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2019年11月

2019年11月29日 (金)

すっかり秋色・・駿府城公園周辺にて

2019年11月29日

毎年11月も下旬に入ると いよいよ秋深しとなる駿府城公園
今年も例外ではなく すっかり秋色に染まっていた27日の事

郊外にばかり向けていた目を 駿府城公園界隈に向けてみた
勿論ウォーキングついでだが

出掛けたのはいつもの様に昼過ぎから
家を出て常磐公園を通り過ぎ青葉シンボルロードを通り
市役所脇から県庁脇を通って駿府城公園へ
先日賎機山稜を歩き帰りに通過した時も見ていたが
今回改めて眺めてみると
園内の木々は見事に秋色に
桜、銀杏、ナンキンハゼ、欅 モミジ等々
10月ごろから徐々に変わってきてはいたが・・・・・

そして外堀沿いへ向かい
桜紅葉をじっくりと眺め 再び公園内へ
そしてもと来た道を戻る

下にその時撮った写真を何枚か載せておきます
まずは 完全に色づいた銀杏
   Img_8953
次は 銀杏と桜紅葉
   Img_8956
次は 欅
   Img_8964
次は外堀沿いの桜紅葉
   Img_8967
次は 桜紅葉いかだ
   Img_8971
次は 再び桜紅葉
   Img_8977
次は 何と云ったか
   Img_8989
次は 木に絡みついた蔦
   Img_8995
そして再び公園内に入り
   Img_9001

   Img_9002

   Img_9006

   Img_9009
上の写真 これはナンキンハゼの紅葉
下はそれをズームアップして撮ったもの
   Img_9012
そして最後にもう一枚
   Img_9016
という事で 今日は この辺で
尚 上の写真で右手に見えているのは園内にある唯一の売店です
じゃあ又

写真撮影・・・・・・11月27日
場所・・・・・・・・駿府城公園 及び その界隈









2019年11月28日 (木)

服織 洞慶院の紅葉

2019年11月28日

紅葉 もう一か所行ってくるかと出かけた先は
服織にある曹洞宗の古刹 洞慶院だ そこまでは家から車で25分弱という所か
此処の紅葉も素晴らしい
規模は決して大きいとは言えないが
兎に角素晴らしい
日が差してくれば余計に綺麗に見えるのだが
それはそれとして真っ赤に色づいたモミジ いや 楓になるのか
杉やヒノキの植林に囲まれたお寺の敷地内に植えられ
なんとも言えない風情を醸し出している

毎年11月中旬から12月初めにかけ見ごろを迎える

実際見に行ったのは26日午後
このところ毎日のようにどこかに紅葉見物
これで今年は最後になるかどうかはなんとも分からないが・・・

行った時路面を見るとしっとりと濡れていた
つい今しがた雨が止んだような 
目を上げて木を見ると 色ついた葉も しっとり濡れていたような
こんな日もいいだろうと レンズを向けていく
下にこの時撮った写真を何枚か載せておきます

まずはついたばかりの時に撮った写真から
  Img_8874
石段を登った正面が本堂となる 紅葉はこの斜面に植えられており 今が真っ盛り
  Img_8875
上の写真は 石段の上に落ちていた葉
  Img_8879
これで日が差していれば最高なんだけど まあ欲は言うまいとシャッターを押していく
  Img_8883

  Img_8885
向こうには黄色く色づいた大きな銀杏の木
下の写真は紅葉バックに紅葉を
  Img_8887-2

  Img_8888
下の写真で見える建物は手水場
  Img_8894

  Img_8895
上の写真は銀杏をバックにいれ撮ったもの
そしてズームアップ
  Img_8908
下の写真は手水場の屋根を入れて
  Img_8909
そして 今日の最後に 風情を感じて撮って見たもの
  Img_8906
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月26日
場所・・・・・・・静岡市服織 洞慶院







2019年11月26日 (火)

宇津ノ谷峠・・蔦の細道公園の紅葉と明治のトンネルへ

2019年11月26日

駿河から遠州の間に峠道が3つ
一つは由井宿と興津宿の間にサッタ峠
一つは金谷宿と掛川日坂宿の間に日坂峠
そしてもう一つ丸子宿と岡部宿の間にある宇津ノ谷峠
この3つの峠 難所として知られていたが
今では交通網の発達によりあっという間である

今回はその内の宇津ノ谷をウォーキング
行ったのは24日午後
まあ自宅からそう遠くない事も理由の一つだが・・・

といっても現地までは車 紅葉目的と ついでに明治のトンネル それに江戸期の峠道を一歩き

宇津ノ谷には今では6本の道がある
2本は昔の峠道 一本が東海道以前の東海道で蔦の細道だ
もう一本が江戸期の東海道 道幅2間の立派な道路が峠を越えている
後4本がトンネルだ
明治、大正。昭和、平成と
其のうち昭和と平成のトンネルが現代の国道1号
大正のトンネルが旧の一号線 今は確か県道になってるはず
もう一本の明治のトンネルはハイキング道路として大勢のハイカーに親しまれている
又 蔦の細道を静岡側から超えていくと岡部側に立派な公園がある
そこが今回行ってきた蔦の細道公園だ
勿論駐車場も完備されており気楽に利用できる
そしてここの紅葉はどちらかといったら穴場の紅葉といっていいだろう
いわゆる有名な紅葉場所と違い何となくひっそり感が漂い
ゆっくりと写真が撮れる場所だ
そこを見終わってから 車を道の駅に移動し 今度は明治のトンネルへ
そのついでに江戸期の東海道を歩いてきた

下にその時の写真数枚載せておきます。
まずは細道公園の紅葉から
   Img_8799

   Img_8807

   Img_8811

   Img_8817

   Img_8827
この日 この公園には二組ほどの家族ずれが休憩していたが まあそんな程度
宇津ノ谷を歩くハイカーは何名かいたが。
   Img_8832
次の写真からが明治のトンネルだ
   Img_8844
上の写真は岡部側の明治の道で撮影
下がトンネル岡部側入り口だ
   Img_8846

   Img_8848
上の写真はトンネル中ほどで撮影
下の写真は静岡側へ抜けてから後ろを振り返り撮影
   Img_8851
トンネル内部はいつも冷たい風が吹き抜けており 暑い日などには
もってこいの涼み場所になるかも
下の写真は 宇津ノ谷集落の俯瞰撮影
此処は丸子宿と岡部宿の間に位置する間の宿 岡部側から来た人は
この風景を見てホッとしたんだろうなと一人思った
   Img_8853
そして次は旧東海道への登り口標識だ
   Img_8854    
そして 宇津ノ谷峠だという標識(最近の物だと思うが)
   Img_8860
そして次が東海道と蔦の細道方面への分岐
左が東海道へ 右が蔦の細道方面へ
   Img_8868
そして最後にもう一枚紅葉の写真を
   Img_8837

という事で きょうはこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・11月24日
場所・・・・・・・・・宇津ノ谷峠界隈にて


2019年11月25日 (月)

賎機尾根歩き 浅間神社から一本杉へ そして城北公園の紅葉と

2019年11月25日

23日 この日 本来なら山へ行っていたんだが・・・

前日の夜から降っていた雨も朝には上がり青空
だがそれもつかの間 いつの間にか雲が広がってきた
だが雨は降らずだ

午後に入り さて少し歩いてくるかと 12時半ごろだったか自宅を出る
向かった先は賎機尾根 安倍東山稜の南端に当たる所だ
まず浅間神社まで歩き 通称100段の石段を上り 麓山神社の横を抜け
登っていく
太平洋戦争末期の静岡空襲の被害者を祭る慰霊碑の脇から
鯨が池に続くハイキング道路だ
何度も歩いているこの道 いつもの様にテクテク
時折ハイカーとすれ違う
登下行を繰り返し
今川の遺構 賎機城址を横目に歩いていけば
光明地蔵がまつられた峠道 大岩への下り道 そこを通り過ぎ
なお登下行を繰り返し一本杉へ到着
此処は 浅間神社から鯨が池までの1/3程度の所
時間が許せば鯨が池まで行っても良かったんだが
帰路も家まで歩くつもりで来ている
したがってここから下山し浅畑街道へでる
その後城北公園を通り駿府城公園 青葉通りから 常磐公園を抜け
自宅に帰る ほぼ3時間
途中ミカン畑や、紅葉や安倍奥の山々を眺め 静岡から清水の街並みを俯瞰
ただ惜しい事に富士山は望むことが出来なかったこの日の尾根歩き
下にその時撮ってきた写真数枚載せておきます。
まずは100段下の写真から
  Img_8708
この石段を登り初めた時から 尾根歩きが始まる
次は 慰霊塔を
  Img_8716
この右横が鯨が池方面へのコースとなる
登ったり下ったりを繰り返し
一本杉へ
確か標高は192mだ
写真は麻機方面を望む
  Img_8739
そしてミカン畑
  Img_8743

  Img_8751
下の写真は清水方面と静岡方面の俯瞰写真だ
まずは清水方面
  Img_8754
そして静岡方面
  Img_8755
再びミカンを
手前のが多分スルガエレガンス 奥の方が温州ミカンだ
  Img_8769
そして城北公園の紅葉
  Img_8781

  Img_8786

  Img_8788

  Img_8790
最後にもう一枚 常盤公園の桜紅葉だ
  Img_8797

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月23日
場所・・・・・・・賎機尾根、城北公園、常磐公園



  
 




2019年11月23日 (土)

紅葉・・・の藤枝滝の谷不動峡へ

2019年11月23日

今年も行ってきた 藤枝滝の谷不動峡
24日日曜日には紅葉祭りが開催されると知り
その前にと思い21日午後に
ただ 紅葉には早いのか遅いのか・・・・・う~~ん

家を出たのが確か12時ちょいすぎ頃
国一バイパスは藤枝谷稲葉ICで降り瀬戸川沿いを北上
後は指導票を見ながら走れば 1時間とはかからずPへ到着

運転席の窓から見ていた限りは やっと色づいたって処だったが
   下の写真は不動堂だ このお堂の川を挟んだ正面に不動明王像が安置されている
   以前にも紹介しているため 今回は撮らなかったが
   Img_8705
Pへ着き 水車小屋の方を見れば ばらつきはあるものの なんとか色づいてる
   Img_8663
これなら 何とか撮れるかなと思い
レンズを向ける
   Img_8670
すぐそばを流れる滝沢川にかかるつり橋を渡り 遊歩道を歩けば
   Img_8671
雲が多いながらも時折差し込む陽射し
それを待ちながらシャッターを
   Img_8673

   Img_8674
適当な処でこの場を離れ 道なりにテクテク
   Img_8678
今回は少し上流まで行ってみた
   Img_8682

   Img_8684
滝の谷の集落を抜けもう少し上流へ
   Img_8687
水車村と云ったか そこまで
う~~ん 水車村ねー
   Img_8689
写真のつり橋を渡った所に水車が一つあるにはあったが・・・・・
まあいいか
Uターンするかと
もと来た道をテクテク
   Img_8697
車に戻り 帰宅する

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月21日
場所・・・・・・・藤枝不動峡にて




   

   




2019年11月22日 (金)

山茶花の花にミカン畑 向こうに薄く富士の山

2019年11月22日

今日は雨 冷たい雨が一日降り続くという・・・

あれは20日の日だった この日は天気もまずまず 
昼過ぎには少し雲も広がってきたが 雨の心配はない
さて 今日はミカンでも撮りに行くか
だが 近くだと??そうだあそこがあった
行った先は徳願寺山だ 此処だと家から歩いても行ける場所
ウォーキングを兼ねて出かけてきた

家を出ていつも歩きに行くのとは逆コースを取り
安倍川橋を渡る
そして右へ
徳願寺への指導票を見てその通りに行けば まもなく参道
急坂を一登りで山門前
そのまま左へと思ったのだが 門の向こうを見れば山茶花が満開
良し これを見てからミカンとするか・・・・・

再び山門前に戻り 予定通り左へ 沢渡(さわたり)山方面を目指す
そして国道へ
遠くの景色を見ながら のんびりと歩いていけば 
やがて たわわに実ったミカン、ミカン、ミカン
遠くには 雲の上から頭だけ出していた富士山が
おもぇばこのコースもハッピー連れて散歩代わりに歩いたっけな
そんなことを思いだしながらあくまでノンビリ
そして国道へ
帰路は旧東海道へ入り 安倍川橋まで戻る

下にその時撮った写真を載せておきます。
まずは徳願寺門前で見た富士の山 その後境内で撮った山茶花を
      Img_8616
この風景 安倍川橋を渡っているときは雲に隠され
此処へ上がってきてやっと見えてきた
次は 境内に咲く山茶花です
  Img_8617

  Img_8619

  Img_8624   
そして 歩いている途中に見た静岡の街越しのはるか向こうに富士の山
  Img_8643
そして ミカンを
  Img_8645

  Img_8646

  Img_8651
次は ミカン畑とはるか向こうに見える富士の山
  Img_8656
最後に 家の近所に咲いていた山茶花を
  Img_8607
いかにも仲がよさそうに咲いていたっけ

という事で 今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月20日
場所・・・・・・・自宅界隈 及び 静岡市内

山茶花の花言葉・・・困難に打ち勝つ、ひたむきさ





2019年11月20日 (水)

11/19の富士の夕景

2019年11月20日

11/19 この日も朝から快晴 夕方になってもそれは変わらず
なら 今日も夕景を見れるな と 日没に併せて安倍川へウォーキングに
日没時間は16日に撮った時は確か4時40分 それとあまり変わらないだろう
しかも今回は風もあり条件的にはいいな
なんたってクッキリ見える筈だからなと
勝手に解釈し 歩みを早める

安倍川右岸土手のいつものポイントにつき
富士山を眺めていれば
始まった 紅富士ショーが
これで雪があれば最高なんだがなー
まあそんな事言ってもこれだけは
それよりも見えるだけで十分だ と レンズを向け
何分か置きにシャッターを切る

そして日没時間を迎え ショーが終わり 富士の山に夜のとばりが下りるころ
カメラを終いウォーキングの再開となる

下にその時の写真を載せておきますので
まずは 日が山陰に沈みショーが始まったころの望遠写真です
   Img_8570

   Img_8575

   Img_8583
せめてもう少し雪があれば 紅色に染まってる状態が分かるんだが・・・・ 
   Img_8589
上の写真は 一番ズームダウンし撮ったもの
そして再びアップ撮影で
   Img_8594
下は 紅富士終了間際 安倍川橋を入れ ズームダウンし撮影
   Img_8598
そして同位置でズームアップし撮影
   Img_8602
そして もう一枚 カメラそのものを少し上向きに
山頂近くが紅色に染まっているのが分かると思う
   Img_8603
この後 すぐにショーが終わり 夜のとばりが下り何時もの富士の姿に戻っていった

という事で 今日は この辺で じゃあ又

なお 今日20日の午後見た富士山は 下の方が雲に覆われ 見えていたのは山頂部だけでした。    
   

写真撮影・・・・・・11月19日 夕刻
場所・・・・・・・・安倍川右岸にて

2019年11月19日 (火)

行った時がちょうど見ごろ 満天星躑躅の紅葉

2019年11月19日

島田市北部に千葉山という山がある 此処には天台宗の古刹 智満寺 があることで
知られているが 頂を挟んだ反対側 大井川寄りに 満天星躑躅の自然林があり
島田市が厳重に管理されている その場所の名をどうだん原といい
春は白い可愛らしい花が咲き誇り 秋も深くなり11月中旬以降になるとその葉が真っ赤に色づき
毎年大勢の人が紅葉を楽しみに訪れている

今年もそろそろと思い 行ってきたのが17日午後の事
国道一号を西へ 島田野田のICから千葉山へ向かう
どうだん原の駐車スペースについた時
もしかしたらと思っていたが案の定
車でいっぱい が すこし待っていれば一台出ていく
そこへ滑り込ませ 800m程ハイキング道を歩きどうだん原へ
見事に見ごろ
台風の影響だろうか 葉が落ちている木もあったが ほとんどは無事
見事に染まっていた
  
早速にレンズを向けていく
  Img_8507

  Img_8512
写真撮る間にも次から次へ見物客 もちろんハイカーの姿も
それにしても綺麗だ
毎年のように見に来ているが いつも感動する
勿論 この場所はハッピーも何度か連れて行っている
その時のことを又思い出していた どうだん原の紅葉
まずはじっくりと
  Img_8515

  Img_8520

  Img_8522

  Img_8539

  Img_8540

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  Img_8550

  Img_8554

  Img_8557
そして 今日の最後に
  Img_8514
この満天星躑躅の紅葉
やはり逆光で光を透かせてみるのが一番美しいと思うのだが・・・

こうして 此処に1.5時間程いただろうか車に戻り 山を後にする

という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月17日
場所・・・・・・・島田市千葉山どうだん原






2019年11月18日 (月)

11/16の富士の夕景

2019年11月18日

最近日が沈むのが早くなったなー 何 今日は4時40分だと
で今は?何時だ?4時?それだと今から歩いてたら日没に間に合わないか
なら自転車だなと 裏へ回り
今日はいつもとは違う場所に行くかと 自転車にまたがる
勿論 富士の夕景を撮るためだが
安倍川橋を渡り右折 上流方向を目指し ちょうど良い処へ腰を下ろす
と その時上空に鳥の群れ 塒に帰るのか 川下に向かって飛んでいくのが見えた
これはと思い急遽レンズを向け撮ったのが下の写真

後は日没までのんびりとその場で富士山を見ながら時を過ごす
  Img_8470
あたりはだんだん暗くなり 向こうの空もほんのりと紅が差してくれば
  Img_8478
紅富士ショーの始まりだ
レンズを広角にしたり望遠にしたりしながら撮っては行くが
雪がねー もう少し白ければ とは思ってもこればかりは
  Img_8490
時は刻々と過ぎていく と同時に紅の範囲もも山頂方向に向かって
だんだん小さくなっていく
その様子が見ていてよくわかる だから 余計良いのかも知れないが
  Img_8493
そして日没時間4時40分だ と同時に紅も無くなり 富士は夜の世界に
  Img_8504
さて 帰るか カメラを納め 腰を上げ 自転車にまたがる
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・11月16日
場所・・・・・・・安倍川右岸

これからの時期 晴れてさえいれば 日没時こんなことが多くなってくるだろう。

2019年11月17日 (日)

今年もやってきた冬の風物詩イルミネーション

2019年11月17日

今年もイルミネーション輝く季節になった
期間はこの11/15~令和2年1/31までだ
今年はどんなデザインなんだろう 見に行ってみるかと
点灯が始まった15日夕食後出かけてみた
場所は市内中心部青葉シンボルロードだ
常磐公園から市役所裏のアオバイベント広場まで500m程の間に
輝いているイルミネーション
市内他の場所でも見られないことはないが
やはりここが一番

流石初日 大勢の人、人、人
その人たちが思い思いに写真を撮っていた
TV局の人も
その中に混じって 良いなーと思う方向からレンズを向け
シャッターを
それが下の写真です いつもの様に抜粋ですが
まずは ここから始まり
   Img_8419
正面から 最も見る人によって正面なてのは変わるが・・
   Img_8420
そして後ろ側から
   Img_8425
次は 国道362の交差点を渡った所で
   Img_8428

   Img_8429

   Img_8430
次は 向こうに市役所の建物を望み
   Img_8433
人がなるべく入らないよう撮っていく
   Img_8439

   Img_8443
ただカメラはあくまで手持ち したがってシャッターブレも少しはあると思う
   Img_8449

   Img_8451
次は 一番の繁華街 呉服町通りを渡った所のアオバイベント広場にて
   Img_8453

   Img_8454
そして 今回の最後に
   Img_8455
そう プロジェクターの投影だ
子供が面白そうに飛び跳ねていたのを横目にこの場を後にする
という事で 今日は この辺で
寒さが厳しく成れば イルミの輝きを増すと思うが 如何であろう
じゃあ 又

写真撮影・・・・・・・11月15日
場所・・・・・・・・・静岡市内


   

  


2019年11月15日 (金)

深まる秋・色づく木々・・・駿府城公園にて

2019年11月15日

今朝は本当に寒かった
日中はそれでもいい陽気になっては来たが・・・

昼過ぎ さて駿府城公園にでも散歩に出かけてくるかと外へ
暫くぶりに行く公園 秋の気配も相当進んでいるだろうなー
期待半分でノンビリと歩いていく
秋色が増す常磐公園を通り 青葉シンボルロードを通り
市役所脇から県庁脇を通り抜ければ 公園だ

おお 結構色づいてるじゃん
これならいいぞ
早速にカメラを向けていく
       Img_8356
銀杏を逆光で撮ったり
赤くなり始めたハゼの葉を撮ったりしながら園内をブラブラ
        Img_8361
一応 一回りして 欅を撮ったり
        Img_8364

        Img_8370
銀杏と桜のコラボを撮ったり
        Img_8374

        Img_8378
はたまた桜紅葉を逆光で撮ったり
        Img_8386
   下の写真は銀杏 モミジ山庭園のすぐそばにある木だ
        Img_8388
   下は 銀杏と紅葉しているのは桜
        Img_8389
   下の写真は 南京ハゼの紅葉
        Img_8393
そして最後にお堀端に出 下の写真を撮って帰宅する
1.5時間程の日溜まり散歩でした
        Img_8397
という事で 今日はこの辺で じゃあ又

なお今日11/15は青葉シンボルロードで
イルミネーションの点灯が始まる
期間は来年1/31日まで それもまた絶好の写真材料となるはずです。

写真撮影・・・・・・11月15日
場所・・・・・・・・駿府城公園



    

2019年11月14日 (木)

秋バラ香る・・・河津バガテル公園へ

2019年11月14日

一昨日(12日)夜の事

兄に電話を入れる

お~い 明日(13日)河津のバガテル公園へ行かないか
秋バラを見にだけど

河津か 良いよ 行くか 何時ごろ?

そうだね8時半ごろそっちへ行くよ

翌13日朝予定通り兄の家へ
そして助手席に座った処で 新東名静岡ICを目指す

河津バガテル公園 以前2度程行ったことがあった
其のうち一度はハッピー連れて行ったっけ

此処はフランス式庭園がありそこのローズガーデンには
貰ったパンフレットによると1100種6000株のバラが植えられているという

だがここは東伊豆 静岡から行くとかなり遠い
如何するかなと思っていたのだが・・・

沼津から伊豆縦貫道へ入れば今では月ヶ瀬までそのまま
月ヶ瀬から従来の道に入り河津を目指す
浄蓮を通り 天城の道の駅を横目に 天城トンネルを抜け
ループ橋を通り峰温泉街からバガテル公園のPへ着いた時は
11時を少し回ったころ
かれこれ2時間半だ
最初にチケット売り場で手続きを済ませると同時に
聞いた処によると 盛期は少し過ぎましたがまだまだ見れますよ と
そんな話だった

時間も時間だし先に昼にしようとカフェに入り
その後庭園の方へ

島田のバラ園もそうだったが春バラのように
重なって咲き乱れるという事はなく花の一つ一つが
この季節を思い切り楽しむがごとく咲いている
しかも春バラよりも香りが強く
花弁もしっかりしているような
そんな花をじっくりと味わうように眺め撮る方に没頭
気が付いた時には同じような写真ばかり100枚以上
我ながら吃驚だ 兄もスマホを利用し一生懸命に撮っている
そうして2時間位いただろうか
帰るか 今帰れば遅くも5時には帰れるはずだからと
公園を後にする

という事で 下にその時の花の写真をいいと思われるものを数枚ですが抜粋で載せておきます。
まずは正面入り口から
  Img_8349
後はバラの花ですから説明等は抜きにしますので悪しからず
  Img_8188

  Img_8196

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  Img_8213

  Img_8218

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  Img_8249

  Img_8262

  Img_8264
で 今日の最後に
  Img_8285
という事で 今日は この辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・11月13日
場所・・・・・・・・河津バガテル公園にて

バラの花言葉・・・・愛、美

  



  



2019年11月13日 (水)

11月12日の富士の夕景・・・安倍川越しに

2019年11月13日

昨日12日の事だ この日は朝から一日良く晴れていた
勿論富士山も一日良く見えていた
その富士山 一昨日だったか真っ白になった風景がTVで流れた
で 昨日12日の夕方
もしかしたら綺麗な紅富士がと思って
日没に合わせ何時ものようにウォーキングに出る

駿河大橋に差し掛かった時 富士山方向を見る
ん?あれ?あまり白くないぞ
もしかしたら強風で飛ばされたのかな?
そうすると紅富士は?????

日が没するまでしばらく待ってみた
あたりはだんだん暗く だが富士山はまだ明るい
其のうち周囲も染まり そうこうしてるまに富士山も

下にその時の写真を載せておきます 望遠で撮ったり広角気味で撮ったり
まず最初は まあこんな感じ
  Img_8154
少し置いて僅かに染まり始めた
  Img_8164

  Img_8165
そして次は
  Img_8171
時間とともにますます染まる富士山
  Img_8175
雪がもっとあったら と 思ったのだが
それは仕方なし
それにしてもこれだけ見れたんだから良しとするかと
  Img_8177
自分に言い聞かせ 帰宅する

今回の最後にもう一枚
  Img_8180
という事で 今日はこの辺で 11月12日の紅富士でした

写真撮影・・・・・11月12日
場所・・・・・・・安倍川右岸より  
  

2019年11月11日 (月)

今年も見てきた楽寿園の菊祭り

2019年11月11日

三島楽寿園で始まった恒例の菊祭り 今年で67回目という
期間は10/30~11/30の一か月
今年は何がモデルなんだろうと 9日土曜日 車を走らせる

楽寿園まで高速使用で1時間30分と見て 朝8時少し前自宅を出る
Pに車を置き 楽寿園についたのが9時半ごろだったか
  Img_8009
入園料を払い中へ
するとすぐに目に付いた菊の展示物
綺麗なもんだ しばし眺め 奥へ行けば
ありましたよ まだ少し早いかったような感じもしないではなかったが
ずらり並んだ展示物
屋根の上にはこれから咲くであろう菊、菊、菊
直ぐ足元には 満開の鉢植えの小菊

係の人に聞いてみた
今年の作品は何をモデルに?
帰ってきた言葉は
京都の仁和寺です どうぞごゆっくり と
仁和寺ですか じゃあゆっくり見させてもらいます

まだ開園してそれほど立ってはいないが お客は次から次
土曜日という事もあったが ほとんどがこの菊祭りを目当てに来る人達だ
その人たちが写り込まないよう撮っていく
一通り見た処で 今度は菊花展の方へ
こちらは又豪勢な菊が並んで 華やかなりしである

それらを見て回った処で その場を離れ 此処で飼育されている
動物たちを見 小浜池の方へ そして再び菊を眺め
園を出る
時計を見れば11時半
如何するかな 帰るか と 車に戻り
楽寿園を後にする

下にこの時撮った写真を載せておきます
まずは
   Img_8013
それにしても見事に作るもんですよね これが満開ならばと
想像しながら見て歩く
   Img_8015

   Img_8018
何処か見逃したところはなんて思いながら じっくりと
   Img_8025

   Img_8027

   Img_8037
一通り見た処で 奥の菊花展の方へ
こちらも又素晴らしい力作ぞろい
大物、管物、小菊類から盆栽等々
   Img_8057
色も様々 よくもまあというほどだ 作る人たちの努力が偲ばれる
   Img_8060

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        Img_8064

        Img_8065
いくら撮っても切りがない 菊の花
少し休憩と小浜池の方へ回り再度祭り会場の方へ
   Img_8088
もう一度 改めて眺め これだけ見ればもう十分
   Img_8090
と 時計を見れば11時半に
帰るか 昼は途中で何とかすればいいんだしと
   Img_8103
楽寿園を後にする

という事で 少々早かった菊祭り会場の写真でした。 じゃあ又

写真撮影・・・・・・11月9日
場所・・・・・・・・三島楽寿園にて

菊の花言葉・・・・・高貴、高潔、高尚






2019年11月 9日 (土)

秋バラ香る・・・島田バラの丘公園にて

2019年11月8日

今から4日ほど前の11/5の昼過ぎ
見ごろを迎えたであろう秋バラを見に行く
行先は島田バラの丘公園だ
家から車で40分程度 もちろん道路状況にもよるが
国一バイパスの野田ICで降りれば もう直だ

一番手前(逆にいえばバラ園から一番遠いPだ)のPに車を置き
少しばかりテクテク
受付で入園料を払っているとき
受付嬢が言う事に 今がちょうど見ごろです と

中へ入り 見回す
そうかなー なんだかパラパラにしか見えないがなー
だがよく見ると
確かにそうだ ちょうど見ごろだ 固まって咲いてないだけだった
綺麗に選定整備されたバラ花壇
いろんな色の花が ほんわかといい香りを漂わせ 妖精のように咲いている

白、黄色、紅色、ピンク色等々
入園口の正面バラ園 斜面バラ園、円形バラ園 大温室等々
ゆっくり見て回り2時間位此処にいただろうか
園を後にする

このバラ園 今まで何度かここへ載せているため
細かいことは省きますが
360種8700株のバラが植栽されているとか
其のうちのほんの一部ですが 下にその時撮った写真を載せておきます
ただ 名称は省かせてもらいますのでご了承を
では
  Img_7873

  Img_7876

  Img_7877

  Img_7914
勿論 全部違う種類ですので
   Img_7921

   Img_7929
それにしても よくもまあというほどあるもんですよね
       Img_7942

   Img_7946

   Img_7950
このバラ園 春バラの時にも行くんだが その時まだ咲いていず 今回
始めてのようなものも有ったのは事実だ
     Img_7955

   Img_7958

   Img_7964

   Img_7973
今日の最後にもう一枚
   Img_7974
という事で今日はこの辺で じゃあ又

写真撮影・・・・・・・11月5日
場所・・・・・・・・・島田バラの丘公園にて

バラの花言葉・・・・・愛、 美






2019年11月 7日 (木)

今日11/7夕の傘を被った富士の山

2019年11月7日

今日は島田のバラ園の事を書こうと思ったが
それは次回という事にして
夕方歩きに出かけた時に見た富士の姿を先に載せます
ただ カメラではなくスマホで撮った写真で
拡大表示してありますのでその辺はご了承を。

又細かい説明等は省きますので
では
  Kimg0102
次からは拡大して
  Kimg0102-3

  Kimg0113-3

  Kimg0108-3
そして 安倍奥の方を見てもう一枚
  Kimg0109
カメラを持たずに歩きに行ったんだが スマホでも何とか撮れた富士の傘雲
だがやはりカメラには叶わないだろう
という事で 今日はこの辺で じゃあ又
次回は秋バラの写真になると思います

写真撮影・・・・・・11月7日
場所・・・・・・・・安倍川右岸



  

2019年11月 6日 (水)

三保へ・三保松原へ・みほしるべへ

2019年11月6日

あの日(11/4) 尾呂久保上部での林道閉鎖という事でUターン 少し意気消沈気味で帰宅したが
このままじゃまずいと思い
昼食後 家内を連れて三保へドライブ
三保といってもいつも行く三保真崎ではなく 羽衣の松のある三保松原だ
そこには確か今年の春だったと思ったが
「みほしるべ」という市営の三保の事を案内した施設が出来
いつ行こうかと思ってもいた処である
それが 今回の出来事 ちょうどいいや行けば少しは気晴らしになるだろうと
出掛けた次第である。
三保の松原は 富士山世界遺産の構成施設の一つ
そこにできたんだからと 期待半分で出かける・・・
駐車場に車を置き 中へ
勿論P代もみほしるべへの入場料も一切かからずだ

映像シアターでは富士山とのかかわりを分かりやすく説明した映像を
展示室では6つのブースに分かれて価値や魅力を紹介って事になっている
見た結果は 成程ね こんなものかという感じ
又 屋上からは天候にさえ恵まれれば富士の姿も だがこの日は・・・
それでも気晴らしにはなった三保ドライブ

下に その時の写真を載せておきます
ただ内部は撮影禁止しとなっており建物外観しか撮れないため悪しからず
それ以外は松原の風景と海 それにやっと見えていた富士山です

では 正面から見たみほしるべの建物 手前に黒松の若木を入れて撮影
  Img_7840
次は この建物の屋上から見た風景
天気に恵まれれば素晴らしい富士山が見えた筈なんだが
  Img_7838
次は 海岸へ至る階段
  Img_7842
すぐ横には車いすの通行も可能なようになだらかな坂道も用意されている
次は 松原の間から望む駿河湾
  Img_7845_20191106084401
そして海岸へ出て富士山方向を見るのだが・・・・
  Img_7846
次は 今来た方を振り返り
  Img_7847
そして 松原の中で一枚
  Img_7852
今日の最後にもう一枚
この日やっと見えていた富士山
レンズが広角だったため拡大に拡大を重ね 何とか見れるように大きくした。
  Img_7849-3
という事で すこしは気晴らしになった三保へのドライブ
それにしても海岸といえど風もなくポカポカと暖かな日でした。

次回は秋バラを見に出かけた時のことを載せるつもりです

写真撮影・・・・・・・・11月4日
場所・・・・・・・・・・三保の松原にて




  
    


2019年11月 5日 (火)

やーれやれ 何しに行ったやら 片道2時間もかけて・・・・

2019年11月5日

何!林道閉鎖!?歩きも駄目か う~~ん しょうがないな 帰るか・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

4日朝の事

今から川根の蕎麦粒山へ行ってくるよ
もしかしたら大札山かも知れないけど
勿論紅葉だけどね

と 6時半自宅を出る
国一を向谷のICで降り通称川根街道へ入る
大井川沿いを遡り下泉駅前を通り過ぎ上長尾から
南赤石幹線林道へ入った時
目に飛び込んできた道路情報
何々?尾呂久保から山犬の段への林道閉鎖だと
まあ行けるだけ行ってみるか 車がダメなら歩けばいいし と
そのまま走り
尾呂久保上部の閉鎖場所に到着
そこでもう一度道路看板を見れば

何?土砂崩れで歩行者も駄目だと?参ったなー

しかもしばらく閉鎖とある
台風や大雨の影響による物だと思うのだが
折角ここまで来たのに
しょうがない Uターンするか
片道2時間かけてここまで来たのだが
何しに来ただか ヤレヤレだ
せめて歩行可能ならまだ良かったが
これじゃあ安倍奥へ行った方が
それにしても う~~ん
そうは思っても後の祭り・・・・・

こういう訳だから家へ帰るよ

と 家内に連絡を入れ もと来た道を2時間かけて自宅へ戻る
距離を見てみれば100kはゆうに超えている
まあ仕方ないか
来年ヤシオが咲くころまでには開通してるだろう
それを期待し
持って行ったザック類を片付ける。

という事で 今日は 写真等は有りませんのでご了解の程。

2019年11月 3日 (日)

下部から本栖湖経由朝霧へ

2019年11月3日

数日前 兄から電話が入る

2日土曜日あいてるか?

今の処は良いけど 何で?

うん ちょっと新しくできた南部の道の駅に用事があってな
付き合ってくれるか?

ああ あそこの?まあいいけど

じゃあ2日8時半ごろそっちへ行くから

予定通り2日朝8時半少し前 迎えに来た兄の車の助手席に座る
新東名は新静岡ICから縦貫道は使わず
新清水ICへそこから52号線へ入る
急ぐ旅でもなし ゆっくり走り 10時少し前
南部道の駅に到着
何を買うかと思えば ある木の盆栽仕立て もちろん鉢植え
ここにしか売ってないとか それを2鉢だ
へー それを買いにねー・・・・・
それともう一か所 下部の石屋さん
珍しい石があるんでね と 此処は見ただけで終わり
後はドライブと相成った

その石屋さんを後にして 本栖湖へ
周囲の山々はそろそろ紅葉
助手席からキョロキョロ眺めていれば やがてトンネル
それを通り抜ければ目の前に本栖湖
駐車スペースに車を止め
富士山は?どこに?ああ あったあった 雲の上に頭だけ
しばしそれを眺め 左回りに湖の周りを周回
その後139号線に合流し朝霧高原へ
道の駅で昼食を取り
暫く周辺を散歩し 後は ひたすら静岡を目指し
自宅へ送って貰った。

下にその時に撮った写真を載せておきます 本栖湖畔から朝霧にかけてですが
まずは本栖湖畔より
展望場所より向こうに富士山 雲がなければ
  Img_7807
いずれにせよ この時太陽は真上 例え雲がなくても大した写真には
ならなかったと思うが
下の写真は湖畔にあるお寺の塀越しにみた紅葉
  Img_7813
次は 湖畔に出て撮った写真2枚
  Img_7815

  Img_7817
そして 朝霧道の駅周辺で撮ったものを
下は満天星躑躅の紅葉 まだ完全ではなかったが
  Img_7818
次は紅葉したモミジ
  Img_7819
次は何だろう 真っ赤に色づいていた
  Img_7821
そして こんなのも
  Img_7822
勿論 つくりものだ(朝霧高原は放牧でも人気があり それをもじったものだと思うが)
そして
      Img_7830
次は 富士宮の街に入り 信号で止まっているときに撮ったもの
鳥は鳩なのかカラスなのか撮った後で気が付いた
  Img_7835
そしてもう一枚
帰りに立ち寄った東名高速富士川SAから撮ったもの
      Img_7837
この後 完全に雲の中へ

という事で 今日はこの辺で
兄に付き合った一日でした。じゃあ又。

写真撮影・・・・・・・11月2日
場所・・・・・・・・・本栖湖畔から朝霧高原 及び 東名高速富士川SAにて



   




2019年11月 1日 (金)

今夕のウォーキング時見た富士の山

2019年11月1日

早いもので今日はもう11月
それなのにこの暖かさ どうなってるんでしょうねー

それはさておき 夕方4時 いつもの様にウォーキングへ
昼間 春霞を被ったような富士山が見えていたが
夕方は如何だろうと 富士山見物もかねて歩きに出かけた

駿河大橋に差し掛かった時後ろを見れば 見えた
ただ昼間と同じように何となく春霞がかかったような
しかも先日降った雪も解けていて
正に晩春の富士といったような感じだった

成程ねー 今日も暖かだったからなー 無理もないや
取り敢えず川の向こうで日没まで眺めているかと
橋を渡り 安倍川右岸の土手道で ノンビリと富士の夕景を眺めていた

下にその時の写真を載せておきます
まずは まだ太陽が沈む前
  Img_7763
次の物から 太陽が山陰に
  Img_7770

  Img_7778

  Img_7787

  Img_7792

  Img_7793
ここまで撮って歩き始める この時太陽は完全に沈んでいた
  Img_7797
そしてこの写真を撮った後 紅富士ショーは終わって
富士山は夜の世界に変わっていった
そして空を見れば
  Img_7798
飛行機と飛行機雲が 太陽の光を反射し赤く輝いていた。
最後に 今日の月を
  Img_7801
という事で 今日夕方のウォーキング時の写真でした

じゃあ 又

写真撮影・・・・・・・・11月1日
場所・・・・・・・・・・安倍川右岸にて


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