無料ブログはココログ

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2013年7月

2013年7月30日 (火)

雨の朝に朝顔展へ

2013年7月30日

29日朝 朝顔展を見に行く
TVでも放映されていた朝顔展 開かれることは前から知っていた
広報だったか あるいはそれ以外の情報誌だったか
憶えははっきりしないが・・・・

期間は7/28~8/1 時間は朝6時から正午まで 会場は静岡浅間神社境内にて

TVリポーターの話によると朝8時から9時ごろが一番の見ごろとか

雨が来る前に行ってくるかと
8時前に自転車で出かける

駐輪スペースに自転車を置き 会場へ
会場は神社正面の門をくぐった処 その両側に 朝顔の鉢がずらり

蔓をある程度伸ばしたものと そうでないもの
しかも大輪の花が出迎えていてくれた
早速カメラをだしレンズを向ける (そこにいた係りの人に写真の了承を得れば快く了解してくれた。)

Img_7472おりしも降り出した雨 だんだん強くなってくる
参ったねこりゃーと持ってきた傘を広げる
Img_7492傘を担ぎながら カメラを片手に
鉢の間を見て歩く
Img_7473まあ それにしても色々あるものだ 内心驚きながら じっくり眺める
Img_7475お馴染みの物も有れば 初めて見る様なものも
Img_7478花びらに着いた雨滴 これもまた風情が
Img_7479一つ一つじっくり見れば 作者の努力が見えてくるようだ
コンクールも始まっていてすでに順位も付けられていたようだ
だが素人目にはいずれの花も素晴らしく甲乙つけがたく思えたが・・・
Img_7482変わった色だね こんなのは
Img_7483雨を極力避けながら写真を
Img_7493ますます強くなってくる これじゃあ帰りは なんて余分な事まで考えてしまう

早いとこ帰るか とカメラを終い バックその物を持ってきたビニール袋に入れ
自転車のかごへ、
Img_7496結局傘を差し自転車は引っ張って帰った。浅間神社から自宅まで40分強
Img_7499さて もう一枚
Img_7503これをかいてる今日30日は雨も上がり 全くのいい天気
期間はあるんだから 何も わざわざ雨の時に行かなくても
われながら改めて思った7月も30日朝の事・・・・・・・。

と云う事で 今日は この辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・・7月29日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・静岡浅間神社朝顔展にて

朝顔の花言葉; 短い愛、 はかない恋、 固い約束、 愛情
                        


































2013年7月28日 (日)

安倍川花火大会へ

2013年7月28日

昨日27日 毎年恒例の安倍川花火大会が開催された
日中少しパラついた雨も 大した事なく上がり 夕方には見事に花火日和

今年で60回目を数える花火大会 太平洋戦争の戦没者を慰霊するために確か昭和28年より始められた。当初は3000発程度とか聞いた花火も今では15000発が毎年夏の夜空を
彩っている。

開始時間は例年午後7時 終わりは9時 今年もそれは変わらない
その2時間の間に15000発だ、
単発花火、スターマイン、仕掛けなど多彩な花火で観客を喜ばせている。

夕食後6時15分少し早いと思ったが 何時もは持たない三脚を持って安倍川まで出かける

河川敷にはすでに大勢の観客

Img_7373写真に写ってるのは ほんのごく一部だ
場所を選定し三脚にカメラをセットし 高さ調整など済ませ 時間が来るのを待つ
やがて時間 合図のアナウンスが始まると同時に 花火が夜空に花開く
Img_7379最初の第一発が上がれば後は休む間もなし
Img_7380周囲にはだんだん夜のとばりが
風の強さは微妙だ
だがまあ今の処は良いだろう 場所もこのままで・・・・
Img_73832観客数もその数がだんだん多くなってきている。
今日 家を出るとき ハッピーに留守番と言ってきたが 少し気になる
Img_7392まあ でも何とかなるだろう と思いながら 花火をカメラに収める
Img_7393感度を変えたり、シャッタースピードを変えたり レンズの倍率を変えたり
Img_7394段々と花火大会も佳境に入っていく 人々のざわめきも同時に佳境に
不思議な事にこの場にいると花火の炸裂音と云うのはほとんど気にならない
場所が広く音が拡散してしまうせいかもしれないが。
Img_7401その内に 煙が漂うようになってきた いつもの事ながら花火が始まると
風がピタリと止んでしまう
が 打ち上げそのものは どんどん先へ進む
風下にいる人はたまらないだろうな などと 思うも 自分の所へは飛んでこない為
勝手に思うだけである
Img_7416聞けば この日は東京隅田川でも花火大会とか しかもそれが雷雨で中止とか
こちらはそんな事も関係なく 順調にプログラムは進む
Img_7444時計を見れば8時か 始まって1時間が経過だな
Img_7457花火も年々よくも変わるものだなー 感心してみていれば
Img_7460家内から電話が入る ハッピーが落ち着かないからすぐに帰ってきて と
そうか 分かった
Img_7462すぐに帰るよ カメラの電源を切り 三脚をたたみ
その場を離れる

家へ帰れば ハッピー 私の所に飛びついてくる
良し良し 怖かったんだね もう大丈夫だよと頭をなでる

私がソファーへ座ったのを見届けたハッピー すぐ隣で 安心したかのように
寝息を立てていた

やがて9時花火大会も終わり 外は静かに
改めてハッピーを寝床に連れて行けば 不覚にも一緒にそこで寝てしまった、
最もすぐに目が覚めたが・・・・・・・。

と云う事で 今日は ここまで じゃあ又ね。

今回の写真を見ると昨年に比べ綺麗に撮れてないような・・・・・

写真撮影・・・・・・・7月27日
場所・・・・・・・・・・・静岡安倍川にて


































2013年7月27日 (土)

神秘に触れた一時・・・油蝉の羽化

2013年7月27日

昨26日夕食後 TVを見てのんびりしていれば 家内の呼ぶ声がする
行って見れば 油蝉の幼虫が 私のサンダルの上に

羽化するために上がってきたんだろう そっとしておくさ

1枚写真だけ撮って引っ込むも何か気になる
Img_7309改めて見に行けば いない 何処へ 周囲を探せば いた ベランダの土間の上
危ないぞ そんな所にいては
直ぐ側に合った植木鉢の土の上に移す

5分ほど過ぎたころ見に行けば ん? ああこんなところに
Img_7312
その後20分位立っただろうか 当たりには 夜のとばりが
あの蝉どうなっているかなー
見に行けば お 背中が割れて脱皮が始まってるよ
だが その時は1/3程抜け出ていたのだが
Img_7316家内を呼び寄せ その後 完全に脱皮するまで 見入ってしまった
Img_7320昨年はクマゼミの羽化を見たが 油蝉は今回初めて それだけに
余計に興味が湧き 最後まで見届けてやるぞ と 家内と二人その場に噛り付く
Img_7333前脚、中脚、後ろ脚の順に抜け 残すところあとわずか
思わず行ってしまったね この蝉に
もうすぐだ ガンバレ ってね それを聞いた家内は 優しく笑っていたっけ。
Img_7339ここまでがおおよそ1時間50分ってとこか
ほら ガンバレ
やがて 完全に脱皮 その時音が なんだかバリッとしたような
Img_7343これで凡そ2時間だ
後は羽が伸びて乾くのを待つだけ もう少し付き合うかと
兎に角じっと見入る
ハッピーはこの時は完全に寝入っている しかもエアコンによく聞いた部屋で
Img_7346伸びてきましたよ 羽が
Img_7355ほぼ完全に伸びた羽 立派に4枚あるよ
Img_7361いよいよセミらしくなって
Img_7368羽の色も成虫の様に 段々茶色が濃くなり
さあ もういいにするか ここまで見せてくれれば上等だ

幼虫を見つけて2時間と20分ほど 完全脱皮を最後まで見届け
部屋に入る

梅雨明け後 羽化失敗の蝉を幾つ見た事か
もしかして 今年は羽化そのものを見れないのでは と 思っていた矢先
嬉しい神秘の一コマを見ることが出来た暑い夏の日の夜の一時。

今朝になって確認 蝉の姿は影も形も無く 抜け殻だけがその場に残っていた。

最後に

Img_7372残された セミの抜け殻

と云う事で 今日は この辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・7月26日夜
場所・・・・・・・・・・・・・・・自宅

写真写りは あまりシャープでなく少しボケかげん その辺はご容赦願います。

2013年7月25日 (木)

少し遅かったか・・・・夕焼雲には

2013年7月25日

23日夕の事 夕食後西の空を見ると おお 良い雲だ しかも色よく染まって
カメラを持って散歩に

途中知人と会い 話しこんでしまった。

話し終わって空を見上げれば しまった 夕焼雲には遅かったか・・・・

まあこんな事も有るさと 暮れなずむ雲を追いかけた

この日昼間はあまり暑かった為ハッピーの散歩もこれから
散歩ついでにと思いカメラを・・・

勿論 望遠レンズを付けて
いつもの道をいつもの様に 防災センターの芝生に入り しばし 空を
Img_7286夕焼雲が撮れたのはこれ1枚
時間も遅かった為 この後 急速に暗くなり 茜雲は あーあ残念と相成った
だが 空には面白い雲が
あれでも撮るかとレンズを向ければ
Img_7287何とか撮れたね こんな調子で 暮れなずむ雲にレンズを向ける
Img_7288面白いね こんな雲は 茜雲でなくとも十分面白いや
ハッピーそっちのけで上空を
Img_7289上の写真はやや南よりだ

ハッと気が付いた ハッピー?おおいたいた すぐ足元に チョコント座って
歩く出すのを待っている

行くか 御免よ

センターを出て いつもの道をいつもの様に 暗くなった道を足元に注意しながら
空を
ん?待てよ
Img_7291はるか向こうはまだ赤みが残っているも 形の面白い雲は見当たらず
まあいいか
出て来る時間がやや遅い 仕方ないか
それでもあきらめきれず 空を見ていれば
Img_7293これと
Img_7294これ
おお あそこに光っているのは金星か
大口開けた雲に飲み込まれそうに光っているのは
Img_7295夏の日の午後の散歩 路面が暑く 日が暮れてから行くことが多くなる

この日もちょうどそんな日だった・・・・・・・。

行けば必ず夕焼雲を楽しみながら あるいは暮れなずむ空を見ながらの
散歩となる
暑い夏の日の午後の一時。

と云う事で 今日は こんなところで じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・7月23日
場所・・・・・・・・・・静岡市内





















2013年7月23日 (火)

今年も見に行くハマボウの花・・・レモン色が爽やかに

2013年7月23日

ん?少し遅かったのかな?かなり萎んでいるぞ
いやそうではあるまい 咲きだしが早かったんじゃないかな

勝手に1人そう思いこんだ22日午後の事

ここはハマボウ公園 磐田市福田町を流れる太田川河口近くに整備されている公園だ
ここに目指すハマボウの花が有る いやハマボウの木だ
しかも大きな群落で

昨年は行かなかったがそれまでは7月末 毎年のように見に出かけている

自宅を出てR一を一路西へ 袋井の街から浅羽を通りR150へ出る
出れば右へ そこから福田はもうすぐだ
福田漁港への道を左に見て太田川を渡り すぐの信号を左へ

ほどなく太田川堤防道路へ そして河川敷内の公園Pへ
目の前にはハマボウ群落が
Img_7285 レモン色の花が爽やかな感じを醸し出してくれるはずだったのが・・・・
かなりしぼんでしまった花が目立つ
それでも今が盛りとばかり咲き誇っているのも ああ 良かった
何とか写真撮れるな
まあ撮れればいいやと 木の下まで
ここで説明板を撮って来たのでそれを
Img_7280 大きくして読んでみて貰えれば分かると思うが 花の別名はハマツバキ
ハイビスカスなどと同じ仲間だ
しかも朝咲いて夕方には萎む一日花 それが次から次へ咲くため
花期が長い様に見え しばらくは楽しめる花だ
さあ 花を見てみよう
Img_7218 ハイビスカスにそっくりな事が分かる
Img_7248 茶色く見えるのは花が萎んだ後の物だ
木の下にもおびただしい花カスが落ちていたっけ
空には夏特有の入道雲が
Img_7249 カッコいいねー
でも 暑い 流れ出る汗をぬぐいながら 群生地の周囲を巡る 又 川べりに行ったり
群落の中へも入ったりして
Img_7281 この公園 ボウソウ川と云う川との合流点でもある そこには河口堰もあり
ちょうどいい撮影ポイントにも
Img_7283 これは一番最後 帰る時に撮ったもの

群落の中を通る時 なんとまあやかましい クマゼミの合唱だ
しかもほとんど耳元で
側を通る時は一斉に飛び立つ その時けたたましい鳴き声と共に

まあ そんな事はどうでもいいが 暑い、
風はなまぬるいし 我ながらよくもこんな暑い日に来たもんだと少し苦笑もする
1 見れば見るほど爽やかな感じだね まさに 夏にピッタリ
このハマボウの花 一昨年だったかこの場に出しているが 今年も敢えて出してみた
2 ユリや向日葵も良いのだが どうしてもこの花を。・・・・
3 暑い夏にぴったりのハマボウの花 レモン色が爽やかさを演出してくれるハマボウの花
たった一日だけ花開く一日花だが 好きな花の一つである。

おそらくは来年も又 見に行くであろう ハマボウ公園まで。

と云う事で 今日は この辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・・7月22日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・磐田市福田町ハマボウ公園

ハマボウの花言葉; 楽しい思い出

2013年7月21日 (日)

久しぶりにボチャリンコ

2013年7月21日

昨日20日の事

昨日は暑さも一服 一日すごしやすい日になっていた
これなら散歩も明るいうちに行けるな と
外に出て一応路面を触って見るも暑くなく
ハッピーを安心して外へ出すことができた。

じゃあ 久々に安倍川でも行くか
Img_7197 上の写真は安倍川へ行く途中 近くの幼稚園前で

この日は朝から曇り空 しかも散歩に行こうとした時の空は
うわ すげー 山の方は真っ暗や

それでも上空は明るい これなら雨も大丈夫だろうと
安倍川まで
河川敷では子供たちがソフトボールの練習をしている
その邪魔にならない様大回りを
Img_7199 向こうの方は降っているんだろうねー

ここでハッピーのリードを外してやれば
後は河原目指して一目散

流れている所まで 走り そのまま突っ込んでいくImg_7202 兎に角4本足 やっと追いつき 流れの縁でレンズを向ける
上流の方に目をやれば
Img_7201 本当に暗い
だが ここは大丈夫 妙なものだ
ハッピーはと見れば 右へ左へ ボチャボチャボチャボチャ・・・・・
嬉しそうに歩き回っている
1ここは本流でない為 安心してみていられる 又深さもハッピーの腹あたりまで

気持ちよさそうにあっちへ行ったりこっちへ来たり
たまに向こう岸へ出たりもするが 又すぐに水の中
2 これが陽射しが有ったら暑くてたまらない

見ているだけで日焼けだ

だがこの日は曇り空 気温も30°には至っていない

3 久しぶりに川に入り遊んだハッピー
満足そうな表情をこちらへ

さて帰るか 腰を上げて歩きだせば しばらくこちらを見ていたハッピー
川から上がり後を追いかけてくる
いつの間にか追い越し先へ
土手を上がる前にリードを付け 今度はR1沿いに帰宅する

ハッピーの久々の水遊び風景でした。

ちなみに今日21日の散歩も安倍川でした ただ 写真は無しですが。

今日は この辺で じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・・・・・・7月20日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・安倍川

2013年7月19日 (金)

雲を眺めながら

2013年7月19日

午後の散歩も最近は日が落ちてから行く事にしている なぜなら日中道路を触るとアスファルトが焼けたように暑い(曇りの日は別だが)

これじゃあ犬にとってもたまらない もろに熱気を浴びてしまう

今から4日ほど前の15日も同じ 道路が冷えてからと 夕食後出かける
外に出てみると 山の方には面白い雲が
急いでカメラを持ち出す 勿論望遠ズームを取り付けて、

ハッピーのリードをひきながら 雲も眺めながらの歩行となる。

夕方の空に黒い大きな雲
上空には薄くたなびいた雲

それらの形が見る間に変わって行くImg_6988

途中防災センターの芝生で一休憩
Img_6987 ハッピーを一休みさせる間にも雲を見ていれば
Img_6989 面白いね こんな形の雲は まるで何かが大きな口を開けているようだ
やがて空は茜色に
Img_6990 さて 行くか
夕方の散歩 あちこち引っかかりながらも 先へ行く
雲の形も 見る間に変わる
Img_6992 さて この信号を右へ
そう そのまま真っ直ぐ
Img_6999 だが 悲しいかな街中 安倍川まで行くのならいざ知らず 目の上には邪魔者が多すぎる
それも仕方がない事だが・・・・・

さて 又右だ
ハッピーも何時も歩く道 我が道を行くが如し どんどん先へ
Img_7004 おんや あんな所に面白い雲が有るぞ
Img_7006 犬の形だね・・・・

この日の散歩は 移り変わる雲を眺めながらの散歩と相成った・・・・・。

4日ほど前15日夕暮れ時の散歩の一時でした。

今日は こんなところで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・7月15日
場所・・・・・・・・・・・・・・・静岡市内

2013年7月18日 (木)

三保へ・・・なんとか見えた夏富士

2013年7月18日

18日昼過ぎ 久しぶりに三保へ

世界文化遺産に登録されてからは観光客も増えているという

しばらくは遠慮して置くかなー と 思っていたが・・・・・・

今日は平日 意外とスムースに走る事が出来た

いつもの様に三保灯台近くのPへ車を置き そこから松原へ

かれこれ片道2k弱を歩く

途中後ろを振り返り 富士山は?

見えたよ夏富士が だが昼間のせいも相まってその姿は案外ボンヤリ
Img_71352 写真にもやっとだ
これを見るとまさに夏富士 やはり冬の方がいいのかなー そんな事を感ずる
まあ それは兎も角として 少し修正
Img_71353 これ以上は・・・・・
Img_7154 堤防沿いの道を20分ほど
やがて羽衣の松のある海岸へ
上の富士山はそこから見たものである 雲上に少しだけ頭を出して
よく見なければ見逃してしまっただろう

波打ち際では 波が 音を立てて崩れ落ちる
Img_7152 寄せては返す波に しばし 時を忘れてレンズを向ける
Img_7168 松原の方を見れば大勢の観光客

やはり文化遺産の功績は大きいようだ

代替わりした羽衣の松も眺め 後は さっさと引き上げる 暑い夏の日の午後の事

松原自体の様子は 又の機会と云う事で 今日はこの辺で。

写真撮影・・・・・・・・・・7月18日
場所・・・・・・・・・・・・・・三保海岸

2013年7月17日 (水)

清水巴川灯ろう祭りへ

2013年7月17日

静岡麻機の奥から流れ出て 途中瀬名川、吉田川、後久川などを併せ
清水港へゆっくり流れ下る川が有る その名は巴川

その川の下流域にあたる清水で 盆明けの昨日16日
清水巴川灯ろう祭りが開催された 時間は午後6時半~9時までとか

その歴史は古く 250年に遡るとか
一時中止されていたものの昭和9年に復活
その後河川の汚染問題から昭和48年中止になり 昭和59年から又復活とか

今までも何度か耳にしたり新聞ニュース等で目にしたりしていたが
一度も行った事は無かった灯ろう祭り
昨日16日初めて行って見た。
清水までは電車利用だ 新清水駅へ着いたのは6時半を少し過ぎた処
巴川に架かる橋を渡ればすぐだ
Img_7025上の写真で 右側が新清水駅 電車を降りて
早速会場へ

既に川面にはたくさんの灯ろうが

Img_7024 風の吹くまま 水の流れるまま
Img_7030 最初は下流方向に歩いて行ったが どうも本会場ではないらしい
まあいいや そちらは後で

川面に夜のとばりが降りる頃祭りは佳境に入る
Img_7093 カメラには望遠をセット ストロボは 止めておくか
何とかなるさと
Img_7038 灯ろうにレンズを向ける
Photo 右岸へ行ったり左岸へ行ったり
さて 本会場へ行くか

左岸の道をゆっくり歩く
川面を渡る風は涼しく 寒い位だ
静鉄のガードをくぐり JRのガードをくぐり やがて本会場へ
Img_7104 おお!こちらの方が見ごたえがあるぞ

レンズを通してみていると 中々に幻想的だ
流石本会場 川の両側には大勢の見物人
その人達の中に呑みこまれながら 見物だ
灯ろうにはいろいろな願い事が・・・・・・・・・・

2 祭りはいよいよ佳境に
Img_7121 さてと 直に8時半か そろそろ帰るかなー
だがここは?
再び左岸へ渡り 川から離れる
そして通りへ 通りは人の波でごった返し
何だここは清水銀座か
ならば と 新清水駅目指して会場を後にする
終わる前に もう一枚 コラージュを
3 自宅へ着いた時 9時を少し回った所だった

と いう事で 今日はここまで じゃあ又ね
ん?ハッピー?帰った時は半分寝ぼけ眼だったなー じゃあ 又。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・7月16日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・清水巴川灯ろう祭り会場にて

2013年7月15日 (月)

久しぶりの登呂遺跡

3013年7月15日

昨日14日の事

登呂遺跡まで出かける 全く久しぶり 前に行ったのは何時だったのか
全く思い出せない

その位昔の話だ むろん子供と一緒だったと思うが

場所的には我が家から車で15分とかかるかかからないか そんな所だが・・

行き付けのスーパーへ買い物に行く時も Pの前を素通り
その都度 混み具合を見ているのだが・・・・・・

・・・そのPへ車を置き 遺跡公園へ
行って吃驚玉手箱 その様変わり 凄いもんだ
昔の面影は全然ない
Pから公園までの間右側に大きな田圃が有るが そこは今は草原 いや湿地帯と云うべきか
少し行けば左側に新装なった博物館
以前あった芝生広場は 今は 弥生時代の田圃に衣替え
聞けば住居も建て替えたとか
無理もなかろう 放火の被害に遭っているんだから それにしても・・・

先に博物館へ行って見よう 屋上からいい風景が見られるかもと
博物館の屋上展望台へ
見えたよ

Img_6921 妙な感じ
都会的な風景の中に 原始的なたたずまいの竪穴式住居が・・・・
ところで 富士山は ここから良く見える筈
富士山方向に顔を向ければ 見えた 久しぶりだ 梅雨明け以来本当に久しぶり
Img_6922 さて 昔の住居は?博物館を出て探す
有ったよ 一つだけ残っている
公園西側の樹林の中にポツンと
高床式の倉庫と一緒に ここは放火の被害にも遭わなかったような
少しだけ胸をなでおろす
そして早速そこへ
Img_6932 今度は住居だけを
Img_6933 チョイトここでこの日貰った資料をスキャンしてみたので
Img_0001 園内の大体の配置が分かると思う
もう一枚
Img_6909 これは登呂遺跡のある場所を示した地図だ
共に 登呂で貰った資料による

さあ先へ行く事に

Img_6937 こんな風景見ると何か古代に紛れ込んだと錯覚を起こすね

登呂遺跡は発見されて70年
戦時中軍需工場を建てるために 土地を整地していて発見されたそうな
その後昭和25年まで調査が行われ 現在まで至るそうだ
その細かい経緯については登呂博物館に展示されている。
Img_6950 ガマの穂の向こうに竪穴住居
Img_6956 田植えの終わったトンボの向こうに弥生時代の集落が その向こうには
近代的なマンション 又その向こうにビルの上部が SBSの建物だ
ここから見ると全くアンバランス それが又いいのかもしれないが

ここで又コラージュを3枚ほど 場所、角度を変えて撮ったもの
1 次は
2 もう1枚
3 田圃の水路にはたくさんのオタマジャクシ、水面にはアメンボ ガマの間には悠々と
トンボが

この日も暑い一日になった 弥生時代 夏の暑さってどうだったんだろうなー
等と思いをはせながら しばし 見て回った 夏の日の午後

おりしも登呂遺跡発見70周年 それを記念して博物館では登呂のうたという
企画展が催されていた。

と云う事で 今日は ここまで じゃあ又ね。


写真撮影・・・・・・・・・・・7月14日
場所・・・・・・・・・・・・・・・静岡登呂遺跡

2013年7月14日 (日)

可愛そうに このクマゼミ・・・羽化失敗

2013年7月14日

今日昼前の事

朝からチョイト庭木の手入れを

すると蝉の抜け殻がいくつかあった中にこんなのが

羽化失敗 正面から見ると いかにも無念そう

Img_6901 最初見た時は お 今 羽化の真っ最中?と 思ったが
そうではなく 失敗したやつだった

横から見れば
Img_6902 ここまで出てきていたのに 可哀そうに
周りには無事に羽化して飛び立った蝉がいるというのに
Img_6903 これはすぐ隣にあった抜け殻
Img_6899 これはカイズカイブキの葉にしがみついて羽化したやつ
そのほかに山茶花にしがみついて羽化したものや
藤の蔓にしがみついて羽化したものなど
たくさんあったが・・・・・・・

今年これで羽化失敗を見たのは2匹目 これも自然のなせる業

可愛そうに・・・

見てる間に蟻にたかられていた。

と云う事で 今日は こんなところで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・7月14日
場所・・・・・・・・・・・・・・・自宅敷地内

2013年7月11日 (木)

チョイとママチャリで・・・part2

2013年7月11日

前回の続きです

河口だ 安倍川河口 大谷崩れや八紘嶺 あるいは安倍峠や山伏など
安倍奥からの水を
集めここまで50k強いやもう少し有るか とにかく 流れ下った川の海への出口

チョイト覗いてきた・・・・・・

堤防から海岸へ降りる階段が有る そこの所にチャリを置き
海岸へ
安倍川から海への注ぎ口めざし
Img_6871 河口には波で寄せられた砂が 砂洲の様な形を作っていて まるで堤防のようだ
後ろを振り返れば
どの位歩いたんだろう 近いようで意外とある
正面の山は暑さのせいであろうか 霞んではっきり見えない状態
向こうの方に何かあるぞ
何だろう
Img_6872 なんだかオブジェのようだ だが 何でこんなところに
しかもこのくそ暑い場所に
もっと近づいてみれば
Img_6873 へー 誰が何のために???

やがて 河口に到着
Img_68752 安倍川の水が海に流れ出ている場所だ
意外と水量が有るなー
少しホッとする
しばらくここで流れを見つめて元に戻る
途中何かないかとキョロキョロして行けば
Img_6881 何に見えるのかな 見る人に想像お任せ願うとして
先へ急ぐ
チャリに乗っている時は涼しく感じても 一度降りると
何だこの暑さは
ムットする暑さだ さあ 急ぐか 水分補充しなきゃ
しばらく走り またまた 目に付いたのが 写真の花
ハマゴウだ
凄い群落
ここは確か昨年も・・・・・
今は満開
青紫の花が夏を見事に演出してくれている
3 直ぐ側には ムシトリ撫子 もう一つこれは
まあ何でもいいやと 写真を
4 それにしては喉が渇いた 販売機探さなきゃ
そうそう もうすぐ大浜プール そこまで行けば何とかなるだろうと
チャリを走らせる

喉を潤し 後は 大浜海道をまっしぐら
途中 掘り抜き井戸を右手に見ながら
Img_6898ひたすら走る と云っても あくまでノンビリだが

・・・・・・
再びJRをくぐり R1を渡り 自宅へ着いた時は ほぼ2時間
ハッピー
思い切り飛びついてきたね

と云う事で この項 終わり
最後に今日のおまけ
Img_6833 新しいドレスを着たハッピー

じゃあ 又ね。

写真撮影・・・・・・・・7月10日
場所・・・・・・・・・・・・静岡市内

2013年7月10日 (水)

チョイとママチャリで

2013年7月10日

今日も暑い こんな暑さに負けてはいられないなんて恰好つける訳でもないが
炎天の午後 ママチャリで出かけてみた

時間は2時間程度 夏になれば 良くやるコースだ

まずは自宅を出てR1を渡り JRのガードくぐり 安倍川土手へ
土手上をしばらく走り河川敷内の道路へ 後は河口めざしまっしぐら
Img_6836 上の写真はある程度走ったところで後ろを振り返る

まっしぐらと云ってもいたってノンビリ
途中
Img_6837 マメ科のこんな花を見たり
或いは野萩の花にこんにちはをしたり
Img_6844 兎に角下流を目指す
河川敷の中 時折吹く風はさすが気持ちがいい
太陽だけはカンカン照りだが
Img_6845 あっちこっち引っかかり
なおも下流方向へ
Img_6848 上の写真の如くカンゾウかな花を見たり 葛の花を見たり
高速をくぐり R150をくぐり
やがて道は左へ大曲り
土手の上に出る
その前にチョイト左を見れば 河原撫子の大きな蕪が
Img_6850 最も 今回のサイクリングは半分はこの花見たさ
我が家の庭にある河原撫子が開花している以上 もしかしたら咲いているのでは
そう思いながら 来てみた次第
近くによって ゆっくり眺めてきた
1 後ろを見れば ちらほら紅い花
何かと思い近寄れば
2 これだ 名前は憶えていないがよく見る花 なんでこんなところに?
吹き抜ける風に撫子と共に花を揺らしていたっけ

土手の上に上がり 今度は太平洋岸自転車道路を走る
海を見ながらの気持ちのいいサイクリングロードだ

左に中学、終末処理場を見ながら走り

風力発電の風車を見ながら行けば・・・・
Img_6865道はやがて安倍川河口を右に見て左へ大きくカーブ
そのカーブの所でいったん休止
自転車をその場に置いて海岸へ
河口だ 安倍川河口 大谷崩れや八紘嶺 あるいは安倍峠や山伏など
安倍奥からの水を
集めここまで50k強いやもう少し有るか とにかく 流れ下った川の海への出口

チョイト覗いてきた・・・・・・

この続きはまた次回と云う事で今日はここまで じゃあ 又ね。

2013年7月 8日 (月)

ついに出た梅雨明け宣言

2013年7月8日

暑い 全く暑い

今日 ついに出た梅雨明け宣言 昨年よりも13日早い梅雨明けとのこと
いくらなんでも早すぎる

外を見れば朝から日差しがギラギラ 空気はムシムシ

温度計はうなぎ上り

少し動けば汗はタラタラ おさまる気配がない

こんな暑い日はエアコン効かせた部屋でノンビリが一番いい

直ぐ側で ハッピーも大人しくしている
Img_6831

だが昼前はそれほど室内気温も上がってはいない

我が家のハッピー 温度の低い所を分かっているのか
玄関前の板の間で行き倒れ状態

Img_6824 直ぐ側でカメラを向けると 又かと云う表情でソッポをむく
ならばと云う訳で
Img_6825 そんなこんなで座敷に移動し ソファーにノンビリすれば
ハッピーもすぐそばに来て
Img_6827 寝そべる
暑い時は寝るのが一番と云わんばかりに
Img_6829 ・・・・・・・

 2時 PCルームに上がりエアコンのスイッチを入れる
勿論ハッピーはすぐそばに
一番上の写真がそれだ
エアコンも我が愛犬の為に入れるような・・・・・・

今夜も暑いだろうな

今からこんなに暑いといったい8月は如何なる事やら・・・・

余りに早い梅雨明け エアコンフル稼働の日が続く・・・・・。

今日はこの辺で じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・・・7月8日
場所・・・・・・・・・・・・・・・自宅

2013年7月 6日 (土)

七夕祭りへ

2013年7月6日

7日は七夕 清水で恒例の七夕祭りが開催されている 期間は4日~7日まで
会場は清水駅前銀座から清水銀座にかけてだ
ここ数年毎年のように見に行っているが
今年も出かけてきた

5日午後 清水へ行ってくると 駅まで
行きはJRで 帰りは静鉄で戻ってくるのが通例の様になっている

清水駅の出口には

Img_6748_2 これをくぐり外へ
露店の立ち並ぶ中 会場となる清水駅前銀座通りへ ここはアーケード街
雨が降ってもどうと云う事は無い

両側から飾り付けられた七夕飾り 通りを埋め尽くすように ぶら下がっている
清水と云う場所柄 どうしても目に付くのは ちびまるこちゃん
殆どの飾りがそれにちなんだものだ
それに今年は富士山世界文化遺産と相まって昨年より一層きらびやかな
感じがした
まずは
Img_6749 全部 ここへ載せることは出来ないのが残念だが
Img_6750 コラージュも間に入れて
1 午後とは云え 行ったばかりの時は それほど出てきていなかった見物人
時間と共に賑いがだんだん大きくなってきた
幼稚園の園児たち、小学生、はたまたデイケアーのお年寄りたち等々
Img_6753 これはスーパーマリオなのかな
Img_6754 七夕飾り みているだけでも楽しくなるね
5 兎に角人が多いから その人達を入れずに撮るってのが・・・
Img_6756 アーケード街を通り過ぎJR線路を左に見て 道は右へ
駅前銀座と清水銀座はほぼV字型 道なりに歩いて行けば
こちらは天候のせいか飾り付けの真っ最中
むろんこの清水銀座は青空街だ
風が凄い 吹き流しも凄い揺れ方 露天商のテントも飛ばされそうな強風だ
そんな中ブラブラ歩く でも風の割には暑い
気温は後で見たのだが31.1°暑いわけだ
2 汗をぬぐいながらの見物と相成った
3 一通り眺め 元来た道を又駅前銀座方面に
改めて ゆっくり眺めながら 戻る
見物人の数はいよいよまし 何処にカメラを向けたらいいか
Img_6758 まあこんなところで良いかと

暑いし 珍しく疲労感も

近くの自動販売機で缶飲料を それで 喉を潤し 帰る事にした。
最後にもう1枚
Img_6764 と 云う訳で 今日はこれで じゃあ又ね

写真撮影・・・・・・・・・・7月5日
場所・・・・・・・・・・・・・・清水駅前銀座通り、清水銀座両商店街

2013年7月 4日 (木)

朝顔の花とヘクソカズラ

2013年7月4日

数日前から近くの幼稚園で朝顔が咲き始めている 毎年この時期になると
園の塀一面に朝顔の蔓が
そして あさ 可愛い花が見られるようになる
今の処は まだポツポツ咲いているだけだが・・・・・・・。

我が家の朝顔も咲きだしている

いつもながら朝の散歩時素通りしてしまうのだが

散歩の後改めてカメラを持ち出してみた
Img_6603 いい色だね 水滴も丁度良くついて
Img_6605 この花 大きく見えるが 本当は赤い花の半分ぐらいしかない
Img_6730 これなど 水滴が重そうに首をうなだれていたっけ
まだ花数は少ない これからが楽しみでもある幼稚園の塀だ
我が家の朝顔は
Img_6728 朝 咲いては夕方にはしぼんでしまう朝顔
何とはかない事よ・・・・・・・・。

午後の散歩時 いつもの公園へ 何か良いもの有ればとカメラを持って行く
園内を見て回れば
おや ここにヘクソカズラだよ
万葉集にも乗っているヘクソカズラ 誰が名づけたのか 何と気の毒な名前
Img_6743 他の樹木に絡みついて思い切り勢力を伸ばしていたね
この花も今頃の季節開花する
小さな小さな花だ 匂いは やめておこう 幻滅するだけだから
だが花としては中々可愛い
Img_6744 まあ この花だけを取り上げても良かったのだが・・・・

家へ戻り 庭先を見てみれば
Img_6747 河原撫子が可愛く咲いていた。

今日のおまけ
Img_6738 散歩途中のハッピー
クローズアップして
Img_6740 と云う事で 今日はここまで じゃあ又ね。

写真撮影・・・・・・・・・7月4日
場所・・・・・・・・・・・・・自宅界隈

2013年7月 2日 (火)

富士山の写真をコラージュで

2013年7月02日

昨日7月1日は富士山山開きのニュースでもちきり

今年は今まで以上に訪れるんだろうなーなどと思いながら 今まで写真に撮った
富士の姿を眺めていた
特別な写真は何もない
散歩途中に撮ったり ドライブ中に撮ったり 山歩きの最中に撮ったり
又 日本平や三保へ夜明けの風景を撮りに行ったり

主に静岡側から撮った富士山ばかりだが
何枚有るんだろう ごく平凡な写真ばかりだが
昨年初めからのもの何枚か選び出した 勿論 この場にアップしたものも
有るかも知れないが
又 それをコラージュに纏めてみた
まずは

1 次に
2 こんなのも コラージュではないが
20120507 次に
3 もう1枚
4 色々な顔を持った富士山
又何処から見ても秀麗なその姿 子供の頃から眺めている富士山
今後も折に触れ平凡な写真だが撮り続けるだろう
最後にもう1枚
先日行った甘利山からの写真だ
20130622 と云う訳で 今日は これで じゃあ又ね。


 

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック