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2013年5月

2013年5月31日 (金)

梅雨の中休みに・・初夏の蓮花寺池公園へ

2013年5月31日

先日梅雨入りしたと思ったら もう 中休み 早!

まあ何でもいいや 散歩に行けるならと

午後からハッピーを連れて藤枝蓮花寺池公園まで出かける
自宅から車で30分ほど
ハッピーを降し池の方へ歩いて行けば 雰囲気はすっかり初夏
ついこの間来た時は まだまだの感じだったが
蓮は緑の葉を勢いよく広げ その周囲にはアメンボが 又 トンボも姿を見せていた
Img_5874 季節の移り変わりは早いもんだ
蓮の花はまだ咲いていなかったが 睡蓮は威勢よく咲いていたっけ
ただ敢えて写真には撮らなかったが
ん トンボだ 上手く撮れるかな
やって見た
Img_58712 何とかだね このトンボ コシアキトンボという 中々すばしっこいやつだ
しかも余り止まった所を見た事がない

公園内に植えられている桜も 今は思い切り葉を広げ 気持ちのいい木陰を
作り出している
Img_5875 上の写真は緑茂った蓮だ その内ピンクの綺麗な花が咲くだろう
それもまた楽しみの一つだ
先へ行こう
遊歩道を歩いて行けば 紫陽花も咲きだし、又 奥の方には
菖蒲も
1 紫陽花は我が家の周囲の方が良く咲いているね
菖蒲はまあこんな所かと云う程度2

さて いつもの様に古墳広場まで行くか
ハッピー ついてこいと 先に登って行けば
ハッピーも遅れてならずとついてくる。

Img_5902 登り始めて5分も経たず稜線に
其処には展望台が
その下で 少しの休憩を
Img_5900 あぢーなー 本当に ハーハー。

持ってきた水を飲ませ さあ行くぞ
Img_5901勝手知ったる稜線を歩いて行けば
蓮花寺池が良く見える
もうすぐ古墳広場 ハッピー頑張れ
一番高い所で再度休憩だ
Img_5904 気持ちがいいね お山の上は
と云ったかどうかは分らないが なんかそんな事を言ってるような気がしたっけ。
Img_5905 さあ 帰るか 途中紅シジミが花蜜を
レンズを近づけても 逃げもせず 一生懸命吸っていたね。
山を下り池之端へ再び出れば
Img_59112 グッドタイミング コシアキトンボのランデブー飛行だ
しばらくその場で見ていれば ハッピーも大人しく座っていたっけ。

・・・・・・・・・さあ お待ち如何 今度こそ本当に帰るぞ

その前に そこへ座ってごらん
其処はちょうど博物館の前
それをバックにハッピーの写真を撮る魂胆だったが・・・

Img_5914 こんなもんだったが まあいいか

車に戻り ハッピーを乗せ 帰宅する

初夏の蓮花寺池公園の散歩 少し 蒸し暑く感じた
5月末日 梅雨の中休みの日でした

今日は こんなところで じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・5月31日
場所・・・・・・・・・・・・・・藤枝蓮花寺池公園

 

2013年5月29日 (水)

雨の合間に・・・紫陽花の花を

2013年5月29日

今日29日ついに関東甲信まで梅雨入りした 昨年より10日早いという
ここ静岡は昨日28日だ やはり昨年より11日早いという

今日は降ったり止んだり それでも昼前は雨もほとんど降らず
最も明け方は降っていたようだが・・・・。

昼すぎの事 雨の合間に紫陽花でも見て来るかと カメラ片手に
そこら辺を歩いてきた 勿論傘を持って
結構あるじゃん よそ様の軒下や公園 道端の植え込みなどに
本紫陽花や額紫陽花 色も青、ピンク、赤、白など
色とりどりだ
Img_5788 まずは我が家の庭の紫陽花から撮り始めた
それから小一時間ほど 歩いてきた
ハッピーは家へ置いてImg_5791 公園に寄ったり
はたまた道端の植え込みを覗きこんだり
Img_5862 時折ぱらつく雨もなんのそのだ
一回りして帰ってくれば撮った写真もあっと云うまに80枚ほど
しかもその全てが似たようなものばかり
まあ毎度のことで こんなものだと 我に言い聞かせる
1 例によってコラージュを
2 紫陽花 やはり梅雨時の花 梅雨空がよく似合う花だ
時折降ってくる雨に打たれ 喜んでいるような・・・・、3 近所をほぼ一巡した頃雨も強い降りではないが本降りに

急いで帰り ハッピーを連れ出し 短い時間だが散歩に出た。(トイレの為に)

今日のおまけ  勿論ハッピーの写真だ
置いてけぼりを喰らってふてくされたハッピー
Img_5797 もう一枚 雨の日は寝るに限るの場面
Img_5869 と云う事で 今日はこの辺で じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・5月29日
場所・・・・・・・・・・自宅 及び 自宅界隈

紫陽花の花言葉; 移り気, 高慢, 辛抱強い愛情, 冷淡, 無情

2013年5月26日 (日)

咲き始めた花菖蒲・・part2・・屋内ガーデンにて

2013年5月26日

前回の続きです

一通り見て回り
庄屋屋敷 加茂荘の中を見せてもらいながら
屋内のベゴニアガーデンの方へ向かう

今まで何回かこの加茂荘に花菖蒲を見に来ているが屋内ガーデンは初めてだ
驚いたね 中を見て

Img_5746 ざっとこんなもんだ それが建物の中全てだから 吃驚
しばし見とれてしまったね
天井やら足元やら
Img_5754 まあ 見事なもんだ
菖蒲と云い紫陽花と云いベゴニアと云い云う事なしだね
Img_5764 キョロキョロ見ながらあっちへ行ったりこっちへ来たり
4 紫陽花などはこの加茂荘オリジナルだということだったが
それが見事に見ごろを迎えていたっけ ただこの屋内についてはだが

むろん外にも紫陽花畑が有ったが それについては花はまだだった。
Img_5756 今ここに載せている紫陽花は全てこの屋内にあるものだ
5 よく見れば見た事有る様な無い様な 色々な形をした紫陽花が並んでいたっけ
Img_5765 一体全体俺はここに何しに来たんだ?菖蒲目的で来たんではなかったかな
余りの華やかさに目を奪われてしまったね
Img_5767 それにしても疲れた そろそろ帰るかなー と思いながらもガーデン内を
くるくる回る
Img_5768 さあ 本当にもういいや 時間も2時半回ったし 今から帰っても4時を回ってしまう
最後にもう1回菖蒲を見て行くか と屋外に出れば 日の光がまぶしくさえあった
Img_5775 今日は十分楽しませて貰った
帰るぞ と ゲートを出て車に戻る

来た道を戻り 自宅へ帰り着いたのは 4時を20分ほど過ぎていたっけ
ハッピーただいま
今から散歩に行くぞ リードを持つ

ちなみに この加茂荘の菖蒲の種類と本数を後で調べてみた
むろんパンフレットからだが
1500種は変わらなかったが その数は何と100万本との事
改めて吃驚だった。


と 云う事で この項お終い

じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・5月24日
場所・・・・・・・・・・・・・掛川加茂花菖蒲園

菖蒲の花言葉; 情熱, 伝言, 優しい心, 信頼

紫陽花の花言葉; 移り気, 高慢, 無情, 辛抱強い愛情, 冷淡

2013年5月25日 (土)

咲き始めた花菖蒲

2013年5月25日

白ヤシオ、スズランどうするかなー 見に行くかなーと思っていた処
花菖蒲の事が耳に入る

そうだ たまには花菖蒲でも見に行くかと

24日午後から出掛ける

だが 菖蒲の季節は6月上旬
今の時期咲いているのか 少し 気にはなったが まあ 駄目もとだ
兎に角行って見よう と

行先は掛川加茂花菖蒲園
自宅から1.5時間ほど
昔からある菖蒲園だ

受付で入園料を払い中へ入れば おお 咲いてるじゃん

Img_5680 案外咲いてるな
満開時よりも風情が有って良いぞ これは
曜日も平日と有って 見る人もまばら 写真撮るには好都合だ
Img_5683 縦横無尽にある遊歩道をノンビリ歩く
この菖蒲園 見頃を迎える直になると凄い人出
観光バスもひっきりなしの盛況ぶり
又 ここへ来る道程も大渋滞となる

丁度いい時期に来たものだ と 1人ほくそ笑む

1 写真は 例によっていいとこ撮り

草取りをしている人に聞いてみた
ここにはどのくらいの種類が有るのだろうか と
答えは 何と 1500種とか
えっ 1500?わが耳を疑った その方曰く それが順番に咲いていって今は早咲きの
物が・・・と云う事だった。又 例年6月10日前後が最盛期とか

その最盛期にもいった事はあるが確かに凄い
一面菖蒲が咲き誇っていたことを憶えている 勿論人の波も

3 ここは菖蒲だけではない
屋内のベゴニア、紫陽花も凄い それは又後程と云うことで
まだある 菖蒲園の中央に池が配置されているのだがそこには睡蓮が
今がちょうど見ごろになっていた
2 池の周囲を一周し 再び菖蒲の花を
池の中を良く覗いてみればでかいオタマジャクシ
後 メダカ、鮒等々
Img_5702 キョロキョロしながら歩いて行けば
こんなのも有った
Img_5727 へー こんなのも有るんだ 変わってるなー
この菖蒲 今が丁度満開時期
Img_5726 見れば見るほど変わった色だ しばらく 見とれていたっけ
Img_5734 ノンビリ あくまでノンビリと
Img_5736 一通り見て回り
庄屋屋敷 加茂荘の中を見せてもらいながら
屋内のベゴニアガーデンの方へ向かう
この事については次回と云う事で
今日は この辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・5月24日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・掛川加茂花菖蒲園

2013年5月24日 (金)

サツキの花とタチアオイ・・夜風に吹かれながら・・・・。

2013年5月24日

我が家のビワが色づくころ 何時もそうだが 道端や公園のサツキも見ごろを迎える
又 公園等に植えられているタチアオイも花開き
大きな花を空に向けている

昨夜(23日)の事 夕食後思い立ったが吉日と 涼みながら夜の公園に出かける

勿論サツキとタチアオイを撮るためだが

最初ハッピーも連れてと思ったが 眠そうな表情をしていた為 止めて一人で出かける

Img_5643 タチアオイの前に立ちファインダーを覗くものの暗い
何とかピント合わせをして 後はカメラ任せ シャッターを押せば 上の通り
一応は撮れた 勿論ストロボ撮影
続いてサツキの花を
Img_5651 周囲が暗いから花そのものは浮き立ってくるね
一枚一枚では面倒だから又例によってコラージュを
1 今度はサツキのコラージュを
2 昼間は暑いと云っても 今の時期 夜風は意外と冷たい
早々に引き上げるも 少し寄り道を
途中咲いているアマリリスを見たり天子のトランペットを見たりして
夜風に当たりながらのんびり帰る
3 そういえば紫陽花も色づき始めていたっけ
上の写真下段の2枚が紫陽花
真ん中の写真が天子のトランペットだ

サツキとタチアオイは昼間撮った写真も有るため
それをコラージュに

4 夜撮ったのとは少し感じが違うね 次はサツキを
5 これは明るい昼間の方がいいかな

元に戻って 家へ帰れば ハッピー眠そうな顔をして玄関に出て来たっけ
何時までもほっておくわけにもいかず
早速抱き上げ 寝床へ連れて行く

と 云う事で 今日はこの辺で じゃあ又ね

終わる前に 今日のおまけ

Img_5677 もう一枚
Img_5678
お休みなさい Zzzz Zzzz---。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・5月23日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・自宅 及び 自宅界隈

2013年5月22日 (水)

ビワの色づくころ

2013年5月22日

毎年梅雨が近づく今頃から6月初めの時期 庭に植えてあるビワが収穫期を迎える

今年も鈴なりのビワがだんだん色づいてきた
Img_5627
我が家のビワは白びわ 実は普通のビワに比べるとやや小ぶりだが
形は丸っこく 味は果汁が多く甘みが濃い

ビワの写真なんて今まで撮ったことも無かったが
なぜか今年は撮って見たくなった

たわわに実ったビワの重さで 枝も下がり気味
半分ほどのビワが収穫される時期を待っているようだ
後の半分は
まだまだ青い ざっとこんな感じに
Img_5633 この写真を撮っている時 我が家のハッピー 物干しに出て様子を見ている
Img_5631 ビワと云えば静岡では由比が有名だが 白びわは無い
県内で白びわを栽培している所は確か伊豆市土肥地区だと思った
だが収穫量は普通のビワと違ってはるかに少ない
したがって市場にはまず出回っていない。

実は凄いデリケート 雨の後などうっかりしていればすぐに実割れが入ってしまう
だが自家消費
如何と云う事も無いのだが
Img_5629 今年も収穫時期が近付いた さあ いくつ取れるか 楽しみでもある。

今日は我が家の白びわの話でした じゃあ こんなところで 又ね

写真撮影・・・・・・・・・・5月22日
場所・・・・・・・・・・・・・・自宅

ビワの花言葉; 温和、 治癒、 あなたに打ち明ける

2013年5月19日 (日)

バラ香る5月の空の下・・・part2・・バラのコラージュ

2013年5月19日

前回の続きです

だが 写真は131枚 まだまだある 一枚一枚ではきりがない
次回はコラージュと云う事で 今日のところはこの辺で じゃあ又ね。

と云う事で 今日はコラージュを数枚
まずはこれ

1 薔薇のコラージュも中々いいもんだね
2次は
3 今度は単独で
Img_5567 赤」、ピンク、黄色 色とりどりの花が咲き誇っている

このバラ園には温室も有る
行って見たが うーん 少し遅かったのか いずれも元気がなかった
従って温室の中の物は今回は写真撮らずだ

今回撮ったものは全て路地植え 青空の下で咲き誇っている薔薇たちだ

4 側によって鼻を近づければ うーん いい香り
Img_5581 こうやって見ている間に 段々お客さんの数が増えてくる
5 その人達が極力入らないよう気を付けながらレンズを向け続ける
Img_5582 それにしても暑い 吹く風は爽やかだが日差しが・・・・・
6 少し小休止し また 歩き出す
7 あっちへ行ったりこっちへ来たり
思う存分バラの香りを楽しみ
8 いい加減くたびれた
そろそろ帰るかと ゲートを出る
時間は 意外と立っていない 2時半を少し回った所だ
今 帰ればハッピーの散歩に十分間に合う

少々疲れたが 意気揚々引き上げる
最後にもう一枚 島田市のオリジナルなバラの花を
Img_5623 と云う事で この項はお終い
それでは 今日はこの辺で じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・・5月17日
場所・・・・・・・・・・・・・・・島田バラの丘公園

薔薇の花言葉; 尊敬、 愛情、 美、 愛、 嫉妬、 可憐

花言葉は色別にあるようですが、今回は一般的なものを載せてみました。

2013年5月18日 (土)

バラ香る5月の空の下・・・part1

2013年5月18日

5月も中旬 ここにきて各地で春バラの見ごろになったニュースを聞く

島田市にあるバラの丘公園も例外ではない筈と思い

午後より出かけてみる。むろんハッピーは連れて行けない 家で留守番だ。

行ったのは17日

自宅を出てR1を西へ 40分弱でPだ 島田中央公園にあるP
其処へ車を入れ
公園門前へ
Img_5624 平日のせいか 静かなもんだ これが土日となるとこの時期は大賑わい
入場料300円也を払い中へ
見渡せば 階段状になった花壇が 赤、白、黄色。ピンクとちょうど見ごろに
順ぐるりんに見て行こうとユックリ階段を登り始める
Img_5496 五月晴れの空の下 バラの甘い香りが漂っているような
Img_5497 このバラ園 どのくらいの種類が有るんだろう 調べてみた
1.9haの場所に360種8700株の薔薇が植栽されているそうな

憶えた所で何れ花と名前の区別がつかなくなるのが落ち

以前にもこの事は書いたと思うが 今回も敢えて書いておく

とにもかくにも花だけは撮っておこうと園内を巡り歩く
Img_5499 全体を撮ったり 個別に撮ったりして
Img_5505 この日撮った枚数は131枚 今回も少々撮り過ぎだImg_5506 その中から まずは順番に
Img_5513 写真を見ているだけで香ってきそうだね
Img_5516 プリンセス何とかの付いたバラも有れば ミス何とかの薔薇も有れば
その名前もなかなかユニーク
よくも付けたものだと関心もする
Img_5558 この花だけは憶えているよ 落ち着いた色合いで
黒真珠と云う。
Img_5573 これなんかも良い色合いだね
Img_5538 これなんかも独特だ
だが 写真は131枚 まだまだある 一枚一枚ではきりがない
次回はコラージュと云う事で 今日のところはこの辺で じゃあ又ね。

2013年5月17日 (金)

もう 眠いよ~~

2013年5月17日

夕食後ソファーに座ってTVを見ていると ハッピーすぐ隣へきてマッタリ
早速レンズを向ける

まあいつものことだが
Img_5274 ただその表情 全く眠そう
時間は7時を少し回った時間 そんなに遅くもないのだが・・・
Img_5276 黙って見ていると
その内 ソファーとソファーの間に入り
Img_5277 もうこうなるとカメラも気にならない
Img_5278 直に軽い寝息が聞こえ始める
なおも黙って見ていれば 完全に寝入ってしまう
Img_5279 たまに体の向きを変えることも有るのだが・・・・

しょうがなし 抱いて寝床へ連れて行く
今日もそうだった 7時半には完全に夢の中

ハッピーのお休み風景でした。

今日は こんなところで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・5月初旬
場所・・・・・・・・・・自宅

2013年5月14日 (火)

富士芝桜祭りへ・・・・・part2・・本栖湖にて

2013年5月14日

前回の続きです

本栖湖寄ってくぞ で 帰りは本栖道から下部、身延へ抜けて帰るか
そうすれば渋滞も無いだろうと
芝桜会場を後にする。

会場への入り口は2か所
南北にある
今出て来た処は南側 いやでも北側のゲートの前を通らなければならない
見ると なんとまあ 会場へ入る車(右折待ち)で大渋滞だ
直進する車もその中にはいるだろう 全く気の毒に
左に本栖湖を見ながら 右に渋滞の列を見送る
やがて本栖道への交差点だ
左折 一旦本栖湖岸の県営駐車場へ車を入れる
車を降り 湖岸へ
久しぶりの本栖湖

Img_5442 青空を反射し 水の色も真っ青に
兄夫婦も久しぶりと 喜んでいたっけ
もう少し湖岸に行こうか
太陽の光を反射し 水面がダイヤの様にキラキラ光っていたっけ
Img_5443 ところで富士山は?
見えたよ 木々の上から ちょうど雲が切れ 富士の顔がのぞいていたっけ
Img_5444 もう少し大きく撮ってみるかと レンズを付け替えれば
Img_54462 その間にも雲は勢いよく流れて行った
あっちの茂みまで行ってみるかね と 兄と二人溶岩の上を歩いて行けば
すげー アケビだらけだよ
それとサルナシと云ったかな この木は
兎に角花盛り
Img_5452 一枚一枚出すのも面倒
アケビとサルナシのコラージュにしてみた
3 白い花がサルナシの花だ ぶら下がって見えるのがアケビの花

溶岩の上から 再び湖岸へ
ふと足元を見れば おお 竜胆だ フデリンドウとか云ったかな
あっちにもこっちにも 今にも踏みつけられそうな場所に
たくさん咲いていたっけ
可愛い花だなー しゃがみこんでの撮影だ
周りの邪魔者をどけて

Img_54632 兄夫婦もこの可愛らしい花をいつまでも眺めていたっけ
Img_5464 そろそろ行くか その前にチョイト向こうまで
五千円札の裏側に印刷されている場所だ
今までにも大勢の人が訪れ写真を撮りブログにも載せている場所
私も何度か訪れてはいるが
この日も大勢のカメラマンが湖と富士を狙っていたっけ
雲の動きは相変わらず激しく
山頂がでてはすぐに雲の中へ
カメラだけ支度して しばし 待つ
出てきたよ 富士の頭が もう少し待てよ
もう少し いまならいいかな
シャッターを押せば
Img_5471 雲形もちょうどいい塩梅だ

さて 今度こそは本当に帰るかと車に乗り込み
本栖道を下部方面に向ける
道は南アルプスを望みながらの曲がりくねった急下降
慎重にハンドル操作をし
下部温泉を通り過ぎR52へ 途中道の駅で小休止は一応したが

Img_5474 富士川を渡り R52の交差点を左へ そして一路静岡向けて走らせる

新清水ICから新東名へ 新静岡ICで降り 兄夫婦を送り届け
自宅に帰り着いた時は間もなく午後5時になろうとしていたっけ

ハッピーただいま お留守番 お利口だったね。

この項 これで お終い じゃあ又ね。 

写真撮影・・・・・・・・・・・5月12日
場所・・・・・・・・・・・・・・・芝桜祭り会場 及び 本栖湖畔

2013年5月13日 (月)

富士芝桜祭りへ・・・・・part1

2013年5月13日

先週金曜日(5月10日)の事 兄から電話がはいる

日曜日(12日)芝桜を見に行かないか と
あの本栖にある本栖ハイランドへ?
日曜日に?混むだろうなー
 
と 思いながらも まあいいか 行ってみるか 2つ返事でOKをする
ところで朝何時に? 9時ごろ?OK 俺がそちらへ行くよ

正直言って芝桜自体は何度も見ている為 如何でも良かったが
兄からの誘いの電話では断るわけにもいかず
一緒に行く事になった

運転手は勿論 私

12日朝8時半過ぎ 自宅を出る

空模様はと見れば うーん 大丈夫なのかな
まあ降らなければいいのだが と云った具合だったが

兄夫婦を車に乗せ 新東名に入り 新富士ICへ そこから西富士道路
R139と走るにつれ天気もよくなり晴れ間も見えてきた
富士山?雲の中
暑い雲に覆われ姿は見えなかったが 朝霧高原を走っている時
少し雲が切れ山頂部が顔を出した。

根原の部落を過ぎたころから混雑が始まり 山梨県に入った途端一旦ストップ
何?もう渋滞?一応は予測はしてきたが・・・・・
それもすぐに動きだし やがて左へハンドルを切る

駐車料を払い係員の指示通りに車を止め
チケット売り場へ

入場料を払い中へ

Img_5370 5分ほど歩けば 目も覚めるような芝桜の植え込み
Img_5373 何でも首都圏最大級と云う パンフレットによれば約80万株と云う事だ。
見に来ている人の数も半端じゃない
人を入れずに写真なんて とてもできない いいや今日は 人が入っても諦めだ
Img_5383 静岡と違い山梨はいい天気だ
富士山だけは雲に覆われているが
まあ それにしても・・・・・・・
芝桜自体は何度も見ているから珍しくもなんともないのだが・・・・・・
Img_5387 至る所長蛇の列
凄い人気なんだなー 改めてあちらを見たりこちらを見たり キョロキョロ キョロキョロ
展望台も有ったが そこも長蛇の列
諦めだ。
なんだかんだでやがて昼
昼食後改めて園内を見て回る
2 見物客はいよいよ増えてくる
すげーもんだ
ぞろぞろと行列だ
蟻宜しく行列をなして進んでいけば
Img_5402 いいねーこんな風景も
Img_5404 遊歩道は竜神池の周りを歩き
池の反対側へ
Img_5419 その時だ
それまで雲中に隠れていた富士山 わずかだが顔を出した
Img_5433 富士山と云えば ここは芝桜と富士山で一応売っている場所
今日は如何かな
しばし兄夫婦と別れ
芝桜と富士が両方写り込む場所へ行きしばらく待てば
Img_5435 何とか写った
まあ これだけの雲 仕方ないね 自ら言い聞かせ 兄夫婦と再び合流
Img_5426 行くか そうだな 十分楽しんだし もう出るか
ゲート向かって歩き出す
帰り おや この花は?あ クマガイソウだ
ここにあるのは おやクリンソウも有るねー ミツバツツジ、山ツツジもあるね
1 芝桜以外にも結構楽しめるね・・・・・

やがてP 車に乗りR139へ出れば ほー すげー渋滞

本栖湖寄ってくぞ で 帰りは本栖道から下部、身延へ抜けて帰るか
そうすれば渋滞も無いだろうと
芝桜会場を後にする。

この続きは また次回と云う事で 今日はこんなところで
じゃあ又ね。

2013年5月11日 (土)

富士山5合目へ・・・・part3

2013年5月11日

前回の続きです

見えるだけの眺望を楽しみ 下山することに

その時だ 外国人観光客の団体が

これも世界遺産と関係あるのかしら 思いながら 車に戻る。

帰り富士宮浅間大社前に有るお宮横丁へ寄る
勿論昼食の為だが・・・・・

その前にもう一度山頂を望遠してみよう
帰るのはそれからでいいや と
Img_5351 この一枚を撮って 車を発進させる・・・・・

急な下り坂 右に左にカーブを切って どんどん下る
遠くの山並みも 先ほどは目の下に有ったものが 段々 目の上に

それにしても下りは早い 4合目、3合目を通り過ぎ
あっという間に高鉢駐車場
ここで少し小休止 ハッピーを降し その辺りを散策
富士の山頂もよく見える

Img_5354 ハッピーを適当な所に座らせ
Img_5353 ・・・・・ここから運転交代 私が助手席に入る
沿道の緑の風景を撮るためだが
何せ走る車の窓からの撮影 上手くいくかどうか・・・

この駐車場を出て間もなく登山区間も終わり 右へ 富士宮方面に
道はなおも下る
両側に流れ去る緑が素晴らしい
頃合いを見計らいレンズを向けシャッターを
Img_5356 続けざまに
Img_5358 何枚かカメラに収める
Img_5363 ハッピーはと見れば ボックスの中で 軽い寝息が
浅間大社のPへ着いた頃には目を覚まし 外を見ていたっけ。

ここへ車を置き お宮横丁に入り 昼食に富士宮焼きそばを
その時目に付いたのがこれ
Img_5364 世界遺産登録まであと40日のパネル
記念に写真を撮っておいた
で この場所から富士山は?
Img_5365 見えたね 鳥居の右横に
さっきまで雲一つなかった富士も この頃になると 周囲を取り巻くように
浮かんでいたっけ。
食事も終わり 浅間大社の方へ
だがハッピーを連れて行くわけにもいかず 家内だけ境内へ

私は ハッピーと門前で留守番だ

しばらくして戻ってきた家内と合流し さあ 今日は帰るか
その前に もう一枚神田川沿いから見た富士山を
Img_5368 撮って 車に戻る
帰りも新東名 新富士IC~新静岡ICまで25分

自宅に帰りついた時 まだ午後3時を少し回った頃だった。

ついたよ ハッピー 今日は ご苦労様 今夜はユックリお休み・・・・。

この項 これでお終い じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・5月8日
場所・・・・・・・・・・・富士山 及び その周辺

2013年5月10日 (金)

富士山5合目へ・・・・part2

2013年5月10日

前回の続きです

ダイナミックだね けど これが富士山
少しイメージが湧かないね
しょうがないか 富士山そのものに来ているんだから・・・・・・

少し下界を見てみよう
レストハウスの展望スペースから景色を見れば
すぐ眼の下に愛鷹連峰 連峰の向こうには伊豆の山々が
Img_5314 そしてその右手には駿河湾が 目を右方向へ動かせば
あの三保半島が駿河湾に突き出すように春霞の向こうに見えている
Img_5341 もっと右へ目をやれば 山又山の風景が目に飛び込み 一番右側に
北岳をはじめとする残雪輝く南アルプスの雄姿が目に飛び込んできた
Img_5339 5合目に行くといつも目にするお馴染みの光景だが
見え方は毎年違う 何時も新鮮な気持ちで眺めることができる
家内も言ってたっけ
「何時までもいたい気持ちだね」と

まさにその通り しばらく そのまま じっと眺めていたっけ

風は相も変わらず強い

車を降りるとき冬物を羽織った それが正解

ハッピーはと見れば大人しく座っている

さあ あっちへ行くか
少し行った所に宝永遊歩道への場所が有る
少し広くなっており
昨年は そこでしばらく雪遊び
今年は如何かな?遊べるかな
Img_5317 ハッピー リードを離してやればどんどん先に行く
早く~って云うような顔をして

途中にある雪の壁 うーん 昨年よりも少ないか
Img_5334 昨年はもう少しこの壁の厚みが有った様な・・・・・
やがてその広場
案の定 残雪も有るには有ったが少ない
しかも表面は砂だらけ
それでもハッピー 雪を見るや ゴロンゴロンの始まりだ
2 傾斜がついている為滑ってはまた上って行く その繰り返し
家内もニコニコ笑って見ている
チョイト雪の上部に登ってみる
ハッピーもそれを見て 後をついてきた
Img_5327 雪を思う存分楽しんだのか 家内が待つその広場へどんどん下りて行く
私も後を追い
この雪の直ぐ側で記念の写真を
Img_5329 さあ行くか 家内がハッピーのリードを
再びレストハウス展望スペースへ
Img_5338 その前に登山道の標識を撮り
そして 再度 富士山頂方面を見れば おお 雪煙だ
山頂火口から吹き上げる雪煙が狼煙の様に見えていたっけ
Img_53462 湧きあがっては消え 湧きあがっては消える 雪煙
しばらく眺めていたね
さあ行くか そして もう一度下界をユックリ眺めよう
春霞にかすんだ下界の風景 伊豆の大島も浮かんでいたっけ

何処までも青い空 雲が浮かんでは消えていく

見えるだけの眺望を楽しみ 下山することに

その時だ 外国人観光客の団体が

これも世界遺産と関係あるのかしら 思いながら 車に戻る。

帰り富士宮浅間大社前に有るお宮横丁へ寄る
勿論昼食の為だが・・・・・

このあたりの事は 又 次回と云う事で 今日もここまで じゃあ又ね。

2013年5月 9日 (木)

富士山5合目へ・・・・part1

2013年5月9日

今年も出かけた富士山5合目

ここ数年毎年のように出かけている富士山5合目 今年も昨日8日に行って来た

富士宮口5合目 富士山スカイライン登山区間 GWが近くなる4月末
冬季閉鎖が解除される

夜はまだ通行禁止だが・・・・

GW中は混雑が激しく それを避ける為 GWが終わってからの行動である
又 今年は世界文化遺産登録も相まって余計にGWを避けた。

朝8時自宅を出る 後部座席にハッピーを乗せ 今回も家内も一緒だ
天気も良くドライブにはもってこい

まずは新東名に入り新富士ICを目指す
新清水IC付近から見える富士もくっきりだ。

何処までも青い空の下 残雪を抱いた富士が 雄々しく見える。
高速を降り 西富士道路へ そしてR139へ
富士宮の街から富士山スカイライン方面に
正面にでっかい富士が

まずは西臼塚駐車場へ入る ここで一休み
その時見えた富士山は
Img_5282 雲一つない

兎に角 ハッピーをひとまず降し 少し落ち着かせる
周囲には富士の豆桜が今を盛りに咲いていたっけ
ここまでくる間も運転席から見る緑が素晴らしく ついつい見とれてしまいがち

富士山はと見れば 先ほどと違い山頂に雲が

Img_52942 風が相当強いのか 見ている間に あっという間にどこかに
雲のある山頂部を もう少しだけ大きくすれば
Img_52952 さあ ここで運転交代 家内に運転を任せる
窓から見える富士の姿を撮るためだが
おっと忘れた ハッピーの写真を撮るのを
まあいいか 上に行けばいくらでもチャンスはあるのだからと
車を発進
登山区間のゲートを過ぎた所で
ちょっとストップ 豆桜を撮ってくると 車から降り一枚 いや二枚
Img_5297 これと
Img_5300 これ ついでに車の中のハッピーを
Img_5301さあ行くか
どんどん登る
九十九折りの急な上り坂
右や左にうねうねと
富士もその都度見え方が変わる
丁度いい所で瞬間的にシャッターを
Img_5303 まあ でも難しいね 走る車の中からでは
さあ もう一枚
Img_5305標高をまし 3合目、4合目を過ぎ
標高も2000m、2300m、もうすぐ5合目と云う最後のカーブに差し掛かった時
警備員に呼び止められる
この先は工事中で行く事は出来ないから
車はその辺りの駐車スペースに置いて行って下さいと

しょうがないね そう云う事ならと 車を止め 直ぐ上の5合目レストハウスへ

来たねー 今年も 早速記念写真だ
Img_5310 標高2400mの山の上
山梨県側のスバルライン終点より幾分こちらの方が高い
天気も良く富士の山頂も良く見える
Img_53072 ダイナミックだね けど これが富士山
少しイメージが湧かないね
しょうがないか 富士山そのものに来ているんだから・・・・・・

この続きは 又 次回と云う事で 今日はこの辺で。

2013年5月 8日 (水)

或る日の昼下がりに

2013年5月8日

今を遡る事10日程前の4月も末のある日の午後
ハッピーを連れ安倍川中流域の牛妻の河原に散歩に出掛ける

足は車

適当な場所に車を止め 歩き始め ハッピーのリードを外せば

やおら水の中へ そこは水路状になっている

しかも護岸は石垣の様にほぼ垂直

Img_5130 勢いよく飛び込で しばらく歩いたものの
Img_5136 上の写真は飛び込んですぐに歩き出した所を撮影
次も同じだ
Img_5137 しかも調子よく
Img_5138 ふと我に返ったのか 私の方を見る
見れば垂直の護岸に如何して良いのか分らない状態
高さそのものは1m程度だが ハッピーにとっては上がるのが難しい様だ

しょうがないなー

水の少ない所を選び水路の中へ ハッピーを抱き上げ外へ出す
そして土手の上に しばらくは草地で大人しくしていた

Img_51392
その内 歩きだし ついて行けばImg_5142 立ち止まり 私の方を振り返る
早くこっちへおいでよと言いたげに
分った分かった
ん?いいアングルだ。
青い空に竜爪山をバックにして
少し 座ってろ そこで1枚撮るから

この時はリードだけは着けていた。

1枚撮って しばらくこの当りを歩き回るも いかんせん暑い
さあ今日は帰るかね
Img_51512 車の方へ戻り 牛妻を後にする

4月も末のある日の昼下がりの一時でした。

と云う事で 今日は この辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・4月末
場所・・・・・・・・・・・・安倍川中流牛妻河川敷

2013年5月 3日 (金)

伊東小室山公園へツツジの花を

2013年5月3日

4月30日の事 兄から電話が入る
内容は「ツツジを見に行きたいが 場所が良く解らない
一緒に頼む」 との事
勿論 OK

その場所 伊東小室山公園
ツツジで有名だ むろんこの公園ツツジだけでなく梅、椿、桜、紫陽花等々 季節により
楽しめる。

行く日は?私は尋ねた 「そうだな5月2日に」
いいよ で時間は如何するかな?あそこまでは中伊豆経由で約3時間かかるから

「じゃあ7時にするか」 OK

5月2日朝7時兄の家まで迎えに

予定通り兄夫婦をのせ 小室山公園めざし出発
まずは新東名静岡ICから高速へ

GWのさなかとは云え 平日 順調に長泉沼津ICから伊豆中央道へ後はお決まりのコース
修善寺から県道12号を伊東方面へ

中伊豆バイパスを通り再び12号へ ,城の平 交差点を直進しR135へ出る
そこに至れば公園はすぐだ

だが ツツジの盛りは過ぎた後 ここも例外ではなく 例年より早く咲き
早く散ったようだ
Img_5160 残念 例年なら今頃 見事なパッチワークが見れたのに
だが 花の大きなヒラドツツジは今が見ごろ 満開だった
兄夫婦はそれでも喜んでいたが・・・・
1 私は ここのツツジの満開時の状態を知っているだけに なんとも・・・
写真 又 いいとこ撮りするかと 今が盛りと咲いてる花にレンズを向ける
その時兄が「あの木は椿?」  
そうだよ 向こうに椿園も有るから後で行ってみる? っと私、
「ああ 行ってみたい」
じゃあそうするか 取り敢えずその前にツツジ園を一回り
Img_5222 こんなのを見たり
Img_5197 こんなのを見たりしてブラブラと
2 兎に角いいとこ撮りじゃい
3 大体一回りして 元の場所に
じゃあ椿園の方へ行ってみるか テニスコート沿いを歩き
椿園へ
今はシーズンも終わり静かな椿園も3月の花真っ盛りの時期は大勢の
人で賑わう
そんな椿園
ん?咲いてるなー
Img_5228 この椿なんて?名札を見れば黒椿と有る
「へー こんなのも有るのか 始めてだなー へー、変わったものが有るもんだ」
周りを見れば
盛りを過ぎたとはいえ 案外 花を付けている
そんなのを見ながら ゆっくり散策
4 「決めた 来年3月の椿祭 必ず見に来るぞ 今から予定に」と 兄
健康ならそれも良いだろう と 笑いながら 言葉を返す
5 「それにしても 凄い種類だな いよいよ楽しみだ」
そうだね 楽しみだね
6 時間は そろそろ昼時
腹も減ったし 何処かで昼に
「うん そうするか」
Pへ戻り この公園を後にする

昼を済ませ 帰り 亀石峠(県道19号線)経由で帰るべく R135を北進
途中道の駅により小休止

大仁からR414へ入り 伊豆長岡の町の中を通り西海岸へ
例の如く沼津港から千本公園を経て
旧R1 原よりR1へ

無事兄夫婦を送り届け自宅へ帰ったのは午後5時近く
帰宅後 ハッピー 大喜びで飛び出してきた

ただいまハッピー ちゃんと帰って来ただろう
軽くハッピーを抱きしめる

行って帰って10時間ほど 往復距離230k程のドライブでした

今日はここまで じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・5月2日
場所・・・・・・・・・・・伊東小室山公園にて

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