無料ブログはココログ

« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »

2018年1月

2018年1月31日 (水)

愛犬ハッピーの今日この頃・・・part57・・17歳の日に

2018年1月31日

今日はハッピーの誕生日 満17歳を迎えた

今ではすっかり衰え 体は痩せ落ち 自力で立ち上がる事も出来なくなり
無論歩く事さえ困難
ほとんど寝たきり状態になってしまっている005立ち上がりたいときには足をばたつかせ 起こしてくれとせがむ
起こしてやれば おぼつかない足取りで私の体に体重を預け 周りを回り始める
一生懸命踏ん張って009頑張れハッピー よーし良い子だ

一回り二回り
たいてい三回り位すると疲れるのか立ち止まり息をととのえ又回り始める
痩せて おぼつかない足取りで 本当に一生懸命だ
見ていて涙が出てくる

何時の頃からそんなになってしまったのか

極端な変化が有ったのは昨年6月ごろからだ
それまでは老化と痴呆が進んでいたにはいたが食べる物も何とか食べ
散歩にも何とか出ていた

だが・・・・

そして昨年12月ごろからか余計に現象が酷くなり
完全に昼夜逆転となってしまい 夜は寝たと思ったらすぐに起きだし大騒ぎ
そんな日が何日か続いた
そこで仕方なく動物病院へ連れて行き 医者と相談の上
鎮静剤を処方してもらい 何とかだ

そして現在に至るも 今 唯一楽しめる時間は日向ぼっこだ012降り注ぐ冬の日差しを浴びて 腕の中で気持ちよさそうに眠る顔を
見ていると 自然に涙があふれ出る015愛しいハッピー 出来るだけ長く側に居てくれよ
そんな思いでいっぱいになった17歳の誕生日

写真撮影・・・・・・・・・1月31日
場所・・・・・・・・・・・・・自宅にて









 

2018年1月29日 (月)

チョイと小坂へサイクリング

2018年1月29日

27日午後の事 ハッピーが寝た隙を見て

ちょいと小坂まで行ってくるよ 車ではなく自転車で ね と家内に伝え
カメラをぶら下げ自転車にまたがる
駿河大橋を渡る頃 何時もの様に後ろを振り返れば
富士がスッキリ
取り敢えず一枚カメラに収めImg_7074線路沿いに小坂を目指す
スピードはノンビリ
用宗の踏切を渡り
咲き始めていた紅梅を少しばかり眺めImg_7076R150をくぐり高速道路の下をくぐれば小坂の里だ

車でくれば15分もかからずだが 何分自転車
しかもママチャリ おまけにノンビリ走り
40分近くかかったか ふ~~~

空気はヒンヤリ だが 体はほてっている

ここまで来た目的は半分は道端や水路際に咲く菜の花
如何かな咲いてるかなと見回せば
あちらにもこちらにもボツボツと咲いていた
例年なら真っ盛りで有ろう菜の花
何となく元気がない 異常な寒波が原因だろう
首をうなだれながらも健気に咲いていた
取り敢えず撮るかと
自転車を止め 周辺を散策 水路際に咲く花をカメラに収めていくImg_7078
Img_7079それにしても元気がない しかも大分種も出来ている
本来はこれからというのにImg_7080
Img_7085
Img_7089まあ陽射しもタップリだからその内いつものように元気になるだろうな~んて
勝手に判断。
撮るだけ撮って自転車に跨り元来た道を戻る

小坂川を泳いでいる鳥を眺めながらImg_7094来る時眺めた紅梅の下を通りImg_7097用宗踏切を渡り 再度 線路沿いの道へ 安倍川駅前を通り
相変わらずノンビリとペダルを回し
R1へ出る
下の写真は駿河大橋を渡る前 安倍川土手で撮る
右側がJR東海道線 左がR1駿河大橋だImg_7105家へ帰れば2時半近く
家を出たのが12時半ごろ かれこれ2時間ほどのノンビリサイクリング
空気はヒンヤリとしていたが 久しぶりに いい汗をかいた一時でした。

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・1月27日
場所・・・・・・・・・・・・静岡市内

菜の花の花言葉・・・・・・快活、 明るさ

紅梅の花言葉・・・・・・・・優美






















 

2018年1月25日 (木)

椿の里へ

2018年1月25日

有度丘陵は池田山の一角に椿の里と云う椿園が有る 勿論民間だ
ここには約500種ほどの椿が植えられており 順に花開いて行く
早いものでは10月から咲き始めるという

今までに何回か少しずつ時期をずらし見に行ってるが はたして500種ほどの花を
見たのか如何なのか・・・・・

又 この椿園 椿だけでなく ローバイ、マンサク、寒牡丹、梅、桜なども見られ
楽しめる事請け合いである

24日昼過ぎの事 この椿園までひとっ走り
今咲いてる花を見に出かける
一応有料施設 入園料を払い 中へ
咲いてる咲いてる 満開には程遠いが寒空の下で 綺麗に花を咲かせていた
敷地は広い 5000㎡あるという その中につけられた遊歩道をキョロキョロしながら
ノンビリとレンズを向けながら歩く
この時のお客は寒いせいか自分一人 誰はばかることなく花にレンズを向ける

1.5時間ほどいただろうか この場を後に車に戻る
走りだせば30分はかからず我が家だ 帰宅後 しばらく休憩しハッピーと外に出る

という事で この時撮った椿の花の写真数枚Img_6976それぞれ名前は点いているが ここでは省略させて貰います
次は 冬空の下で空に向かって咲いていたImg_6977次は 花が重たいのか 下に向かって咲く椿Img_6986次は 冬囲いの中で咲く寒牡丹
こんなのがいくつかあったが 撮った写真はこの一枚Img_69971月のこの時期 この椿園へ見に行ったのは今までなし 初めて見る椿も数点
下はその内の一つである Img_7000次は 寒空の下ほぼ見ごろを迎えていた一つだ
中には完全に終わっていた品種もいくつかImg_7017次は 葉の陰でどちらかと言ったらひっそり咲いていた一つ
うっかりすれば見逃していた
因みにこの花も初めてだImg_7024次は これは今まで何度も見ている 中々豪勢な花だImg_7041次は これも葉蔭でひっそり咲いていたImg_7047次は ローバイと椿のコラボだImg_7049次は園の一番奥で足元近くに咲いていた一つImg_7055そして 上の椿の直ぐ側で咲いていたマンサクImg_7059最後に咲き始めていた梅の花Img_7072という事で 今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・1月24日
場所・・・・・・・・・・・・・静岡市椿の里で

椿の花言葉・・・・・・・・・・控えめな優しさ、 誇り

牡丹の花言葉・・・・・・・・風格、 富貴、 恥じらい、 人見知り

マンサクの花言葉・・・・・呪文、 魔力、 霊感、 ひらめき

梅の花言葉・・・・・・・・・・高潔、 忠実、 忍耐







































2018年1月20日 (土)

咲き出した薄寒桜と足元に咲く日本水仙・・・・清見潟公園にて

2018年1月20日

昼食後の事 ちょっと興津まで行ってくると3時ごろまでに帰るつもりで12時家を出る
行先は興津清見潟公園
国道一号線と興津宿に挟まれた細長~~い公園だ
ここには早咲き種の薄寒桜が植えられていて 資料によれば430本とか
新しい木も有り 実際にはもっとかも知れないが。
それがそろそろ咲きだしてるんじゃなかろうかと思い行って見れば
見事に当たり
先日の雨に開花を促されたのか ボチボチ咲き出していた
早速カメラを向ける 勿論いつものようにいいとこ撮りだが。

足元には日本水仙も咲いており 水仙と桜のコラボを楽しんできた
という事で その時撮った写真を下へ
まずは咲き始めた桜の花を 淡いピンクが青空に良く似合っていたっけImg_6877次が水仙 今が盛りと咲き誇っていたImg_6883再び桜Img_6884そしてこんなのも 桜の枝にミカンの半身 それを啄むメジロImg_6898再び 桜Img_6912そして水仙Img_6919桜の木そのものは大して大きくはない だが蕾はビッシリ
満開時見た事もあるが それは素晴らしい 青空がピッタリの桜だImg_6923
Img_6929上を見たり 下を見たり
かれこれ1k程の長さのある公園 そこをノンビリ歩きで往復
国道側(海側)が塀で仕切られている為冷たい海風も入らず 案外暖かい
上着が不要なくらいだった20日午後の事Img_6943もう少しと思ったが一往復で帰る事にImg_6945満開を迎える頃 もしかしたら又見に行くだろう 薄寒桜
その頃には梅も咲き 又 違う楽しみも加わる事と思う
で 最後に もう一枚Img_6955という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・・1月20日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・静岡市清水区興津清見潟公園にて

寒桜の花言葉・・・・・・・・気まぐれ

水仙の花言葉・・・・・・・・自己愛



































 

2018年1月14日 (日)

ローバイ咲く頃

2018年1月14日

昨日13日昼前の事 ハッピーの世話も一通り終え 少し時間に余裕があった為
ローバイの花見に出かけて来た

行った先は服織(はとり)洞慶院(とうけいいん)の梅園だ
ここの梅園の梅は古木が多く風情ある風景が見られる事から花の時期は
大勢の人出賑わう
が 今はローバイ
去年のアルバムを紐解いたら1月7日には満開を迎えていた為
今年もと思い行って見た

満月ローバイとソシンローバイの2種類が植えられているんだが
ソシンローバイはまあまあ
満月ローバイの方はやっと咲き出し 1分まで咲いていたかどうか

それでも花見に来る人だけは後から後へ
何れも少しがっかりしたような感じでは有ったが・・・

それだけ今年は寒い日が続き花もそれを感じ取っていたんだろう
蕾はたくさんついていて 後 1週間から10日と云った処だったか
それでも例によっていいとこ撮りだけして帰宅する。
という事で その時 撮ってきた写真を数枚 下へ
まずはソシンローバイImg_6654次は満月ローバイImg_6733見ると開花時期はソシンローバイの方が早く感ずるのだが・・・
下も満月ローバイImg_6738これも満月ローバイ いいとこ撮りだImg_6739次はソシンローバイImg_6748撮っている時もローバイ特有の香りがなんとなく漂ってきていたImg_6750一昨年あたりまではローバイを見に行った時 傍らに必ずハッピーも一緒だったが・・・
勿論梅の時期も・・・・
下の写真はマンゲツローバイImg_6759次はソシンローバイ なぜかこの木だけは満開に近かったImg_6767そして最後に ソシンローバイをImg_6768という事で 今日はこの辺で 咲き始めたローバイの花見に出かけた一時でした。
じゃあ又 なお この13日 富士山の良く見えていた事よ
帰りに信号で止まった隙に車の窓から一枚ガシャリImg_6776



写真撮影・・・・・・・・・・・・1月13日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・静岡市内

ローバイの花言葉・・・・・ゆかしさ、 慈しみ、 先導、 先見


























2018年1月11日 (木)

紅富士を見るつもりで出かけたまでは良かったが・・・

2018年1月11日

昨日10日夕方の事
天気もまずまずだし 行ってくるかと 何時ものように自転車を引っ張り出し
安倍川へ 目的はただ一つ紅富士

夜明けの富士も良いんだが こちらは中々その機会が・・・・
それでいつも夕方の紅富士となる。

安倍川橋を渡り終え 何時ものポイントへ行こうと右折し ヒョイと富士山を見れば
何だあの雲 宝永山より上の部分がスッポリと覆われているではないかImg_6700しかも 雪雲
こりゃあ今日は駄目かな 一応いつものポイントへ行ってしばらく待ってみるか

やがてポイントへ到着
そして 雲の切れるのをじっと待つも 待てど暮らせど雲は晴れない

ついでの事ながら安倍奥の方へ目をやれば 青笹山位までは見えるが
それ以上奥は雪雲に覆われ何も見えずだImg_6706仕方ないな 予報が予報だもんな

もうちっと待って駄目なら帰るか と 思いつつImg_6709富士山にじっと目を凝らしていれば
やがて雲が飛ばされ ほんの僅かだが 山頂部が現れたImg_6716
Img_6718
Img_6720おっ これなら良いかな と 期待し 見つめていた だが 結局駄目
再び雲のベールで隠されてしまったImg_6723しょうがないな 帰るか
又 見にくればいいんだし と 自転車にまたがる

最後にもう一枚 安倍川橋を渡る前 静岡の街越しに雪雲を被った富士をガシャリImg_6728という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・・1月10日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・安倍川右岸

2018年1月 8日 (月)

光る海と青い空・・・・久能山より

2018年1月8日

正月2日午後の事
余りの好天に 今から久能へちょっくら初詣に行ってくる 遅くも4時までには
帰るよ ハッピーの事頼むな と 家内にいい自宅を出る

150号線 別名 苺街道 そこへ出た良いけども 何だこの混雑
もしかしたら皆行先は久能なのかなー と思いつつ 山下へ
やっと見つけた駐車スペース
とは云うもののこの時期だけの500円也の有料スペースだ

ここまで来たんだ まあいいかと P代を払って 石段下へ
まあ凄い 人、人、人だ 正月と云えど今までこんな大勢いたかなー
首をかしげながら鳥居をくぐり石段に取りつく 上まで1159段の始まりだ
この石段 別名 段数をもじっていちいちごくろうという呼び名がある
其処を快調に登って行くImg_6557何人抜いたんだろう
九十九折りの石段 時折へばった様な人も何人か追い越したImg_6561ある高さまで登った時 ふいと海の方を振り向く
眩しいまでに輝く海 キラキラと太陽の光を反射させ光っていたImg_6563後ろの海は駿河湾 深い藍色をした水だが そこだけ金色に輝いている
うわー 素晴らしい 思わずカメラを向けシャッターを切っていた
そしてしばらく眺めていたImg_6565真っ青い空の下に真っ青い色をした駿河湾
周囲にいる人たちも思わず感嘆の声を上げていたImg_6574その時だ 向こうから何かが飛んでくる 一つ、二つ、都合4つ
そうパラグライダーだ 急ぎレンズを望遠に付け替え撮った写真が下の写真
ここには載せなかったがズームを最大にして撮って見たら
操縦士の何と気持ちの良さそうな事よ
目の前を通り過ぎるまで眺めていたImg_6581その後東照宮本殿へ行ったが なんとまあ あまりの混雑に少々あんぐりImg_6589それでもここまで来たんだからと列につながり 一時 カメラをひっこめ
参拝 そして外へ
それにしてもすげー 人の波
早々に戻るかとImg_6609石段をUターン

下に見えるハウスはほとんどが苺 中には葉生姜のハウスもあるとは思うがImg_6611帰り 来た道を戻るんでは又混雑
そうだここまで来たんだから少し遠回りだが三保真崎まで行ってくるかと
立ち寄ればImg_6620穏やかな駿河湾の向こうにいつもと変わらぬ富士山の姿が聳えていた

正月2日の事でした

なお 翌3日には浅間神社に初詣 そして玄関飾りを購入して来ている

写真撮影・・・・・・・・・・1月2日
場所・・・・・・・・・・・・・・久能山 及び 三保真崎海岸

2018年1月 5日 (金)

明け行く富士と初日の出

2018年1月5日

前回の続きの様なものです
元旦の朝 5時に目が覚める
ハッピーの様子を確認し 着替えを済ませ
ドアーを開け外を見れば何時雨が降ったのか路面はびっしょり が 空には星が瞬いている
なら行ってくるか 初日の出を見に安倍川へ
この日の日の出は確か6時54分
その1時間ほど前だったか自転車で家を出る
駿河大橋を渡り終える頃後ろを振り向けば まだ明けやらぬ空の下に
富士山が堂々と聳えていた
こりゃあいいぞ 明け行く富士と日の出の両方を見られるなImg_6482駿河大橋を渡り終え今回は下流側に
一度用宗街道へでて国道と東海道線 及び新幹線をくぐり 右岸の土手へ上がる
道は車でも通れる舗装道路だが諸車通行止め
適当な場所に止まり 徐々に明けてゆく富士山を眺めていればImg_6489夜はしらじら明けてゆくImg_6492どの位経ったろうか 海の方を見れば かなり赤みがさし 夜明けが近い事を
知らせてくれていたImg_6497富士の山も段々明るくなってくるImg_6506そうだ もう少し下流側へ行くか その方が日の出も良く見えるだろうと
自転車に跨り ペダルを漕ぐ
静岡大橋をくぐれば 何と吃驚 大勢の人
日の出を見に来た人達だろう
思い思いの格好で海の方を眺めていた
その人達に邪魔にならないよう 自転車を進め ここぞと思う所にポイントを決める
そして日の出を待つ
同時に富士山を眺めながらImg_6511やがて 富士山に朝日が当たりだすImg_6523陽が出てくる方を望めばImg_6525出た 何年かぶりに見た初日の出だ
余りの荘厳さに思わず見とれて 富士山はついつい度外視していたのも事実だImg_6534
Img_6538      前回の項で載せた写真は上の写真を撮った直ぐ後の写真
      従って今回は載せなかった

陽が昇り 改めて富士山方向を見れば お山は朝の風景に
帰るか これだけ見れればもういいや
自転車に跨りペダルを漕ぐも 静岡大橋をくぐった所で
どうも後ろ髪をひかれる思い 自転車を止め
橋越しにお日様をガシャリImg_6549そして元来た道を自宅目指す

駿河大橋に来た時 富士山は完全に夜が明け 何時もの富士山が
其処に聳えていたImg_6555という事で 今日はこの辺で 元旦の朝の事でした じゃあ又

写真撮影・・・・・・・・・・・・1月1日
場所・・・・・・・・・・・・・・・・静岡市内

2018年1月 4日 (木)

明けましておめでとうございます

2018年1月4日

新年明けましておめでとうございます

今年もハッピー共々宜しくお願いします。

という事で 早速

今月末で17歳の誕生日を迎えるハッピー
ソファーの上に載せてまず一枚

011次は 浅間神社へ初詣に行って撮った一枚
本殿横に立てられていた大きな大きな狛犬の絵馬
常葉の学生による作品と云う
この前で記念写真を撮る人が後を絶たず ちょっとした隙間にガシャリImg_6639そして 初詣時に購入してきた犬の置物 吉兆の戌という 酉から交代し
今年も一年 我が家を見守っていてくれる事だろうImg_6647そして元旦に撮った日の出写真
電線がいささか邪魔だったが・・・・・・・・Img_6541そして2018年の夜明けの富士山をImg_6543
元旦の朝 何年かぶりに日の出と夜明けの富士を見に安倍川右岸へ
上の2枚はその時の写真です
その時の事は 又改めて 今回はこの辺で・・・・・・・・・。

真撮影・・・・・・・・・・・・上の3枚・・1月3日
               下の2枚・・1月1日

場所・・・・・・・・・・・・・・・・自宅、浅間神社境内、安倍川右岸














« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック