無料ブログはココログ

« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »

2017年12月

2017年12月24日 (日)

冬の夜のウォーキング

2017年12月24日

毎年寒くなってくると夜のウォーキングに出かけている

今シーズンも11月から始めた

歩くペースは1km10分を目標だ

まずはR1へ出るImg_6261その後駅方面向かい
  下の写真はR1とR362の交差点Img_6268御幸通りを左折Img_6275スタスタ スタスタ マイペースで歩いて行く
  下の写真は地下道から上がった所で一枚Img_6279市役所前を歩きImg_6288中町の交差点を左折 本通りを安倍川方面に向かう
  見える鳥居は浅間神社方面Img_6291R362との交差点に出た所で左折Img_6299七間町との交差点を通り過ぎImg_6303イルミ瞬く青葉通りへ出て交番横を右折しImg_6310
Img_6314常盤公園を通過すればImg_6322後はまっすぐ

自宅に戻る凡そ4kのコースだ

雨さえ降らなければ 夜 ハッピーを寝かせた後 歩きに出る

たまーにカメラを持つこともあるが ほとんどの場合 無一物

ただ歩いてくるだけ

勿論手袋着用 灯りも持ち スタスタ快調に足を運べば

足元からポカポカ

ただ 指先だけは手袋通して冷気が忍び寄る

今は年末

そのせいもあって夜といえど街中は混んでいる

だが それには気にも止めず 今夜も歩いてくる 久しぶりにカメラを持って

冬の夜のウォーキング

という事で 今日はこの辺で じゃあ又

尚 次は年が改まってからの更新になると思いますので 宜しくお願いします。

写真撮影・・・・・・・・・12月23日
場所・・・・・・・・・・・・・静岡市内

2017年12月19日 (火)

愛犬ハッピーの今日この頃・・・part56・・日向ぼっこ

2017年12月19日

ハッピー 外はいい天気だぞ そんな所で寝ていずに
日向ぼっこでもするか001_2冬晴れの真っ青い空の下 昼前 我が家の庭にはこぼれるような陽射し
しかも風は建物で防いでくれ比較的暖かい
ハッピーの為に 小さな 絨毯を持ち出し
その上に静かに下ろしてやれば
直ぐに下の写真の如し00320分ほどこうしていたか006そのうちに やっとの事で立ち上がるも 足腰のすっかり弱ってしまったハッピー
直ぐにこけてしまう そして足をバタバタさせる
側で見ていて悲しくなるほどだ

怪我をしてからでは遅い すぐに抱き上げ 絨毯の上に下ろしてやれば
又 同じ動作
じゃあしょうがない 抱っこしたまま日向ぼっこするかと
外流しのブロックに腰を掛け そのまま20分ほど
そして家の中に入る

これから寒い間 晴れてさえいれば こんな事が続くだろう

来月末には17歳となるハッピー 人間でいえば92歳ってところか

という事で 今日は この辺で じゃあ又。

写真撮影・・・・・・・・・・・・・12月19日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・・自宅にて



2017年12月16日 (土)

湧きあがる雲と紅富士・・・・・・・清水船越公園にて

2017年12月16日

13日夕方の事
たまには清水船越公園へ行って見るかと 出かけて来た
目的は富士山だったが 公園へ向かってる時見えた富士は雲に覆われ
山頂がほんの少し見えていただけだった
が 到着しPに車を止め 公園から富士山方向を見れば
おお 雲はあそこだけなんだ なら いいか
日没までここで頑張って見るかと 腰を落ち着ける

この船越公園は桜でちと名が売れてる公園だ
時期になれば満開の桜が人々を魅了し 天候さえ許せば 桜と富士山のコラボが
楽しめる公園だ
以前には桜咲く時期ハッピーを連れて何度も訪れており
その都度素晴らしい風景を見せてもらっていた。

さあ これから日没まで凡そ40分 どんなショーを見せてくれるか じっくり見物と行くか

清水の街の向こうに堂々と聳える富士山
朝も一度行った事があったが この時間も中々素晴らしい
しかも安倍川から見るよりもはるかに大きく見える
右の方へ目を移せば駿河湾が青々と見え 愛鷹連峰から箱根の山 伊豆の山々が
良く見えていたのだが
残念なのは広角を持って行かなかった事 それだけだ

という事で その時 撮った写真を下へ
まずは 腰を落ち着けたその時に撮った写真から
山梨県側からであろうか
雲がモコモコと湧き上がり 駿河湾上へ飛ばされ流されているのが良く分かるImg_6187しかも形も様々に変わり ただ見ているだけでも十分楽しめる 今回のショーImg_6193そうこうしているうちに日は傾き 山は 少し紅色がかってきていた。Img_6205湧いては流れ 湧いては流れ 流れては消え 又流れては消え その繰り返しだImg_6210
Img_6220その内 すぐ側でカラスの鳴き声 何処だと見れば すぐ側に有った
鳥のモニュメントの尻尾の所へカラスが一羽 大きな口を開けて鳴いていたImg_6227眼を再び富士山へ
山はかなり紅が濃くなってきている 周囲の風景もそうだがImg_6230

Img_6243さて これだけ良い風景を見せて貰えば 完全な日没まで居る事も無いやと
カメラを納め車に戻るImg_6249最後に この日 公園に咲いていた日本水仙・・・・まだほんの咲き始めだったImg_6251という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・12月13日
場所・・・・・・・・・・・・・・静岡市清水区船越公園

水仙の花言葉・・・・・・自己愛

2017年12月14日 (木)

流れる雲と紅富士と

2017年12月14日

3日ほど前の11日夕方の事
何時もの様に紅富士を撮りに安倍川へ
日没時間16時35分それよりも40分ほど早くポイント到着
この時富士山はクッキリ 周囲には雲一つなく晴れ渡っていた
が それじゃあなんとなく物足りず 欲を言えばきりがないんだが
兎に角何か一緒に撮れるものはないものかと
見れば
有った 上空にポカリポカリと流れる雲
あれを何とか入れて撮れないもんだろうかと しばし待つ
このくらいならカメラの視覚に入るかなって処でシャッターを切る
広角なら問題はないのだが 付けてあるレンズは望遠ズーム
いっぱいにズームダウンし富士山を端に レンズはやや上向きでガシャリ
山の方を見れば 南アから流れてきたんだろう 雪雲の成れの果てが安倍奥の山々の
上空で渦巻いていた 上空に見える雲はそのまた成れの果て 平野部へ出た所で
見事に消滅
そんな雲と 暮れゆく富士山のコラボをしばし楽しんでいたこの日の紅富士観賞
下にその時の写真を数枚

まずはポイントについたばかりの時 この時はまだ紅富士ショーは始まってはいない
正面に見える二コブの山は 龍爪山から派生する稜線上の高山という
一番手前の山も龍爪山からの尾根続きで その一番先端に静岡浅間神社があるImg_61074時少し回った頃から周囲がなんとなく赤らんできた
流れる雲もなんとなく色づいてきているImg_61284時を5分過ぎ10分過ぎ
自分の立ち位置は山陰 すっかり夕暮れモードなんだが 富士山方向は・・・・Img_6134日没15分位前になれば富士山もかなり紅色に
それが過ぎると麓の方から夜の闇に覆われてくるImg_6146
Img_6161
Img_6166で ここまでくれば もう日没近い
風も冷たくなり 気温も急に下がってくる そろそろ帰るか
その前にもう一枚Img_6180いやズームアップしてもう一枚などと
撮り始めたら中々終わらない紅富士撮影Img_6184この日も撮影をやめたのは 結局 紅富士ショーが終わった後の事でした。

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・12月11日
場所・・・・・・・・・・・・・・静岡 安倍川右岸より

2017年12月11日 (月)

ミカンの丘のウォーキング

2017年12月11日

今から一月ほど前だったか 一通の封書が届く
封を切って中を見ればウォーキングのお知らせ
アグリウォーキングしみず2017の案内だ

書かれている内容を読むと 今年で10回目を迎えたと そして今回で最後の開催になると
えっ 本当か?
それじゃあ是非とも参加してこなきゃ
で 何時だ?

開催日は12月9日土曜日 しかも雨天でも決行とあり
それでコースはと尚も読んでいけば
JAしみず本店を出てJAしみず本店に戻ってくる11.3kのコースで
時間にして凡そ3時間とある
へー 11.3kねー これなら2時間半あれば何とかなるぞ・・・・・・

やがてやってきた12月9日
朝から快晴 絶好のウォーキング日和だ
一応デイバックに防寒着とタオルを放り込み
ハッピーのトイレと食事を済ませ 8時半ごろだったか 自宅を出る
受け付け場所のJAしみずまでは交通事情にも寄るが40分弱で到着するはず
その積りで車を動かしていく
到着はほぼ予定通り 受付を済ませ 地図とお茶を貰い おもむろに出発
案内標識の通りに歩いて行く
一人抜き 二人抜き 快調に歩いて行く 高速しみずJCTの下を通りImg_6031新東名につかず離れずのコースImg_6034その内コースは左へ いつか歩いた古墳の前を通り
清水トレセンの門前を通り過ぎればImg_6043道は何時しか両側にミカン畑の中の道路を歩くようになる ミカンの丘だImg_6049
Img_6059右へ 左へ しかも段々高みを増していく

その内暑くなる 途中で来ているものを一枚脱ぎ ザックに押し込み
尚もミカン畑の中の道
標高もだんだん上がってくる
新東名庵原ICの下を通り過ぎ 休憩施設立ち寄れば 正面の丘の上に
折り返し点が見えているImg_6069さあもうすぐだ ほとんど疲れも無く 足は快調
途中 後ろを振り返れば 清水港の向こうに三保半島
その向こうに駿河湾がキラキラ光っていたImg_6072間もなくついた折り返し点
そこでチェックポイントの印を貰い 少し景色を見ながら休憩Img_6073そして再び歩き始める
ここで思い出したのが又ハッピーとの事
来たっけなー 確か3回ほど連れて歩いたぞ その時の事が昨日の事の様に
蘇ってきていた。
そんな事を思い出しながら 足だけは快調に歩を進めていたImg_6084
Img_6094上の写真は二つ目のチェックポイント近くで撮影 向こうにミカンの丘と見える
木は山茶花でミカンでないのが笑えるが
下の写真は3つ目のチェックポイント近くで咲いていた冬桜
この桜に見送られゴールを目指すImg_6098
2つ目のチェックポイントを過ぎ3つ目のチェックポイントを過ぎれば
後1.3k程でゴール

無事到着した時 まだ 11時半少し過ぎた頃 所要時間休憩含め2時間と20分程

受付で無事到着のチェックを受け ささやかなるもお土産を頂き
ファーマーズでお昼を購入し ベンチでノンビリ食事をとり
家へ電話を入れる
今 終わったよ これから帰宅する 

清水の絶景を眺めながら心地よい汗をかいたこの日のウォーキング大会
出来る事ならまだまだ存続して欲しかったのが正直な気持ちだ。

ということで 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・12月9日
場所・・・・・・・・・・・・・静岡市清水区

2017年12月 8日 (金)

夕暮れ迫る日本平よりの富士山遠望

2017年12月8日

昨日7日の事
後でちょっと日本平へ行ってくる 帰ってからハッピーの世話をするから と 午後3時
家を出る
目的自体は山頂からの夕暮れ迫る富士山の筈だったんだが・・・・・

日没は16時35分(午後4時35分) まあそれよりも30分位前に上にいればいいやと
気楽に車を走らせる
山頂Pについたのは4時15分位前だったろうか
空はまだまだ明るい だが4時を過ぎると急速に夜のとばりが下りてくる今の季節
風通しが良い為 結構寒い 完全防寒とはいえ寒さが肌をさす

富士山は? 良く見える
空気が澄んでいる為 本当にくっきりだImg_5975ただ まだ紅富士には至っていない 時間の来るのをじっと待つ
紅富士なら5日に見たばかり そして 今度の雨までなんて思っていたが
矢張り待ちきれない
一日置きしかも天気に誘われ日本平へだ

4時を10分過ぎ 15分過ぎ 20分過ぎImg_5980何とか紅富士らしくなってきたんだが・・・・・・Img_5988あれまー 今日は駄目なのかな と 思いながら西の空を見れば
なんと雲 太陽が雲に隠されているImg_5993
Img_5996これじゃあだめだな 諦めるか まあそれでも日没時間まで居るかと
腰を据えながらも富士山に目を向けるImg_6001やがて16時35分
さあ 帰るか おっとその前に第2展望台へ寄ってくか
さほど変わらないが 撮るだけ撮ってImg_6016車に戻り 自宅を目指す
静岡駅前まで戻って来た時は当たりはすっかり夜の町Img_6030さあもう少しだ
気を付けて帰ろう
帰宅後すぐにハッピーを外に連れ出す

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・12月7日
場所・・・・・・・・・・・・・・静岡市清水区日本平山頂にて

2017年12月 6日 (水)

今日も紅富士ネタ・・・・12月5日夕の富士山・・安倍川右岸より

2017年12月6日

一昨日の夜 雨がパラついた
もしかしたら富士山もと思っていたんだが  どうもその予想は外れたようだ
富士の姿を見る限り それ以前の雪化粧とそれほど変わってはいなかった
まあいいか 一応日没まで居るか・・・・・

昨日5日の事 日没は何時かなと新聞確認 16時35分(午後4時35分)とある
良し 又 行って見るかと4時15分前だったかハッピーが寝ているのを確認し
カメラ片手に自転車を引っ張り出す
駿河大橋を右岸へ渡り
今度は下流側へ
何時も行く場所より少し手前で停止
其処に生えている松の木に背を預け富士の姿を眺める
時計を見れば日没までまだ30分近く
まあいいか ノンビリ待てば
その間に一枚 それが下の写真Img_5891待つ間に辺りは徐々に夜のとばりが下りてくる 富士もなんとなく色づいてきたような
レンズを向け シャッターを押し始めるImg_5906絞りとシャッタースピードをマニュアルに変更し 裏のモニター画面で見ながら
周囲の状況に色合いを併せて行く
ただあくまで手持ち撮影だImg_5922その間にも周囲の色合いは刻一刻と変わっていくImg_5934紅富士 しょっちゅう見ているがなぜか飽きが来ない
日中では見られない光景を見られるせいもあるとは思うがImg_5935兎に角 好きなこの風景 富士の神秘的な光景は数々あれど 私的には紅富士が
一番好きな光景であImg_5947

Img_5952
Img_5953間もなく日没時間

今日も綺麗な姿を有難う 素直に富士山に礼をいい
この場を後にする

今度紅富士を見るとすれば 雨の後かも知れない その時どういう姿を見せてくれるか
楽しみでもある

という事で 今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・12月5日
場所・・・・・・・・・・・・・・安倍川右岸より



2017年12月 4日 (月)

服織 洞慶院へ紅葉見物・・・・・遡る事5日ほど前

2017年12月4日

遡る事5日ほど前の11月29日昼前
兄から電話が入る
新聞に出ていたけど 服織洞慶院の紅葉が見事らしいよ 行って見るか」 と
へー 洞慶院の紅葉? そうだな一度行って見ても良いかな
良し じゃあ 12時にはそっちへ行くから待ってて 
と約束
早めの昼食を済ませ 兄の家へ
車に乗せ現地を目指す
と云ってもあの家からそう遠くはない
走らせること15分もかからず到着だ
大して広くも無い駐車場 何とか車を滑り込ませる

ここは梅で有名 ハッピーを連れて何度も見に行っている
又 安倍城址へのハイキングコースもある所
無論梅見のついでに登ってもいる
だが 今回は紅葉見物
知らなかった ここが紅葉で有名だとは
兎に角ユックリ見るかと 兄と二人 カメラ片手にユックリ歩く

同じように大勢の紅葉見物客 思い思いにカメラを向けている
その全てが新聞を見てきたわけでもないとは思うが・・・・

凡そ1時間半ぐらいいただろうか もういいか 帰るかと
車に戻り 兄を送り 帰宅すればまだ4時前だったと思う
という事で その時撮った写真を数枚

まずは梅園に植えられているドウダンツツジの紅葉Img_5670そして鐘楼脇のモミジImg_5673そして
Img_5676
Img_5678
Img_5682
Img_5684
Img_5686
Img_5702
Img_5720
Img_5723ここは山あいのお寺
梅園そのものは良く日がさすが このモミジが有る所は・・・・・・・
それでもこれだけに見える
見事というしかなかったこの日見た紅葉
又 来年が楽しみでもある。

今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・11月29日
場所・・・・・・・・・・・・・静岡市服織 洞慶院














2017年12月 2日 (土)

紅葉 シーズン最後の輝きを・・・・藤枝不動峡にて

2017年12月2日

月日の経つのは早いもんだ もう12月 師走に入った
紅葉もいよいよ終盤 近くの公園でも次から次へ葉が散っている

そうだ シーズン最後に もう一回行ってくるかと
出掛けた先は 藤枝の奥にある不動峡だ
昨年も見に行っている ただ 時期的にもう少し早かった記憶があるが・・・

昼すぎ ハッピーが寝ているのを確認し 車を出す
R1を西進し藤枝谷稲葉ICで降り瀬戸川沿いにしばし遡る
島田方面への道標を確認し左折 しばらく走れば不動峡への道標 そこを右折だ
紅葉終盤とは云え一応シーズン しかももみじ祭り真っ最中
たぶん混んでるだろうと 途中の空きスペースに車を止めそこから歩くことに
     下の写真は渓谷入口に門番の様に聳えていたイチョウ 黄葉が美しいImg_5798テクテク テクテク
車に気をつけながら色付いたモミジを見ながら渓谷沿いに進んでいくImg_580320分位歩いただろうか
やがてお不動さんの建物Img_5809そして流れを挟んだ向こうに 不動明王Img_5811其処を過ぎれば水車小屋
この不動峡モミジの一番の見どころだImg_5815終盤とはいえ お客さんが多い 至る所ですれ違いの待ち合わせを見る
歩いてきて良かった
距離にすれば大した事ないからな
さあ ゆっくり見てくかと すっかり色付いたモミジにレンズを向けるImg_5817
Img_5819
Img_5822足元にはたくさんの落ち葉 それを踏みしめながら レンズを向けていれば
おりからの風にハラハラ舞い落ちる
間もなくやってくる冬に自らの根を守るかの如く
それにしても綺麗だ
光に透かせばキラキラ輝いて見えるモミジの葉Img_5848何時までも眺めていたい衝動にも駆られるが あいにく 場所が場所
山あいのすぐにでも日が陰ってしまう狭い場所
もういいにするかと ここを後にするImg_5852川沿いの狭い道を再びテクテク 沿道の紅葉を見ながら
戻って行く
途中 良い所が有ればレンズを向けながらImg_5880
Img_5885家へ帰れば まだ3時半前
ハッピーも昼寝から覚め ソファーの前で丸くなっていた
ただいまハッピー もう少ししたら外へ行こうな

という事で 今日は この辺で 紅葉今シーズン最後の輝きを楽しん出来た一時でした
じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・12月2日
場所・・・・・・・・・・・・・・・藤枝市不動峡

 









 















 

« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック