

今日も梅三昧と行きたかったのだが・・・・・・・

2013年2月26日

毎度のことだが 前日の話

昨日25日の事

午後からチョイト買い物に出る 目的はハッピーのおやつを買い求めに
そのついでに寄ってみる 初めからその積りでカメラ持参だが。

何処へ?服織洞慶院の梅園だ ローバイの花でこの1月19日、20日に
アップしている場所だ

今回は梅 ここの梅は古木が多く咲けば独特の風情を醸し出す。
Pへつき車から降りれば

何!まだ?うーんやっと咲きだしたばかりなのか!

これじゃ観梅目的の人の方が多い位だよ うーん!

それでも白梅が何本か見ごろに
しょうがない 又 いいとこ撮りするか と その何とか見られる
木の下へ

Img_2091この梅園の入口には大きな碑が そこには こう書いてある

「老 梅 林 園」 成程なー 納得

兎に角古木だらけ 幹は見事に苔むして 長い年月を感じさせる
梅の本数は凡そ400本
そのどれもが蕾を孕ましていたのだが・・・・・・

あのローバイ まだ咲いていたね 白梅と妙にマッチして

写真は今回もコラージュに

1ピンクの花は 梅園の隣にある畑に咲く
おそらく杏子だと思うが 満開になっていた
2菜の花も咲いていたね 菜の花と梅 相性はピッタリ
3この梅園 見頃を迎えるのは 何時もそうだが 静岡では遅い方
だが 今年は例年以上に遅い感じだ
4花がこれではしょうがない 今日の処はこれで帰るか ここならいつでも来れると
車に戻り
帰宅する 帰宅後すぐにハッピーの散歩へ
行く先は冬の定番コース
Img_2137市役所脇を通り 県庁脇を通過して 駿府公園に入れば
陽射しはポカポカ
眠くなるような午後の一時
Img_2143ハッピーも気持ちよさそうだね
最後にもう1枚
Img_2145暖かな日差しの下 かしこまってモデルと相成った

今日は こんなところで じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・・・2月25日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・静岡服織洞慶院梅園 及び 駿府公園




















2013年2月24日 (日)

エコパの花回廊

2013年2月24日

昨日の続きです

咲いてる花を一巡し この梅園を出る
出てから神社本殿へ詣で 帰り そうだ 枝垂れ梅 もう1か所ある
こちらへ来たついでと回る事にした。

回った先は袋井市にある県総合陸上競技場エコパだ 昨年も見に行ってるが
今回も敢えて行って見た。
龍尾神社から車で10分か15分 時間を確認していなかったから
おおよそそんな程度だっただろう

エコパのPへ車を入れ 枝垂れのある場所へ歩いて行けば

おやまー こちらの方が龍雄神社より咲いているよ
花は白梅と紅梅の2種だが

その内紅梅(もちろん枝垂れ梅)がほぼ見ごろに
道路沿いにずらり並んだ枝垂れ梅 約300m程の所に2列にズラリ
見事な花回廊だ

Img_2042ここは 龍尾神社に比べると風通しが良いから もっと咲いていないかと
思っていたが 中々どうして
花の間を縫うように歩いて行けば 梅独特の甘い香りが鼻をつく。
Img_2060でも寒い 天気は最高だが 吹く風は冷たく 手先が深々と冷えてくるのが分かる
ポケットに手を入れ 温めながら歩く
Img_2088この枝垂れの終わる所まで歩いて Uターン
改めて見回せば 午後の陽射しが眩しくそそぐ
7今回も又コラージュに
8レンズが広角ズームの為撮らなかったが この枝垂れ梅にも 花蜜を吸いにたくさんの小鳥たちが集まってきていた。

その小鳥たちを眺めながら 相も変わらず ポケットに手を入れながらの
花散歩
9道なりに歩いて行けば やがて 林の中へ ちょうどいい散策コース
暖かければウォーキングに最適なコースだ
いつの間にか枝垂れ梅の回廊は終わり 普通の白梅が あるいはネコヤナギが
はたまた マンサクも
10暖かくなれば緑いっぱいのプロムナードとなって
この場に来る人のちょうどいいオアシスに・・・・・・・

再び枝垂れ梅が植えられている場所へ

11時間を見れば もう 3時過ぎ
そろそろ帰らねば 道路も混むし 自宅まではどうしても1.5時間は見なければ

Pへ戻り 車に
帰りもきた時と同じようにR1経由で ほぼ予定通り 帰宅する

玄関を開ければ ハッピーが飛びついてきたのは言うまでもない。

この項 これでお終い じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・2月22日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・掛川龍尾神社 及び 袋井エコパ


















2013年2月23日 (土)

龍尾の杜の枝垂れ梅

2013年2月23日

例年ならそろそろ見ごろを迎える枝垂れ梅
さあ 今年は如何だろうか と云う事で 昨日22日見に出かける
勿論いつもの通り午後からだが
例年なら下の写真の様な風景が拡がる筈だったが

Img_0003上の写真は一昨年2月に撮った写真だ
行った先は掛川龍尾神社梅園 枝垂れ梅の庭で有名だ
自宅から車でかれこれ1時間
R1を掛川西郷ICで下りれば 直につく

土日では混雑するため平日に 思った通り車はスカスカ
Pへ置いて入場口へ ここは勿論有料
入園料を払い中へ
だが肝心の梅は・・・・・・・・・・・・・
入口の一本は確かに花開いているのだが・・・・・・・・・・、

うーん やはり ここも寒さの影響か

兎に角中へ 遊歩道に沿って行けば やがて木製階段
小高い丘陵の上にある梅園 地形を上手く利用して作られている
ここは神社の敷地内だ 周囲は木々に囲まれ風が通らない様には
なっているのだが
同じところから見た今回の風景は

Img_2013蕾は大きくなっていたから それとなく分かるが
それでも木によっては満開のやつも 例によっていいとこ撮りだ
Img_1978こうやって撮ると 豪華だね
側にいるとプーンと香ってくる梅独特の甘い香りが神経をくすぐる。
一枚一枚載せるのも面倒 またまたコラージュに 4枚ほど作ってみた
まずはその1枚
12枚目
2やはりこの梅もピンクの方が早いのだろうか 白梅は数えるほどしか開花していなかった
3写真撮っていても たまに吹き渡る風は冷たく カメラを持つ手が冷え冷えしてくる
そうなると気が付く手袋
しまった 持って来れば良かったなー
4見に来る人もまばらな為 それだけでも助かる この日の撮影
人の姿を気にする必要もなく写真に没頭できる
梅の根元には黄色い花のリュウキンカ、フクジュソウも有ったね
入園口には桜草も
又 この庭 6月には紫陽花でも人気が有る
6今は 寒さにじっと耐え 暖かくなるのを待っているかの如しであったが

兎に角今は梅 見頃には 今少しかかるかと思うが
満開の頃には 大勢の人の波 今日はそれも無く静かな梅園 花の下で
ノンビリ撮影することが出来た
コラージュをもう一枚
5咲いてる花を一巡し この梅園を出る
出てから神社本殿へ詣で 帰り そうだ 枝垂れ梅 もう1か所ある
こちらへ来たついでと回る事にした。

その時の事は 又 次回と云う事で 今回はこの辺で

リュウキンカの花言葉; 必ず来る幸福, 富, 贅沢

フクジュソウの花言葉; 回想 思い出, 幸福を招く, 祝福

桜草の花言葉; 希望, 青春の始まりと終わり



























2013年2月21日 (木)

丸子の里の梅の園

2013年2月21日

わが町に何か所か有る梅園 その内の一つ 丸子にある梅園まで出かける
ここはR1に面し 交通の便は中々いい
道路を挟んだ反対側には とろろ汁で有名な丁子屋も

R1を車で宇津ノ谷方面に走っていると 右側に嫌でも目に入る

以前は丸子梅園として観光バスなどが入っていたが 花見客も大勢いたが
有る時からいなくなった・・・当時は勿論有料

高齢と後継者難により2011年から閉園していたとか
それが 町おこし とかで開放されていた。
勿論今回は入場無料 今後はどうなるか・・・・・・。

何年かぶりに入場してみた 場所はそれほど広くはないが山の斜面を利用し
散策路も歩きやすいように整備されている為
案外広く感ずる。
花は今がちょうど見ごろ 種類は340種800本とか 紅白が入り乱れ
下から見ると雛霰のようだ

Img_1913まあ 見事なもんだ
Img_1919例によってあっちウロウロこっちへウロウロ

花蜜を吸いにたくさんのメジロたちがあっちへ飛んだりこっちへ飛んだり
目まぐるしく飛び回っていた
1一枚一枚載せるのも面倒 前回の桜と同様 コラージュにしてみた
2足元には日本水仙も咲き乱れ 水仙と梅のコラボが始まっていた
3この日は平日 だが見に来るお客は多い TVで紹介されたせいも有るかも知れないが
次から次へ花見客

この日ここにいたのは1.5時間ほど しかし自宅からそう遠くない為
余裕が
4
むせる様な香りの中 のんびりとした時間をすごしていた
5
ハッピーは勿論 家で留守番

さて そろそろ帰るか 帰ってハッピーの散歩だ
梅園を後にして 10分後には家にいた。
今日のおまけを2枚ほど

060アロエ 御前崎海岸へ行ったときの写真だ 撮影は一昨年
次は ハッピー 駿府公園にて
Img_1766今日は こんなところで じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・・・・2月20日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・静岡丸子梅園


























2013年2月18日 (月)

薄寒桜咲く公園

2013年2月18日

数日前TVで紹介されていた 清水清見潟公園の薄寒桜
見に出かける

17日午後 久々にJRの電車で出かける 
興津まで行き 清水まで歩くウォーキングを兼ねての花見だ。

電車を降りれば 下り線ホームの片隅に植えられている薄寒桜 いやでも目に入る
ちょうど見ごろを迎えていた
改札を出れば そこでも目に付く寒桜 以下寒桜と呼ぶが・・・・・。

目指す公園は 海側へまっすぐR1と旧国道に挟まれた細長い公園だ
この寒桜サッタ峠にも有るし 興津宗像神社にも だが今回はこの清見潟公園

東はR52から西は庵原川にいたる本当に細長い場所

Img_1784目指す桜は 木によって色々だが ほぼ見ごろ
いわゆる吉野などとは違い冬に咲く桜である
足元には日本水仙も今を盛りに咲いて 桜と水仙がこれ見よがしに咲いていた
Img_1788東から西へ キョロキョロしながら歩いて行けば 桜の花蜜をすいに
たくさんの目白たちが飛び交っている。
Img_1805それにしてもたくさんあるなー この木が大きくなったら・・・・・
Img_1793R1を走る車の音を聞きながら 一人のんびり歩いて行けば
やがて右側に清見寺が見えてくる
ああ ここまで来たか 普段車で何気なく通り過ぎてしまう公園
こんな公園だったんだ
改めて 周囲を見回す
Photo
道路の向こうへ まだまだ続くこの公園
地元の方々がグランドゴルフを楽しんでいた

そのゴルフをやっていた所には 紅白の梅も
3綺麗なもんだ

桜と梅 同時に見れるなんて

2そう云えばアロエも咲いていたっけ
4この贅沢な花見ウォーキングもR1の高架をくぐったところで お終い
公園は庵原川まで続いていたが 桜は・・・・・・・

後は臨港道路沿いとなるこの公園 本来のウォーキングへ
清水駅まで キョロキョロしながら歩いて行けば
途中公園の中に入ったり出たりしながら 後ろには大きな富士の姿がのぞいていた

やがて清水駅
駅前広場にも寒桜は植えられていたが ここはまだ やっと咲きだした程度であった
最後に 電車に乗る前に
富士の姿を 望遠に付け替えるのも面倒 イイやこのままで
と 撮ったのがこれ

Img_1867興津駅から清水駅までどのくらいあるのか
花見をしながら歩いてしまった。
17日日曜日 午後の一時 帰宅後すぐにハッピーの散歩へ

今日はこんなところで じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・・・2月17日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・清水清見潟公園

























2013年2月17日 (日)

弘法大師ゆかりの寺 長楽寺へ

2013年2月17日

前回の続きです

車に戻り 発進
今度は高速に乗らず そのままR362を細江方面へ
途中で昼を取り
なおも車を走らせる。

昼食時間込で40分程走っただろうか とある交差点を左へ
其処から間もなく到着
着いた所は長楽寺P

ここは平安初期に弘法大師によって開かれたと云われる古いお寺だ

だが今は無住 しかし 管理だけはしっかりと行き届き 大事に保存されている

まずは本堂跡地へ
奥へ延びる道を歩いて行けば 長い石段が待っている 両側には梅の並木が
毎年2月中旬を過ぎれば 梅のトンネルとなることで知られているが
5
今回行ったときは まだ 咲き始め 直に見ごろになるんでは と 思いながら。
4其処を登って行く
やがて 本堂跡地へ
昭和58年まではそこに有ったようだが 流石に老朽化が激しく
同年6月 解体されたようだ
今は跡地が残り そこに 塔がたっている
その裏側に大きな岩山が
其処に登ってきた 後ろから回り込んでの話だが
岩の上には 石でできた仏様の座像が
後で聞いた話だと 行者様の像と云う
6浜名湖方面を向いて座っている
軽く手を合わせ 振り向けば いい景色だ 向こうの方に浜名湖がキラキラ
光っている・・・・・・・・。
この場を後に 先ほどの本堂跡から 石段を下り
ぐるり回り込んで 山門へ
Img_1754門をくぐり受付へImg_1752
そして建物の中へ
聞くところによれば このお寺 鴨江寺の住職が兼務しているという

一通り説明を聞き 写真もと思ったが なんとなくその気になれずだ
外へ出て 本尊が祭られているお堂、鐘楼など見学
Img_1734鐘楼は二つ 上の写真は鎌倉時代のもの
次のは極新しい 鐘楼 ただ建屋は屋根を抜かして解体した本堂の素材を
再利用しているとの事
Img_1730
裏庭へ 庭は小堀遠州作と伝えられている満天星の庭、

7春夏秋冬 それぞれの季節に応じその表情を変えるという
又 先ほど登った岩山がここから見える
その名も光岩山 昔 浜名湖から岩が陽光を浴び光って見えたと云う
其処からつけられた名前 この寺の山号もそれにちなんでつけられたという

山門や土塀は室町時代、言い忘れたが本尊は馬頭観音 鎌倉時代の物と云う

庭をぐるりと一周し 何となく気持ちが清々しくなり この寺に別れを告げ

Pへ戻る

後は自宅までただひたすら車を走らせる 帰りは一般道で
往復200k強
自宅へ着いた時 午後4時を少し回っていた

私の帰りを待ちわびていたハッピーを連れ すぐに散歩へ出たのは言うまでもない。

この項 これでお終い じゃあ 又ね。








2013年2月16日 (土)

マンサクの花を訪ねて

2013年2月16日

14日の事

県西部三ケ日まで出かける

そろそろ咲いたであろうマンサクの花を訪ねて

今回はハッピーは置いて行く

朝8時半自宅を出る 高速に入り三ケ日ICまで途中休憩込にて1時間20分ほど
其処からR362へ入り三ケ日駅前を通り過ぎ すぐの交差点を左へ
天浜線の踏切を渡り 間もなく斜め右 信号を右折 再び天浜線を渡り 間もなく
左へ
後は一本道 三ヶ日町鵺代(ぬえしろ)乎那(おな)の峰マンサク群生地につく

其処には数台の駐車スペースが
車を止め 外に出れば 風はヒンヤリと冷たい

さあ行くか と カメラを支度し 遊歩道を登って行く

Img_1705
始めてこの峰にマンサクを見に来たのは かれこれ今から10年ほど前

それから毎年のように花を見に出向いてくるが さあ今年は・・・・・?
昔と違って うーん 寒さのせいなのか それとも うーん
花数は極端に少ない
以前は車を降りた途端黄色い花がすぐに目に飛び込んできたんだが

この峰の一角に植えてある場所が有るが それは それなりに花を
だが自然のやつは???

有ったねー
Img_1669わざわざ来た甲斐が有った
ここは 自然の群生地 県の天然記念物にも指定されているが・・・・・・

この乎那の峰では 毎年2月第3日曜日にはマンサク祭りが開催される
今回はそれを避けての花見だ

もう少し後の方が良かったのか それは 分らないが とにかく花に会えた
それだけでも良しとして しばし遊歩道を歩く
峰の頂点からは 浜名湖の眺めが
Img_1646以前よりは眺望も悪くなっていた。・・・・・・・

人工的に植えてある方へ行って見る
花の色が少し違う
自然の物は黄色が強いが これはやや赤みがかった花。
織り交ぜてコラージュにしてみた
1もう1枚 次のは全て植えられていたもの。
2遊歩道を一回りして すぐに帰るのもばかばかしい
そうだこのすぐ下にお寺にも有ったんだ
行って見ようと 車を置いたまま そのお寺に
山門をくぐり 花壇へ
咲いていましたよ こちらの方が綺麗なくらい
日当たりのせいも有るのかもしれないが なんとまあーだ
早速レンズを向け
3色もよほどいいや
気が済むまで眺めていた
やがて昼 さーてと どうするか こっちへ来たついでだ もう一か所行くか
Img_1701車に戻り 発進
今度は高速に乗らず そのままR362を細江方面へ
途中で昼を取り
なおも車を走らせる。

今日は こんなところで この続きは また次回という事で じゃあね。














2013年2月15日 (金)

ん?何?もう芝桜が!

2013年2月15日

13日午後 所用にて車で駅前を通った時 何やらピンク色したものが目に入る

ん 何?あっ 柴桜が咲いてる! 早いなーもう咲いてるの?

駅前の芝桜 昨年もこの場に載せているが あれは確か3月 又随分早く
咲いているものだと
帰宅後早速カメラを持ち出す ちょうど散歩の時間でもあり ハッピーを連れて行く
国道沿いを駅の方に
いつもとはちょうど逆の形だ

国道沿いの歩道を歩いて行けば とあるマンションの花壇に寒桜がある
それほど大きくはないが7分咲き程
それを写真に収めながら 駅方面へ

1ハッピーを待たせておいて 数枚

駅前にある歩道沿いの植え込み
やはり芝桜 花はまだまばらだが ピンク色した花が可愛く咲いていたっけ。
ここでも数枚 上から見下ろすように撮ったり しゃがみこんだり やはり数枚
ハッピーも大人しく待っている
それにしても早い 3月中旬になれば一面に咲くのは分かっていたが。
2この場所 日当たりは抜群 そのせいも有るのだろうか だが白い花は咲いてはいなかった
このピンクだけが 陽射しを思う存分浴びているかのごとく咲いていた
国道を走る車は知ってか知らずか盛んに行き交っているのみ

さあ 行くか 駿府公園へ お待ち如何

平日といえ人通りは多い街中の歩道
縫うように歩いて行けば やがて 駿府公園

Img_1629チョイト一休み
いい気持ち
風もほとんどなく 穏やかな日差しがそそぎ 眠くなるような陽気だ
向こうには梅も、お! 桜も
4
いずれ 直に満開になるだろう
3ハッピーは柴の上でのんびり
帰るのは嫌だよーなんて感じで
Img_1635しょうがないね 少し 日向ぼっこでもしていくか  しばしくつろぐ13日午後の一時

今日は こんなところで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・2月13日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・静岡駅前界隈 及び 駿府公園

芝桜の花言葉; 合意、 一致、 忍耐、 燃える恋、 華やかな姿


















2013年2月13日 (水)

今日の富士山・・part17・・梅と富士山

2013年2月13日

実際撮った日は連休最後の11日午後の事
行った場所は岩本山公園
この山 梅の時期は大勢のカメラマンで賑わう場所、
勿論富士山とのコラボで人気が有る

また 今は2月1日からの 祭り期間中と有って 中々の賑い
花はまだ咲き始め ほんの一分咲き程度であった

それでも 富士の山がよく見える場所に咲く梅が丁度いい具合に咲いていたっけ
むろん紅梅だが

Img_1547今までも 色々な所で この風景が紹介されているが 改めて あえて
この場に載せてみる
Img_1550花が見ごろになるのは中旬過ぎ
その頃には今回よりももっと大勢の人出が予想される
Img_1551この山 前回part14でも紹介しているが 茶畑越しの富士山も中々の物
しかし 今回はあくまで梅の花とのコラボ
Img_1554今回は咲き始めと有って梅の花もまばらだが
見頃を迎える頃は これまた素晴らしい
ただその時に富士山とのコラボが楽しめるかどうかは何とも言えないが。
Img_1559この日はハッピーは家で留守番
Img_1565そうなると写真を撮るにも気は楽だ
行きつ戻りつ 花を撮り歩いていた
Img_1567撮っていれば時間はあっという間に
時間を確認すれば間もなく2時半を回る そろそろ帰るかと 車の方に
その前にもう一枚
Img_1572未だ蕾の梅の木越しに
さあて 本当に帰るぞ
車に戻り 急ぎ 自宅に戻る

帰るや否や 玄関先で待っていたハッピーを散歩に・・・・・・・。

今日はここまで じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・・2月11日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・富士岩本山にて













 








2013年2月12日 (火)

蓮花寺池公園での観梅一時

2013年2月12日

昨日の続きです

晴れて風も穏やかな10日午後

藤枝蓮花寺池公園まで散歩を兼ねて出かける

半分は観梅目的 今の時期 紅梅が抱き始めている筈だと。

行って吃驚 何時も車を置くPは満タン 仕方なく 第2Pへ
こちらはまだ余裕が

ハッピーを降し 公園奥にある梅園まで直行
咲いてはいたものの ほんの2分~3分ってところか 白い方は遅いのは分ってはいたが。

昨日の出だしの文章はこんなものでした
それをそのまま引用

いや2分~3分なんて咲いていないか もっと少ないかも知れない
それにしても数本の木はほぼ見ごろ
例によっていいとこ撮り開始

ハッピーは足元で何やらクンクン

Img_1477この場所 西側に山を背にしている為 冷たい風は当たらず 意外と暖かい
ただ日が陰るのは早いが
Img_1478良いね これだけ咲いていれば まず初めに咲きだすのは八重咲きの紅梅
その後白い花だ
従って 今の時期はほとんど 紅梅
Img_1483道に沿ってトリムコースを登って行けば やがて稜線の道へ
Img_1491その前に ちょうどいい場所でハッピーを
Img_1494ここからすぐに稜線に飛び出し 古墳広場へ道は続く
何時もくる道 歩いてる道 ハッピーどんどん先に
やがて古墳広場に
宇津ノ谷峠の向こうには富士が大きく聳えていたっけ
何時も見慣れている富士も
場所が変わればなんとなく新鮮に
Img_1512ハッピーは ん 何?また始まった ゴロンゴロンが?
枯草の上で 始まった
よほど気持ちがいいんだなー 全くもう 苦笑せずにはいられなかった
2いい加減にしろよ 行っちゃうぞ
どんどん歩きだせば 慌てて後を追いかけてくるハッピー
離していたリードを再び手にし トリムコースを下りはじめる
今日はいつもと逆コース
それを知ってか知らずか ハッピー どんどん歩く
やがて芝生広場につけば 右側に白花の梅が
満開ではないが 丁度咲いていたっけ
Img_1525早速レンズを向け一枚・・・・・・・・・・・

坂を下り 売店際に
其処には辛夷が有るが まだその蕾は固く閉じたまま
だが 明るい陽光に照らされ 春よ早くと待っているかのようだった・・・・・・。

Img_1532この後 昨日アップした陽光に照らされる水面にしばし心を奪われる

最後にこの日のハッピーの写真をコラージュで
ゴロンゴロンではないよ
1こんなところでこの項はお終い

じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・2月10日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・藤枝蓮花寺池公園


梅の花言葉; 気高い心、 高潔、 忠義、 澄んだ心、 独立

辛夷の花言葉; 友情、 乙女のはにかみ





2013年2月11日 (月)

陽光きらめく水面を見ながら

2013年2月11日

晴れて風も穏やかな10日午後

藤枝蓮花寺池公園まで散歩を兼ねて出かける

半分は観梅目的 今の時期 紅梅が抱き始めている筈だと。

行って吃驚 何時も車を置くPは満タン 仕方なく 第2Pへ
こちらはまだ余裕が

ハッピーを降し 公園奥にある梅園まで直行
咲いてはいたものの ほんの2分~3分ってところか 白い方は遅いのは分ってはいたが。

適当にいいとこ撮りしながら 山の上に いつもの様にトリムコースをくるりと回り
池の淵へまた戻る
途中逆光に照らされる冬枯れの木を見ながら

Img_1531
その時水面にキラリ反射する光に目を奪われる
光り輝く水面を水鳥が
Img_1536優雅なもんだね しばらくその姿を目で追っていた
Img_1537午後の陽射しを浴びた水面はキラキラ輝き 眩しくさえもあった
Img_1539そうそう キラメク水面をバックにハッピーを入れたら・・・・

レンズを向け ファインダー越しに見たハッピー なんとなく浮き上がって見えたのは
目の錯覚だろうか
Img_1540おりしも連休中日 池の上には無数の白鳥型ボートが
家族連れであろうか 楽しそうにゆっくりと 操っていた。
梅も見たし 公園内も1周したし そろそろ帰るか と 思いながらも
Img_1543ハッピーもなかなか腰を上げようとしなかった
ポカポカ陽気の10日午後の一時

尚 この時撮った紅梅については又次回という事で
今日はこの辺で じゃあ又ね。












2013年2月 9日 (土)

今日の富士山・・part16・・日本平より

2013年2月9日

昨日の続きです

どの位待ったのかな 時間にしたら やっと見えてきた富士山頂
流れる雲の形が面白く
しばらくレンズを向けていた。

・・・・・・・・・・・・・

Pへ着いた時 日本平から見た富士山はそのほとんどが雲の中
山頂部が見えていただけ しかもすぐに雲の中

まあとりあえず撮るかと展望台へ
まずは1枚広角Img_1394凄い雲だよな本当に
ついで すぐに望遠に付け替え撮った写真がこれ
Img_1396この後 昨日アップしたテレビ塔の逆光写真を撮ったり 白く光った南アルプスを
撮ったりして雲が流れるのを待っていた
Img_1399写真は南アルプス 大無限から小無限山脈

だが風はかなり強い 富士にかかる雲もかなりのスピードで流されているのが分かる

もう少し見えてくるまで待つかと
その辺をぶらぶら
どの位過ぎたんだろう 富士にかかっていた雲もだいぶ流され だんだん
山頂部が現れてきた

Img_1426雲の形がまた面白い これをもう少し大きく わずかだが
Img_14282次は 広角で
Img_1430何とかこれだけ写真に収める ハッピーの散歩も有る事だし
今日は良いにするかと
車に戻り 一路自宅へ
途中 舞台芸術公園Pへ
其処からの富士の眺めも捨てたもんではない
Img_14352最初望遠で撮り ついで 広角で
Img_1440再び車に
この後はノンストップ
自宅についたのは3時ちょうど ハッピーただいま 今から散歩に行くぞ。

という事で この項 お終い

じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・2月8日
場所・・・・・・・・・・・・・・・静岡日本平界隈














2013年2月 8日 (金)

こんな逆光写真撮ってみた

2013年2月8日

8日午後の事 昼食後日本平まで出かける

目的はただ一つ 富士山

だが Pへ着いた時 日本平から見た富士山はそのほとんどが雲の中
山頂部が見えていただけ しかもすぐに雲の中

だが風はかなり強い 富士にかかる雲もかなりのスピードで流されているのが分かる

もう少し見えてくるまで待つかと

それまで何か撮るものは? あったねー

テレビ塔 昔のアナログテレビ塔群はもうないが デジタル送信用のテレビ塔
上手い事に太陽がちょうどいい位置に 勿論 逆光だが

この時レンズは望遠ズーム まあいいか 撮ってみようとレンズを向け
シャッターを

それがこれ

Img_1415もう少し回り込んで もう一度
Img_14162処で富士山は?うーん まだか
しょうがない もう少し待つか と 塔に近づき上を見上げれば
Img_14192この時 空には一部薄雲が拡がり 吹く風は冷たく 素手では手先がかじかむような
感じだった
富士山方向をみれば?お もう少しだな 山頂が見えてくるのは
もう一枚テレビ塔を
Img_1422どの位待ったのかな 時間にしたら やっと見えてきた富士山頂
流れる雲の形が面白く
しばらくレンズを向けていた。

この時の富士の写真は又 次回という事で 今日はこのへんで じゃあね。












2013年2月 6日 (水)

咲きだした寒桜と紅梅・・サッタ峠にて

2013年2月6日

昨日5日の事

サッタ峠にある寒桜 そろそろ咲くころと思い 行って見た
勿論ハッピーも一緒だ、

昼すぎ いつもの様にハッピーを車に乗せ 30分強
興津側入り口 駐車スペースに

僅かに坂を登れば 咲いてたねー 満開ではないが
3分~4分ってとこか いやもう少し少ないかもしれない。
急斜面に植えられた寒桜 前回歩いた時 かなり蕾が大きくなっていた
あれから一月ほど
後一週間もすれば見頃に よほどのことがない限りだが。

早速レンズを向ける

1先日の異常に暖かな陽気がこれだけ咲かせたんだなと しばし 眺めていた
Img_1338天候は☁ 晴れていれば富士山も良く見えるのだが
じっと目を凝らせば おやっ 見えたよ
ほんの僅かだが 撮れるかどうか分らないけれど レンズを向けた

おお 紅梅も咲きだしているな
3数本ある紅梅 およそ1分咲き 枝ぶりのいい所を撮り、
Img_1344峠道をボチボチ歩いて行けば 1月に歩いた時咲き始めていた水仙
今はほぼ満開状態
いい香りを漂わせていたっけ
2そうそう 先ほどの富士山の写真
後で見たら なんとか撮れていた
Img_13612中間地点を過ぎ やがて展望台
ハッピー 階段をどんどん登って行くね
そうだ! 顔を覗かせている所を下から撮ってやるかと そっとレンズを向ける
それがこれ
Img_1363何とも愛らしい表情 何処を見ているのか
この展望台を降り やがて由比側峠入口
今日はここまでと Uターンの前にベンチで一休み
時折陽射しがあるものの 相変わらずドンヨリ
それでも寒さは感じない
さあ ハッピー行くぞと声をかけ 歩き出す
Img_1375再び 桜咲く場所へ
Img_1393
もう一度ユックリ眺め 車に戻り帰宅

咲き始めの寒桜と梅を楽しんだ 午後の一時でした。

今日は こんなところで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・・2月5日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・サッタ峠

桜の花言葉; 精神の美しさ、 神秘な心、 高尚、 純潔

梅の花言葉; 気高い心、 高潔、 忠義、 澄んだ心、 独立

水仙の花言葉; 
うぬぼれ、 自己愛、 エゴイズム






















2013年2月 4日 (月)

椿の花をコラージュで

2013年2月4日

昨日の続きです

ここは椿園
2月中旬を過ぎれば見ごろを迎える

そうそう この椿園 昨年も今頃見に来たっけ
まあいいか のんびりしていくか

取り敢えず 咲いているもの 一つ一つ写真に収めた。

冬牡丹、マンサクに椿の花を愛でた1月28日午後の一時

ここを出た後 昨日載せた富士の写真を撮りに山の上に登って行った。

今日はこんなところで 次回はこの時の椿の花を コラージュに。

と云う訳で 今日はこの日見て撮ってきた写真をコラージュにしてみた
まずその1枚

4椿の花って意外と難しい 咲いた側から変色が
その中でも良いものを選び撮影した積りだが・・・・・・・・
5時期的にはまだ少し早い
2月中旬過ぎからなら もっといろいろ咲き誇る椿
今は咲き始め
それでも何とか探し出した、6昨年今頃も見に行き やはりこの場に載せた椿の花

花盛りの時は大勢の人が花を楽しみにやって来る椿の里 その名も静峰園

ここには確か黄色い椿が有ったはず 次回はそれが咲いた頃見に行ってみようと
思っている
最後にもう1枚 単独でこの項はこれでお終い じゃあ又ね。

Img_1191

さあ 次は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

椿の花言葉; 完璧な魅力、 誇り、 魅力、 気取らない魅力

写真撮影・・・・・・・・・・・・・1月28日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・椿の里 静峰園にて




 







2013年2月 3日 (日)

冬牡丹とマンサクの花

2013年2月3日

昨日の続きの様なものです

1月のある日TVで紹介されていた冬牡丹 場所は椿の里

1月28日天気も良いし 午後から早速行って見る
ここは個人でやっている椿園 むろん入園するにはそれなりの料金も必要だ

受付で手続きを済ませ 中へ

椿の花もボチボチではあるが咲き始めていたが それはさておき
牡丹の花を
冬囲いの中を覗けば 赤やピンクの花が 開花し始めている
藁で作られた冬囲い その数十数個
中にはまだ蕾の物も有ったが・・・・・・・・。
1正月 可睡で見た牡丹の花とはまた違った雰囲気 あの時は室内で綺麗に咲き誇っていたが 今回は完全に外 藁囲いで寒さを凌いでいるだけだ。
それらを見ながら奥まで行けば

黄色のマンサクの花も開花していたね
早速にレンズを向ける

2マンサクの木はここにはこれ一本
もっと奥に行けばもう一本有ったはずだが

ここは椿園
椿の花も咲いていたっけな ゆっくり見て来るかと 踵を返せば
梅もボチボチ
三椏も大きな蕾を付けて 今にも開花しそうな勢いだ
3ローバイも有ったっけ
チョイと見えた南アルプス
園から外に出て少し行けば花きゃべつの畑が。
目白も花蜜を吸いにたくさんやってきていたっけ

ここは椿園
2月中旬を過ぎれば見ごろを迎える

そうそう この椿園 昨年も今頃見に来たっけ
まあいいか のんびりしていくか

取り敢えず 咲いているもの 一つ一つ写真に収めた。

冬牡丹、マンサクに椿の花を愛でた1月28日午後の一時

ここを出た後 昨日載せた富士の写真を撮りに山の上に登って行った。

今日はこんなところで 次回はこの時の椿の花を コラージュに。

写真撮影・・・・・・・・・・・・1月28日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・椿の里






2013年2月 2日 (土)

今日の富士山・・part15・・池田山から

2013年2月2日

昨日に続き富士の写真を

と云っても撮影したのは軍縮会議が開かれる前の1月28日

この日も天気はすこぶる上天

有度丘陵は池田山に椿の里と云う場所が有る
其処へ椿をみに行った帰りの事
山と言っても丘と云った方が正しいだろう
其処は幼いころの原風景
子供の頃よく遊んだ場所である
この一番の高みを確か吹上と云ったっけ
事のついでに そこへ行って来た
周りは一面の茶畑

Img_1208その中を道は伸びている
又 この道は日本平へのハイキングコースにもなっている
後ろを見れば雪を抱いた南アルプスも望めるいい場所だ
Img_1210そんな道を ちょどいい所でチョイト左へ
行ける所まで行けば
見えたね 富士の姿が
Img_1212畑の向こうに大きく覗いていた
やがて道はT字路 右へ行く

「あれ 何だ?行き止まりだよ」

仕方なく畑の脇を歩く

「ん キャベツ畑」

いいねー この風景も
キャベツの向こうに富士の姿なんて
Img_1221子供の頃にはこんな畑は無くあたり一面茶畑
変われば変わるもんだ
だが 富士の姿は変わらない 昔のままだ
Img_1217道なりに進めば 又車の通れる農道に
おお待てよ あの茶畑越しに撮っておくかと
Img_1222余り 綺麗な写りではなかったが まあこんな写真も有るさと
自らに言い聞かせ 車に戻る
最後に この日撮ったパノラマを
Img_12141216富士の右手に愛鷹連峰 その向こうに箱根の姿を眺めることが出来る。

子供の頃を思い出し ふらふら出掛けた 午後の一時

今日は ここまで じゃあ 又ね

写真撮影・・・・・・・・・・・・・1月28日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・有度丘陵



















2013年2月 1日 (金)

今日の富士山・・part14・・岩本山から

2013年2月1日

昨日31日の事 久しぶりに岩本山に出かける
勿論 茶畑越しの富士の雄姿を見たくてだが

お茶のシーズンなら緑豊かな風景が広がるのだが・・・・

何分今は・・・・・・

まずは岩本山のPへ車を入れる

この山 富士の眺めが良い事でチョイト有名だ しかも時期になれば
梅、桜、ツツジ、紫陽花と色々な花が楽しめる
今は山茶花が彩りを添えていた ローバイも木は若いが植えられていて
その何本かは開花していた

Img_1298一通り公園内を散策したのち 農道へ
富士の山が良く見える
カメラのレンズを望遠ズームに一時付け替えて
Img_1304一枚撮った後 又すぐに広角ズームに
Img_1310ブラブラ のんびり散策すれば 冬とは云え なんとなく汗ばんでくる
Img_1322ズームをアップにしたりダウンにしたり富士の眺めを楽しみながらの散策
この時 ハッピーは家で留守番
写真を目的に来た時は 一緒にいるとチョイト不都合
Img_1326空は何処までも青く 晴れ渡っていた31日午後の一時

Img_1329ほんの2時間弱 散歩程度に富士の姿を楽しみ 帰宅
家へ帰れば 早速 ハッピーの散歩と相成った。

今日は ここまで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・1月31日
場所・・・・・・・・・・・・・・富士岩本山 及び その界隈
 













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